ふぅーーーーっ・・

やりますか 笑

本格的に・・・

くぅーーーっ・・ダメだ・・吉高ちゃんに意識が・・・

よしっ・・いくぞっ!


愛 らびゅ KAT-TUN☆
カワイイ・・・












上田・・上田・・・

フワッ・・・

中「ん・・・?」

クラッ・・

中「めま・・いっ・・」

バタッ・・・・・・・

竜「おー!中丸ぅー!」

中「・・・!?」

真っ白いフワフワしている・・

まるで鳥の毛のようなもので出来ている・・・

竜「良く来れたなぁー!」

中「はっ・・?」

竜「なーんかめちゃめちゃ飯くれてさー♪」

チャーハン・ギョーザ・ラーメン・天津飯・・・・・・・・・・

中「・・・ここどこだよ!」

竜「しーらね!」

中「おぃ・・抜け出すぞ・・」

竜「えーーっ?なんでぇ?」

中「おい脱獄やろー!」

竜「あぁ?」

中「早く行くぞ」

上田の手を引っ張る・・・・・

?「・・・ナニヲシテイル」

中「誰だよ・・・・・・・・・」

?「ウエダタツヤオイテイケ」

中「誰なんだよ!」

?「オレハ・・ズーッ・・・・ザザザッ・・・・・ズザァッ」

中「消えるなよ・・おい!おい!!!!!」

竜「ねーぇー行くなら早・・ザザッ行・・ザーーーーーッ」

中「上田・・?上田・・!おい!」

俺の手から上田の感覚が消えていく・・・

中「おい!・・おい!!!!!」

フワッ・・・・・・・・・

仁「おい・・?中丸・・?」

中「ん・・赤西・・?」

仁「お前何泣いてんだよ・・・」

泣いて・・・る?

仁「夢・・?お前昨日から寝てねーんじゃね・・?」

中「(コクンッ)」

仁「俺が守ってやっから・・な?」

ポンッ・・

赤西ってこんなに優しかったっけ・・?

頭の上に乗った手が温かくて優しくて・・

中「zzZ・・・・」
仁「早・・」
俺は夢を見た。
それはそれは広いお城でKAT-TUNで
みんなでご飯を食べてる夢を。
たわいもない話でグダグダしてるけど
今はそれすら叶えられない。
『上田ー』
『上Pー』
『うーえーだーぁ』
『お前ふざけんなよ上田ぁ』
そうやって皆が上田の名前も呼ぶ事も・・
もう無いのかな・・?
中「んぅっ・・・」
仁「おぅ・・起きた?」
中「うん・・」
赤西の顔には沢山の傷があった
中「その顔・・どうしたの・・?」
仁「あぁ・・これ?んまぁ・・色々とーね?」
中「色々って何だよ」
仁「別にいいだろ?」
中「良くねーよ!今おれが頼れるのは・・お前だけなんだよ」
仁「っ・・わーったよ・・あいつらが家の中に入ったから殴り合ってた」
殴りあう・・?
そんなことしてる中俺一人で寝てたの?
何やってんだよ・・赤西も守れねーのか?
ポタッ
仁「ビクッ・・なっ・・何泣いてんの?」
中「いや・・俺・・赤西守れなかった・・・・・・・・」
仁「はっ・・?いやいやだからって泣くなよ!な?な?」
中「(コクンッ)」
仁「俺がお前守るから」
ギュッ
こいつ・・体も心も一回り大きくなった・・
本当に成長して帰ってきた・・・
俺は成長できてんのかな・・?
仁「お前は何も心配すんな。」
その一言がすっごく心強かった。
中「赤西寝てないよね?」
仁「あぁ・・でも大丈夫。」
中「少しは寝ないと。」
仁「でもっ・・」
中「いいから!次は俺がお前を守る番だ」
少し照れくさい・・
赤西は「分かった」と告げて寝室に向かった。
守ってくれた分守ってやんなきゃ。
上田も赤西も・・・・









うぇーーーーーーーーーーい!
今日遂にKAT-TUNのTOUR決まりましたねー☆
多分北海道は全ステすると思います・・・
早く会たぁーーーーい♪
いいですねーいいですねー☆
あっ!関ジャニの魂行って参りました(`・ω・´)ゞビシッ
いやぁー何処から声が出てるのか分からんですな 笑
「きゃぁーーーーーーっ」
がめっちゃ高い 笑
きっといつもの1オクターブ位高かったな。←ぇ(;´Д`)ノ
「ヤァーーースウーーーーーーーーッ」
とか
「スゥーーーーーーーーーバァアーーーーーー」
とかめちゃめちゃ叫びました。結構近くまで来てくれました!
恐らく顔は見てもらえたのではないのかなー?
と言う感じです。そして私のお姉ちゃんは完全にヨコFANに
なったそうです。
ソロコンあったら行くのかな?
そぃじゃっ!


