敬礼!カエル準急ですカエル

再び出発進行〜新幹線





今日のロッテは楽勝ムードでウハウハ言ってたのに、しばらくして結果見たら目が点になりました。










6-0から負けるて…。




うぉい、種市何やってんねん!




右のエースに対してプリプリしていたのですが、どうやら内情は違っていたようです。




吉井理人監督は「きょうは本当に種市に申し訳ないことした」と謝罪した。


長い攻撃のときにベンチ横で投げていた。そこをちょっと注意してあげていたら、あんなに急激に弱ることはなかったと思う」とスタミナを温存できなかった点をまず指摘。


さらに、「種市に兆候が出ていて、ああいうことは起こると予想できていたのにブルペンの準備が遅れた。野手もせっかく頑張ったのに、本当に私の責任。選手には申し訳ないことをした」と敗戦の責任を一身に背負った。


それでも、自力Vの可能性の消滅には「われわれは毎日勝つことを考えてやるだけ」と語り、前を向いた。






なるほど。



この酷暑ではプロ野球選手といえども、試合中の過ごし方1つで変わってしまうのですね。




こんな上司がいると、選手も意気に感じるでしょう。




ぜひとも、これを読んで私も勉強します。










自分の失敗を部下に謝ることができる。



そんな上司になりたい。