かえるです。




さて
1月12日に病理の結果を聞き、
子宮頚がんについて一層調べました。


同じ腺がんで追加治療をせず、
何度も再発、手術をした方のブログも
参考書のように読みました。



追加治療をした方のブログも
もちろん読み倒しました。





このつい数日前までは、言われるまま
追加治療するもんだと思ってたんですが、

女医先生の説明を聞いて
気持ちが揺らいでしまって。


やらなきゃダメか?


って気持ちが生まれて膨らんだ感じ





どうして
シスプラチン?

カルボプラチンじゃダメなの?



そもそもどうして
私は中リスクに分類された?



もちろん女医先生にも問いました。



扁平上皮がんに比べて
腺がんは圧倒的にデータが少ないんです

その中でも再発・転移の報告があり
予後が良くないとされます

シスプラチンを使うのは
カルボプラチンより実績があるからです

かえるさんが80歳ならともかく
まだ40代なので追加治療を勧めます



うーん
納得出来る材料が…


だいたい腺がんは化学療法が
効きにくいって読んだもん笑い泣き





先生の説明をしっかり聞いても、
今歩けないこの状態で
治療に前向きになれません。

と涙ながらに訴えます。



気持ちはわかります、と
緩和ケアの事を話してくれました。




私のための緩和ケアチーム発足




ヤバい
おおごとになってきた…

面倒臭い患者扱いされてる気分滝汗





チームのことはまた今度