わたしノート -7ページ目

わたしノート

2005年に結婚。それから犬を飼い、娘が産まれ、転職、失業、病気など、いろんなことがありました。
その時々に思うことを、アウトプットしたい!となった時に書いているブログです

抱っこで子どもの寝かしつけができるようになったのは8か月の頃です。


授乳後すぐに寝てくれればいいのですが、寝ない時は抱っこしてからまたおっぱいをあげてと、おっぱいだのみ。


それでもだめなら旦那へバトンタッチしてました。


母や旦那は抱っこですぐ寝かしつけできるのに。

私は抱っこで寝かしつけできる気がしませんでした。


それが8か月の時に、市民講座の「ベビーダンス」に行ったその日から、抱っこで寝かしつけができるようになりました。


ベビーダンスとは、子どもをスリングや抱っこひもを使って抱っこしながら一緒にダンスをするというもの。


講座の案内には、90%の赤ちゃんがダンス中に寝てしまいますとありましたが、参加した赤ちゃん全員が寝てました。


初めて抱っこで寝かしけできたことで自信が付き、それ以来毎回ベビーダンスをしています。


習ったステップが三拍子だったので、

エーデルワイス、アメージンググレイス、ふるさと、朧月夜そして、忌野清志郎(RCサクセション)の「スローバラード」などを歌いながらダンスしています。


スローバラードは清志郎が好きな旦那が、子どもの寝かしつけに毎回歌っており、子どももこの歌で必ず寝る歌なのです。

(この曲私も大好きですが、作られたのが私が生まれる前の1976年だなんてびっくり!)



しばらくずっと3拍子の選曲でしたが、最近は自分が気に入った曲でダンスしながら寝かしつけており、今はaikoのベストアルバムから横顔、カブトムシ、えりあしで締めが「瞳」です。


「瞳」はaikoが出産する友達のために作った曲。

ハミングのCMにも使われていました。

出産をしてから聞くと、また感慨深い歌です。



旦那が歌うのが大好きなので、子どもにはいろんな歌を聞かせてますが、子どもが大きくなったら、この曲聞いたことある~とかなるのかな?


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犬の散歩でよく合う人で、最近少し仲良くなった人がいます。


電話番号を交換したのですが、初めて苗字知った!!


犬友達って、犬の名前や犬種や歳など犬のことについてはよく知っているけれど、飼い主については苗字すら知りません。


呼ぶときも○○ちゃんのお母さん、お父さん、(奥さん旦那さん)ですしね。


あと、犬を連れていないで人間だけで偶然出会った時、一瞬誰だっけ??となります。


犬の飼い主あるあるですね!


その他にも、

携帯の待受けやLINEの写真が飼い犬の写真だったり、

散歩やペットショップで自分の犬種と同じ犬ばかり見てしまったり、

まだまだありそう・・・


思いついたらまた書こうと思います。


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9月の職場復帰のために、8月中におっぱいをやめようと考えています。

完全にやめられないようなら、夜のみとか?(←ここら辺が甘い)


ネットで断乳を検索すると、色々な断乳の仕方があり、そんなこと知らなかったとびっくり!

