Frog's soliloquy -36ページ目

Frog's soliloquy

かえるの独り言です。

今日は充電しよう!

カラダ(てかココロ)が

要充電ランプ点灯中!


やらなきゃいけない事はあるけれど、

休める時は休まなきゃ!
Frog's soliloquy

碧い風が吹くこの街。
幸せの時間は驚くほど短く。桜と同じなのだと。
儚い故に鮮やかに。。。
何処までも蒼。

すこーし温かい透明の風。

桜色の木々。揺れる花びら。
全てが嘘のようで

全てがリアル。


Frog's soliloquy-x
一昨日、うちのアシスタント君のお父さんが他界されました。

当初うちの社長に伝えていた休暇届は月曜日だけ。
彼の父が倒れて入院したのが26の木曜日。


休暇届の話を聞いたボクは彼を呼んで叱り跳ばしました。
何故、上司のボクに先に言わなかったのか。
(社長はヒトのコト考えない人)

ボクが連絡を受けたのは、その日の夜。
社長は午前中に聞いていた。

次に、何故心配じゃないのか。これはかなりキツい口調で説教しました。

かえる『お前の代わりなんていっくらでも転がってんねん!会社の為にとか考えてるんやったら今すぐ辞めろ!そんな奴はうちの会社にいらん!』

アシスタント君「…」

か『会社のために自分が居てるんじゃなくて、自分の為に会社があるんやぞ!』

か『俺が言うてる意味わかるか?』

ア「…」

『会社の為とか言って、会社潰れたら自分も死ぬんか?
てか、会社の為って言うなら給料もらうな!』

ア「…」

『さっきも言うたけど、お前の代わりはいくらでもいてる。俺の代わりだってそう。
だけど、息子の代わりはおらんやろ!』

ア「はい。。。」


か『俺は、婆ちゃんが倒れて入院して、仕事を理由に戻らなくて、すごい後悔したから。だから、休め!』



もしものことがあってからじゃ遅いんです。






キミがもしも、

大切なヒトを無くしてしまったらどんな気持ちになりますか?

この世から居なくなっちゃう位なら、離れ離れになってでも、生きてくれてる方がいいな…
今日も一日お疲れ様です。

もうお風呂に入った人。
まだ仕事中の人。

ただいま。

只今ボクン家に帰ってきました!


髪の毛を切りに行く時間がなくて

やたらと前髪が気になる今日この頃です。


ベッド。。もう少し大きくて、低反発。
欲しいなぁ。。。




Frog’s soliloquy-x

懐かしい香りがするあの場所。






いつもと変わらない日常。






いつも変わらないと信じていた場所。






言葉と心。キミとボク。



意味もない。ただ歩いてた公園。




あの町。いつかの時間。




きっと、今も。そして明日も。


飛べるはず。ボクもキミも。


過去は思い出にするためじゃなく。



未来へ繋ぐためのもの。。




打ち合わせに行ってきます!

今月から気持ちの上で心機一転!!

精神の弱さを克服したいなぁ。。

あと、きちんと睡眠をとることも目標です。

仕事の効率をもっともっと上げていければ

もっと仕事のクオリティーを上げることが

できる気がして。。(^^)

不景気は言い訳にできないんで

頑張ってよいものを作っていけたらなぁ

と。

今日からまた頑張ります!!
今日は朝5時起きでした。


今帰って来ました。16時間働きましたぁ(>_<)

ネムい~(>_<)


明日はエイプリルフールビックリマーク

嘘付きまくりの日ですね☆

今日は資料作りしてたら夕方になってしまいました。

お昼にデザイナーさんと会う約束してたのを忘れて没頭してました(笑)

デザイナーさんも何かに没頭していたらしく、丁度良い感じでした☆

今、御堂筋線 他で ANAのポスター貼ってある見たいなんですけど、ボクは電車に乗る機会があまりないので
誰か見たらまた教えてくださーい☆

てか今回のは写真的には対したことないんですけどね(笑)
終わることを
僕らが意識し始めた時
急に 時間はカタチを変えた

退屈だと叫んでいた
なんでもない毎日が
今では 宝物です。


校舎の影でまっている時間は
もう戻って来ないけれど
いちも想い出はそこにいて
今でも待っている


そしてまた此処にそんな時を
止められずに泣いている
これからの君がいる

そんな君に今だからこそ
伝えたい幾つかの
言葉が見つかりました。

その時 は 終わる じゃなく
始まりと言うことを

今日があの頃と呼ばれても
そこには距離という
邪魔者がいても

行こう
ぬるま湯に風邪ひいて
臆病になる前に





君に届け この想いまっすぐ
忘れないで
君はひとりじゃない
つらくてもそれでも
進むなら 飛べるだろう
君は必ず飛べるだろう

汚くて泥だらけの川でも
そこに落ちたとしても
はい上がる時間が
翼になる 大きく強く











高校の時くらいによく聞いていた曲です。