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Frog's soliloquy

かえるの独り言です。

Frog’s soliloquy
犠牲愛はダメー!!
と彼は言っております。
ボクのこと知らない人の為に
てかほとんどの人がボクのこと
知らないんで説明書。

1981年2月9日。
和歌山県の串柿が日本一の町に生まれる。

小学校は、小林念侍さんと同じ
笠田小学校。ちなみに念侍さんの生家から
400mくらい東に行った所。

麒麟の田村に負けないくらいの貧乏っぷり!
家にテレビもエアコンも電話もない!!
家賃は3500円やったらしい。
(27年前ね!引越しする頃は10000円やったと思う。)

ちなみに父の面影はまったくない。
1年で離婚したらしい。(死んだって聞かされてたけど)
まぁ別れて正解の最低な人でした。
男は働け!!

オカンは女手一つでボクと兄貴を育てました。
まぁ、ボクにはまだ貧乏ってことに気づいてないのですが。

2年前の正月に貧乏トークになって、
いかに家が貧乏だったかを話してました。

まず、子どものミルク代がない。
月末の預金残高は200円。(40w電球が140円くらいって言うてた)

なので、ボクはよく近所のお店にパンの耳を
もらいに行きました。ボクは毎回行くのが
楽しくて。ボクにとっては毎回、いい子いい子してくれる
お店なので笑パンの耳もらって『生活』してる家庭は
そんなに多くないと思いますよ笑

部屋は10畳。3人暮らし。たんすなどがおいてあるので
生活スペースは約4畳。3人暮らし。
一人頭2畳もない笑

まぁ楽しかったけど。。。

ちなみにこんな貧乏でも生徒会長でした。
兄貴もボクも。。。兄貴は勉強しなくても成績はトップ。
ボクは勉強しなくてクラスで3番~10番くらい。
中途半端な成績。笑

中学校に入って初めて自分家が貧乏って知りました。
だって、制服買えないんですよ!!
みんな夏と冬買ってる(パンツの事ね!上はシャツだから。)
のに、うちは冬服のみ!!これはさすがに辛かった!!

なんかめんどくさくなったので、この辺にしときます笑
多分あんまり興味ないと思いますので。。。




Frog’s soliloquy
季節が変わろうとしています。
抱え込んだ迷いは。前へ。。
前へと進む力に変えて。。。
いつも。今日も。。


Frog’s soliloquy
振り返ることはないでしょう。
明日へと夢を乗せて。。。
嫌なこともたくさんあるんだろうケド。
いい事も待っているはず。。。
そう。ボクを待っている。。


Frog’s soliloquy
月夜の虹。希望のキャンドル。
あとは 前に進む勇気だけ。
涙はやさしさ。傷は勇気。

懐かしく思える様になった頃。
そのときにもう一度。
もう一度だけ逢えればいいな。。。


Frog’s soliloquy
変わっていく景色。換わり行く街。
時代の変化とともに。。。


Frog’s soliloquy
他の人たちにとっては何てない景色。
ボクにとってもなんてない写真。
そう。なんとなくの写真。


Frog’s soliloquy
写真は真実を写さない。
写真は撮る人の信実を写す。



Frog’s soliloquy
つぶらな瞳の奥。確固たる信念。
一方のボク。優柔不断。
恋愛が下手なのはボクのほうだ。

母さんはボクに精一杯の
コトバと勇気をくれた。

あの娘のことをお願いしたあの日。
痛みと引き換えに得たもの。
それはボクにとってかけがえのないもの。


昨日、久々にスタジオに行きました。
久しぶりっていくつやねん(w_-;

それはさておき、なんと事務所には
新しいPC!!

買ってほしいとは
お願いしていたのだけれど
まさか!!
お願いしたのが13日の金曜日。

で昨日行ったら買ってあったんです!

スタジオはまだまだボクを
手放したくないようですね(笑)


Frog’s soliloquy

Macbook!しかも2.4G!!

ちなみに後ろのはボクのネットブックです。


Frog’s soliloquy
Frog’s soliloquy

スタジオには今週めっちゃめちゃ迷惑を
かけたのに、ボクの喜ぶ顔が見たかった
って言われて、開封もせずにおいて置いて
くれたんです。

てか、前に使ってたのだって1つ前の型で
購入が1年くらいなんですけど、
普通はうちのスタジオでは2年くらい
で下のスタッフに下げるので、まさかって
感じでした笑

ボクはモデル撮影のほうが少し多いので
このMacすごく助かります!!



夜に吐く息。白色。
夢か現実か。分からない日。
太陽は優しく。何処かセンチな。

夢にも現実にも
押し潰されそうになるのを
ひたすら堪える。

深い海の底。闇の中。
一筋の明かりは
優しくボクを包んで。

いつか、何処かで。