出産後、おっぱいは誰でも出てくるものだと思っていて実際苦労しましたが、やめるときも簡単に辞められるわけではないのですね・・・


そして一番怖いのがおっぱいがすごく張って痛いらしいということ。

腕もあげられないとか、抱っこもできないとか、触れるだけで激痛とか・・・


痛くない断乳をしたいのですが、よくわからない・・・


とりあえず実母や妹に聞いてみたところ、2人とも10か月くらいには断乳しており、おっぱいが痛かったかはあまり覚えていないようでした。


ただ2人とも授乳回数を減らし、ミルクに移行していったり、夜中の授乳をなくしていったようなので

私もそれにならっているところです。


今やっていることは

・授乳回数を減らし、代わりにミルクをあげる

・夜中の授乳をやめる

・寝かしつけは添い寝にする


ミルクは3か月までの混合のときに哺乳瓶であげていた時以来でしたが、ストローであげたところごくごく飲み、もっと飲みたい様子。

ミルクをあげだしてからコロコロウンチから柔らかいうんちに変わりました。


授乳回数はだんだんと減らしていき、ここ数日は朝とお風呂上り後の2回です。

授乳時間を決めず、おっぱいが張ったら飲ませるようにしていたら、回数が減ってきました。


もともとおっぱいがよく出るほうではなく、乳腺炎になったことはないし、何を食べても大丈夫な方なのでよかったのかもしれません。

夜中の授乳は7か月の頃から1、2回していました。

泣いて起きてもおっぱいをあげればすぐ泣き止むので。


夜中の授乳を初めてやめた日は、しばらく泣いていましたが、麦茶をごくごく飲んで眠りました。

それ以来夜中は一度も起きていません。


今までの寝かしつけは、お風呂上りに抱っこやおっぱいでした。

抱っこでも寝ない時に何回かおっぱいをあげることがありましたが、それをやめてお風呂あがりにおっぱいをあげ、そのあとは添い寝で寝たふりをしています。

今のところ1時間くらいかかり、自分も寝てしまうのが難点です。




最近、後追いをしてきて、私に抱き着くことが多く、その時におっぱいを欲しそうに服を引っ張るのですが、そこでおっぱいをあげず、ご飯やミルク、麦茶を飲むと満足しているように見えるので、単にお腹がすいていたり甘えたいのかなと思ったり。


子どもにおっぱいをあげられなくなるのは寂しいですが、この機を逃すと自分が大変だろうし、子どもにとってもおっぱいに執着してやめるのがもっとかわいそうかもしれないしと思っています。


完全にやめるのはまだ先なので、今後どうなっていくのかわかりませんが、徐々になくしていけたらと思います。(徐々に減らすのはよくないという意見があるようですが)


ただ気になることがあるのです。

私は陥没乳頭で(特に左)おっぱいの出にだいぶ差があります。

断乳を考えてる前から左は授乳回数を減らしており、今はあげていません。

途中少し張った時に搾乳しましたが、それほど張りもなく1週間以上たっています。


これってどうしたらいいのでしょう?

母乳外来に行った方がいいのかな?



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最近子どもが、ふーちゃんのケージ内のお水やトイレシーツをいたずらします。




高速ハイハイで近づいて、いたずら。




何度も注意しているので、いけないとはわかってやっている様子。




やる前にチラっとこちらの様子をうかがいニヤっと笑います。



そして実行・・・



の前に止めるのですが、私もそのやりとりを楽しんでいたりします。




昨日は散歩後にふーちゃんのケージを掃除していたところ、




ご飯のスタンバイをするためにケージに入りたいフローデと


いたずらしにケージの中に入りたい子どもが詰め寄ってきて


私がどいた途端、我先にとサークルへ。




photo:01



初めての光景に、なんか、かわいい・・・




思わずi-phoneとデジカメで撮影。




こういった光景が見られるようになってきたのがうれしい。




※ケージは清掃後です


※この後すぐお風呂に入りました。




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今日は初めて児童館へ行ってきました。

子どもとエクササイズする市民講座で知り合った同じ月齢のお母さんに誘われて、水遊びをしに行ったのですが、雷注意報が出ているということで水遊びは中止。

でも児童館で何組かの親子と交流できて良かったです。

職場復帰まであと1か月あるので、また行きたいと思います。


妊娠中から今まで、病院や地域のサロン、市民講座やベビーマッサージなどで、同じ年の子供を持つお母さんにたくさん会ってきましたが、まだママ友はいません。


どこからママ友かというのも難しい。

電話番号交換したら?

誘ってどこかに出かけたら?

何回か誘い合って出かけたら?


電話番号を交換した方は3人いて、1人は一緒に図書館へ。

そして今回の児童館が2人です。

3人とも自分から番号は聞けず、聞かれて交換しました。


多分聞かれなかったら、交換しなかったと思います。

もともと自分から番号を聞くことはほぼありません。

私でいいのかな?って思ってしまうし、交換したのに交流がないのも気になるし。

私ってめんどくさいですね・・・


私自身、友達は少ない方です。


もともと友達を作るのが苦手だし、表面上の付き合いはめんどくさい。

高校生まではお弁当を食べるときや、学校に行く時、移動時間に一人でいるのはすごく気になり、すごく悩みました。

大学生ころから一人でいるいることに恥ずかしい気持ちは少なくなり、今では気が合わないのなら一人でもいいやと思えるのですが、子どもができてまた悶々とすることも・・・


無理してママ友を作ろうとは思いませんが、やっぱり子どもができると子ども関連の情報交換もしたいし、誘い合って子どもと出かけられる場所へ行きたいというのはあります。

そして贅沢をいうなら、子ども抜きでも会いたいような、気が合うような人が欲しい。

なんて、なかなか難しいかな?


この先自分から番号を聞くことは少ないかもしれませんが、「ひとりでいいもんオーラ」はださないようにしておきたいです。


9月から保育園に入る予定なので、この先は保育園のお母さんたちの中で気の合う人がいたらいいなと思ってます。



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今はもう書いていませんが、ふうちゃんを飼いはじめた頃、絵日記をつけていました。


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旦那に絵日記を一緒に書かないかと聞いたところ、旦那も書くことに。




旦那がこういったことをするとはびっくりですが、絵も文章も私よりうまい!