愛 らびゅ KAT-TUN☆
ばいばいにゃんっ☆ by ヒョウ柄ピンク
(題名も宜しくっ!)

はぃ!どーもどーも!

また新しい物語を始めようとしております!
その名も・・・・まだ決めてません 笑
皆さんに決めてもらいたいなーと思いまして。
物語を見てもらって、どんな題名がいいかを皆さんに教えていただきたいなーと。
ではでは宜しくお願いします。
最初は中丸目線です。










ジリリリリリリリリリリッ
中「ん・・るさいっ・・」
バンッ
中「ねみー・・」
ピーンポーンッ
こんな朝早くから誰だよ・・
中「はい・・」
ガチャッ
眠い目をこすりながらドアを開けた俺の前に居たのは・・・
竜「中丸っ・・助けて」
中「上田・・?」
竜「お願い・・・」
中「助けるって・・何?」
上田が尋常じゃない汗を掻いている。
中「何があったの・・?」
竜「俺・・追い掛け回されてる」
中「・・・は?(°д°;)」
俺たちは常に家の前にファンが待ち伏せしてたり、追い掛け回されたりしている。
中「ファンじゃねーの?」

竜「絶対違う!黒ずくめでサングラスにナイフ、マスクなのっ!」
中「なのって言われても・・・ねぇ」
竜「あと・・携帯・・・。」
中「携帯?」
竜「コレ・・見て」
上田からもらった携帯にはこう書いてあった。
『ウエダタツヤ
オマエヲカクホスル
ニゲレルトオモウナ』
中「・・・ばっかじゃねーの?」
竜「待って・・外に・・」
中「外?」
カーテンを開けると外には
全身黒ずくめでナイフを片手にサングラスとマスクをしている。
中「マジ・・かよ」
竜「中丸の携帯っ・・中丸の携帯には・・?」
俺の携帯・・・
リリリリリッ・・リリリリッ・・・
中「まさ・・かな・・。」
カチャッ・・
『ウエダタツヤヲヨコセ
サモナケレバ・・・』
中「なん・・だよコレ・・・。」
竜「どうしたの・・?」
中「竜也をよこせなんて・・・」
竜「嘘・・」
中「でも・・竜也を渡さなかったら・・誰かが・・誰かが犠牲ってこと?」
竜「何なんだよ・・あいつら・・。」
プルルルルッ・・
中「誰・・」
『着信 亀梨和也』
中「亀・・・」
カチャッ
中「もしも・・し」
亀「中丸・・・・・・・・」
中「亀・・・?」
亀「中ま・・るっ・・たすけ・・っ・・て」
プーップーッ・・・・・・・・・
中「亀・・?亀・・・!?」
竜「亀・・どうしたの・・・?」
中「助けて・・って」

竜「メンバー・・メンバー全員に電話・・」

カチッ・・カチカチッ
プルルルルルルルルルルル
聖「お前ら大丈夫か!?」
竜「聖?聖は?」
聖「俺は大丈夫。田口も・・」
竜「そしたら・・亀・・だけ・・か」
聖「っ亀・・?亀どうしたんだよ!」
竜「助けてって・・・。」
聖「亀・・・・・・・・・・・」
淳「聖っ・・!」
聖「どうした・・?」
淳「家の中に・・家の中に入ってくる・・・・・・・・・・・・。」
聖「やっば・・逃げろ・・・とりあえず・・じゃーな・・。」
竜「聖・・?聖っ!!!!」
中「どうした・・?」
竜「聖が・・聖が・・・・・。」
中「大丈夫だ・・・聖達なら・・・。」
どうにかしてここから逃げ出さないと・・・。
リリリリリリリッ・・
メー・・ル?
『ハヤクダセ
サモナケレバオマエラノナカマ
ツブス』
潰す・・?潰すってなんだよ・・・。
竜「中丸・・・っ」
中「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・・・・・」
竜「ねぇ・・中丸っ・・大丈夫・・?」
中「上田・・お前は・・お前ならどうする?」
竜「・・え?」
中「自分が犠牲になれば他の人を助けられる。でも犠牲にならなかったら・・他のメンバーが犠牲になる。」
竜「そんなの・・・考えなくったって分かるだろ・・?」
中「だよな・・。」
竜「中丸・・それ俺のことなんだろ・・?」
中「なんで・・」
竜「分かってる・・・俺が・・行けば・・」
中「待て・・落ち着いて考えよう」
竜「落ち着いてられるかよ!」
中「・・・」
竜「ご・・めん・・・。」
中「いや・・」
竜「俺だけのために迷惑は掛けたくない・・・・・」
中「でも・・っ」
竜「大丈夫・・絶対に帰ってくるから。」
ガチャッ
中「上田っ!!!・・・・・・」
本当にいいのか?

一人で行かせてよかったのか・・・?

ガチャッ

中「上っ・・・田・・・?」

何も・・・ない?

まだ行ってすぐだったはず・・・

誰も居ないなんて・・・・・・

そんな馬鹿な・・・

何処行ったんだよ・・・・・・

「中丸・・・」

上田の声・・・?

「俺なら大丈夫・・・安心して。」

中「安心する・・って・・」

「俺ならっ・・ザザッ・・丈夫だ・・ザッ・・ら・・ザーーーーッ」

中「上田っ・・・上田っ!!」

亀・・・聖・・田口・・・あいつら・・っ

プルルルルルルルルッ

亀「もしもし?どーしたの?」

中「亀・・?さっき大丈夫だった?」

亀「さっき?いや・・俺寝てたけど・・・」

中「はっ?いや・・さっき助けてって言ってたじゃん!」

亀「行ってねーよお前夢見てたんじゃない?じゃーな」

ガチャッ

どう・・いうことなんだ・・?

みんなの記憶からかき消されてる・・?

そんなはずは・・

中「聖・・田口・・・」

プルルルルルルルルッ

聖「もしもし?」

中「聖っ!」

聖「何だよそんなにあせって!」

中「大丈夫だった?」

聖「大丈夫?何が?」

中「は・・?」

聖「今田口も一緒なんだけどさ、出かけてたんだよね。」

中「待てよ・・!上田・・上田から電話きたでしょ?」

聖「上田・・?上田って・・誰?」

誰・・・?

中「いや・・メンバーじゃん!」

聖「しらねー・・田口!上田とかいう奴知ってる?」

淳「知らないよ?」

中「知らないはずねーよ・・」

聖「お前わけ分かんない。じゃーーな」

プチッ・・ツーッツーッツーッ

中「なんだよ・・」

みんなから上田の記憶さえも奪ってる・・・

俺しか上田のこと覚えてないとなると・・・

上田を今助けてやる事ができるのは俺しか居ない・・・

そういえば・・赤西は?

プルルルルルルルルルルルルッ

仁「はーい?」

中「赤西?」

仁「おぅ!はげどうした?」

中「上田・・上田分かるよな?」

仁「おぅ。上田がどうしたの?」

中「良かった・・赤西だけだ・・・」

仁「何が・・?」

中「今上田の事知ってるの俺しかいねーんだよ・・」
仁「いや・・亀とかは?」
中「知らないって・・」
仁「何があったんだよ・・・」
中「助けてくれ・・・・」
仁「分かった・・分かったから・・とりあえず今から日本向かうから」
とりあえず・・・赤西とどうするか・・・・・
絶対に上田は助けたい・・・・・・・・・・








あ``---っ
疲れた・・・
行き先不明の物語ー笑
皆さん題名お願いします☆・・・
こーゆー系あんまとゆーか全然書いた事ないから
へたくそですが・・・宜しくお願いします☆

はぃ!お久ぶりでーす(・∀・)