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今ではもう絵日記は書いていませんが、この日記もたまに読み返して楽しんでます。




旦那は写真を加工したり、facebookをやっていますが、また旦那の書いた絵日記を見てみたいものです。










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出産してから育児日記をつけています。


どんな育児日記を買おうか迷ったのですが、結局好きな文具メーカー「ミドリ」の3年連用育児日記にしました。


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3年も書けるかなと迷いましたが、1年のものだとそこで終わってしまいそうなので。


今のところ毎日埋まっています。(たまにまとめ書き)




日記以外にも行事の記録や、初めてできたことの記録もできページが埋まっていくのが楽しいです。





知り合いの女性が、子どもが反抗期のときさりげなく机の上に育児日記を置いておくと、態度に変化があったよと言っていました。

確かにわかる気はする・・・




私も母の書いた育児日記があり、育児の参考にするために手元に置いてあります。

自分と子どもの成長を比べたり、似ているところを探したり面白いです。


子どもを産むまで育児日記はみても面白くないというか、恥ずかしくて見れませんでしたが、今見てみると愛されて大切に育ててもらったんだなと思います。




母の時代は、出産した病院でもらえたそうです。


中身もいろいろ書く項目があり、その育児日記が欲しいくらいでした。


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育児日記の他には、離乳食の記録と、日々の簡単な記録に「ほぼ日手帳」を使っています。


いつも一日の最後に書くのですが、書く気力が残っていないことも。

離乳食の食事内容なんてすぐ忘れてしまいます・・・


最近ブログをまめに書いてますが、ブログを書くのは自分の個人の日記とは違って難しく、時間がかかります。

毎日魅力的なブログを書いて、写真もアップしている方を改めて尊敬!




日記にしろ、ブログにしろ、記録しておくことは役に立つだけでなく、この先何年かたったときに読み返すのが楽しみです。




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実家の母が毎月習い事に行くついでに3日間ほど我が家に泊まりに来てくれます。