一個気づいた・・!
内がアメブロ始めたのBIRTHの発売日(°∀°)b
さっすが内 笑
まぁまぁその日はね更新しますよ。
祝ってくださいn((殴
多分昔よりは文章力増したかな?
まぁそこら辺が成長でーす♪
今日は本当はHey!Say!JUMPの
サマリー(去年)DVDを買いにブックオフに行ったら売ってなくて。。。
で「KAT-TUN買うか」と言うことで探したらですね。
White X`masが売ってたのでいいじゃーん♪と思い値段を
確認すると・・・
『105円』
( ̄□ ̄;)???
ひゃ・・ひゃくごえん?
だだだだってピィーブィ付きだぜ?
PVだよ?おぃおぃ!
い・・家にお持ち帰り決定!!!!!
でPV見たりして・・値札が3枚重ねられてて
一番上が105円だったんだけど
めくってったら『900円』
から、『450円』で今に至ります 笑
いいお買い物したわー笑
そぃじゃもうそぅのほぉ行きますか。






                 中丸
竜「フンフフーン♪」
ガチャッ
竜「あっ!ゆーいちおかえりっ♪」
中「ただいま・・・・・・」
竜「・・?元気ないね」
中「いやっ・・!そんなことないよ?」
竜「そっ♪今日はねアイス買ってきたー♪」
中「そぅなんだ・・」
竜「ゆーいちの好きな苺味!」
中「ありがとう・・!」
竜也・・ごめん・・俺・・お前に言わなきゃいけない事がある・・
ごめん・・
竜「いっただっきまーす♪」
モグモグッ
こうやっていっつもご飯作り終わってても俺が帰って来るまで食べずに居てくれる。
でも俺の帰りが遅いのは・・
遅い・・のは・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
亀「んっ・・ゆ・・いちっ」
中「亀・・・・っ」
亀「ゆ・・いち・・また・・帰っちゃう・・の?」
中「ごめん・・」
亀「ヤダ・・っ」
チュッ・・
亀「(口をあける)」
チュッ・・クチュッ
亀「んぁっ・・」
クチュクチュッ・・
中「っ・・ん・・亀・・かえん・・なきゃ・・」
亀「やぁっ・・」
ギュウッ
チューーーッ
中「ん・・かぁ・・めっ」
クチュクチュッ・・チューーッ・・
亀「・・っは・・」
中「ハァ・・ハァ・・ハァッ・・」
亀「あと・・あと5分・・5分でいいから・・一緒に・・」
チューーーーーーーーーーッ
中「も・・ぅ・・それ以上言うな・・」
亀「え・・っ?」
中「ずっと・・ずっと一緒に居てやるから」
亀「ゆぅ・・いち・・っ」
クチュッ・・クチュクチュッ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中「竜也っ!・・ごめん俺実は」
竜「おかわりも!・・おかわりもあるよ?」
中「あ・・ぅん・・・・・・・。」
竜也知ってるの・・?だとしたらどぅして?
こんな罪深い俺を・・・
竜「亀・・でしょ?」
中「え・・?じゃ・・じゃあなんで・・?」
竜「そーんなさ!今頃そんなんで怒ったりなんかしないよ?」
中「で・・っでも一回だけじゃないし」
竜「そんなの匂い嗅いだらすぐわかるっちゅーの!」
中「あ・・」
そういえば亀の家ってアロマでバニラの香り・・
竜「でもさー俺らって面白いよね」
中「・・?」
竜「好き同士なのに浮気って。」
中「あぁ・・・」
竜「そぅだ!今日は寝かさないでよ・・?」
中「え・・っ!?」
竜「だーかーらー!今日は・・」
中「うん・・・」
竜「今日はぁっぁぁあぁああっぁああ!!!!!」
ギューーーーーーッ

中「分かってる・・分かってるよ・・・」
竜「本当にー?」
中「あったりめーだろ?」
竜「本当の本当に・・!?」
中「本当の本当だよー!」
竜「なんかおっさんくさーい」
中「意味がちがーう」
竜「ふふふっ!」
中「笑うなぁっ!」
チュッ
竜「だーーいすき!」
中「え?あ・・おぅお・・」
竜「ゆーいち可愛いねぇー」
中「えぁえ・・」
竜「ゆーいちは?」
中「え?」
竜「俺のこと・・好き?」
中「う・・うん」
竜「ふふっ・・良かった」
中「良かった?」
竜「なんでもないよ!」
中「ふーんっ」
竜「さっ!ご飯食べよ?」
中「うん・・!」







はぃはぃ!終わったー短ーっ
私の夢は小説家でーす←
駄作ばっかりー笑
どんまい・・自分 笑


愛 らびゅ KAT-TUN☆
ちぃでバイバイ♪(また自作 笑)