私はその間雑用を済ませたり、リフレッシュしたりとても助かっています。


母に毎回「ふーちゃんがいると大変」と言われます。

今回も3時間ほど、子どもを預けて出かけました。


母は長いこと保育士をしていたので子どもの扱いは慣れています。

でも犬はもともと苦手で、ふーちゃんは実家に行く時も連れて行くので慣れてきたけれど、気を使うそうです。



子どもと遊んでいると、自分もかまって!とふーちゃんがやってくる。


抱っこをせがんでくる。


洗面所や台所に移動するとついてくる。


床や椅子に座ると体をくっつけてくる。


常に視線を感じる。




以前は昼の3時ごろまでは寝ていたふーちゃんですが、子どもが生まれてからは人の気配が気になり熟睡することが少なくなりました。


もともと甘えんぼだから、かまってほしいんだろうな~というのをすごく感じます。


母には「犬好きな人は大丈夫かもしれないけど・・・」と言われますが、犬が好きか嫌いかではなく、割り切れるかどうかなのかなのかなと。


そして私も割り切れず、子どもが生まれてから「ふーちゃんがいるから大変」と思ってしまうのです。


もちろんふーちゃんはかわいいし、世話もしています。


でも子どもが生まれる前と同じように、遊んだりかまってあげることができません。

そうできないことが申し訳ないというか、気になってしまう。

ふーちゃんが子どもに対して攻撃的になったり吠えたりしたことはなく、とってもいい子なのに。

けなげな姿はかわいいし、キューンとくるのですが、そういうことに疲れてしまったりするのです。





でも最近少し気が楽になりました。


それは子どもと赤ちゃんの関係ができてきたからかなと思います。




子どもがねんねのころまでは、ふーちゃんがが近づかないよう、昼間はベビーベットやハイローチェア、夜は和室で過ごしました。


ふーちゃんをリビングでフリーにしているのですが、カーペットの上は汚い感じがして置くことができませんできず、子どもとふーちゃんの生活スペースを分けていました。


子どもがおもちゃに興味を持ち始め、支えればお座りができるようになると、子どもがふーちゃんに興味を持ち始めました。


たたいたり、しっぽや耳をひっぱったり。


もともと引っ張っても嫌がらないようしつけていたのもあるかもしれませんが、ふーちゃんは嫌がる様子も見せず子どもの相手をしてくれているようでした。


子どもがぐずぐずしていてもふーちゃんの近くに行くと機嫌が直ることがよくあり、ふーちゃんに助けられました。



ずりばいをし出すようになると、子どもが自分からふーちゃんを探すようになりました。

見つけると声をあげてうれしそうな顔をし、ずりばいのスピードが上がりました。


いろいろなところを進むので、行動範囲が狭くてはかわいそうだとリビングも動けるようにしました。

犬の毛はたくさん落ちていますが、気にしたらきりがないので気が付いたときに手を洗うことにしました。



そのころからふーちゃんも子どものことを家族の一員として見るようになって来た気がします。


というのも、今までふーちゃんの目線は子どもに向けられることはなかったのですが、子どもとふーちゃんの目線があうようになりました。



そして今、子どもとふーちゃんがおもちゃを奪い合ったりするようになりました。

ふーちゃんがおもちゃを奪い取ると、子どもの前におもちゃを置き「あそぼ!」のしぐさをします。


そのほかにも「犬と赤ちゃん」のほほえましい光景がたくさん見られるようになりました。

思わず写真やビデオをかまえてしまいます。




大変なこともあるけれど、多分ほんの一時のこと。


歩けるようになった子どもと、早くふーちゃんの散歩がしたい!


子どもが「ふーちゃん」と呼ぶ日が待ち遠しい!



もう少し赤ちゃん優先でいさせてね!




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保育園が決まったら、急にあせりが出てきました。


特に授乳について。

今は一日5、6回あげていますが、断乳・卒乳をそろそろ考えなければなりません。


でも離乳食は6か月からゆっくりと進めてしまったので、3日食になったのも、卵の黄身デビューも最近のこと。

離乳食が進んでいないのに、おっぱいなしでは栄養がとれません。

おっぱいの代わりのミルクも完母になってからはあげたことがないのです・・・


明日からさっそく、離乳食の食材を増やしたり、おっぱいを減らす代わりにミルクをあげようかと思いますが、考えるだけで大変な気持ちになってきました。


せっかく最近子どものほうから「おっぱい欲しい」というしぐさで近づいてきて、かわいいな~と思っていたところなのに・・・

こんなんでおっぱいやめられるのかな。


その他、復帰前にしておくことって何があるのでしょうか?


・もしものために、地域のファミリーサポーターに登録 → 済

・病院を探しておく → 内科、耳鼻科はOK

・食材調達 → ネットスーパーは現在も利用、生協を考えて資料のみ取り寄せ


今週中に保育園へ面談に行くので、入園にあたって必要なものがわかると思うのですが、衣類やタオル、オムツ等の消耗品のストックや準備品は早めに準備しておこうと思います。


写真やビデオ整理、今後着る予定のお下がりの洋服整理などは、今のうちにしておかないときっとなかなかできないでしょうし、1歳の誕生日の準備もしたいです。


そして、子どもと過ごせる貴重な時間を有意義に使いたい。


私は物事を後回しにしてしまって、直前になって慌てるタイプ。

旅行の準備も当日にしていたほどです。


子どもが生まれて少しは時間の使い方がましになってきましたが、まだまだこのままでは仕事と育児の両立は不安がいっぱい。


でもお母さん1年生として頑張って行かなきゃね!






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子どもが1歳になる9月から復職予定なのですが、昨日保育園が決定しました。


私の住んでいる市は4月入園の募集は11月に行っているのですが、それ以外の途中入園でしかも0歳児は難しいと言われていました。


そのため無認可に入れることになるのかと心配していたのですが、市役所に何回か聞いてみると人によって言っていることが異なり、どうやら町の中心から離れているところなら入れるかもしれないという情報も。


入園の書類には第4希望まで書かなければならず、保育園の情報は何もなかったのでとりあえず自分が行くことのできる地域の保育園7か所を提出期限の6月までに見てきました。


そして第4希望まで希望を出しましたが、結果すべて×。

そこではないけど空いていると案内があったのは、車でしか行けない6歳までの園と、自宅から会社とは反対方向の1駅向こうの駅から徒歩12分の0~2歳の園。

また追加で2か所見に行きました。


私は車を持っておらず、会社までは電車で行っているので後者の園に決めました。

0~2歳の園は当初頭にはなかったですが、入園できないのは困るので。

しかも実際見に行ってみたら、少人数(30数名)でアットホームな感じ。


0~2歳の園はメリットもあるようですがどうなんだろう?

3歳からまた保育園を探さなければならないのが一番の気がかりです。


そして保育園が決まって、復職することに現実味が帯びてきました。

子どもといる時間もカウントダウンが始まっています。

さみしいな~。やだな~。こどもが病気が続くと会社を休みにくいだろうな~。

もやもやもやもや・・・・


そんなことばかり最近考えてしまいます。

そんな気持ちをまた今度吐き出させてください・・・



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