・・・・・・・・最近妄想書いてないねぇ。
ちょっと書くか。
淳之介と聖ので・・
不思議けーれつで!!←
あ、もしかしたらエr((((((((((((((((殴
短いかも・・
あと文章力が無いかも(元から 笑)
ピーンポーン
聖「たーぐーちー」
あれ?8時待ち合わせだったよね・・?
聖「・・・ックシュン」
っつーか風邪引くよ!!!!!!
淳「あーーーっ聖ごめんっっっ!!!」
聖「おっせーよ!!」
淳「ごめんごめん((笑」
いつもイライラするこの憎たらしい笑顔。
でも・・憎めないのが田口淳之介。
ガチャンッ
淳「さ・・入って入って。」
中に入るとホンワカ温かい。
聖「お前ストーブ付けっぱなしじゃん。」
淳「だって家入ったときに寒かったら聖に悪いかなーって。」
聖「へー。」
嬉しいけど顔には出さない。
顔に出したら・・
『あれー?聖が優しいーー♪(´Д`*)/』
みたいな事言うんだろうな・・
聖「ふふっ」
淳「Σ(´ω` )どっ・・どーしたのっ」
聖「ん?あーいや。なんでもねーわ。」
淳「・・そお・・」
いつも明るく返してくれる田口が元気無い・・・
聖「田口ー?」
淳「ん?」
チュッ
淳「んっ・・・///」
聖「何かあった・・?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
淳之介one's gaze(目線)
何で分かるんだろう・・・俺顔に出やすいかな・・。
淳「実は・・さ。」
聖「はぁああああああああああっ!?!?人を殺したっ!?!?」
淳「いやっ!!俺は殺した記憶無いの!!」
聖「でも目の前で・・」
淳「これって・・さ。」
『事務所にバレたら・・・・・・・・』
聖「おまっ・・とりあえず何もするな!!」
淳「えぇぇっΣ(゚д゚)」
聖「変に動くな!!!!!」
ピーンポーン
聖・淳「ビクウウウッ」
誰だよ・・・っ
聖「俺出るから・・」
ガチャンッ
聖「はい・・」
?「初めまして。」
聖「・・?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
聖one's gaze(目線)
古ぼけたコートは所々破れている。
ハットはペンキの汚れの様なものがある。
60代後半だろうか。
淳「こー・・き?」
聖「ん・・あの・・どちら様」
その時、フワッと老人が消えた。
聖「えっ!!」
驚いている間に老人は背後から聖の肩をポンポンと叩いた。
?「こっちです。」
しゅっ・・瞬間移動!!!!(☆Д☆)
これは未確認生物かっ??←
淳「うわ・・あああっ」
田口っ!?!?
?「こいつは貰った。」
はぁ?何言ってんだよ・・・。
聖「まぁまぁ冗談はよしてさ。」
?「冗談?そんな事言ってないよ?」
聖「いやいや((笑」
カチャッ
老人は突然ナイフを出した。
?「一番好きな人の前で死んでもらおうか。」
聖「おい・・止めろよ・・何してんだよ・・」
?「だから言っただろ?冗談じゃないって・・」
スッ
田口の首にうっすら血が滲む。
淳「んん・・っ」
聖「おい待てよ・・なぁっ!!」
老人に近づくと
?「それ以上こっちに来るな!!!!!!来たら・・分かってるよな?」
足に錘がついたように動けなくなった。
淳「ねぇ・・」
?「何だ」
淳「俺の事は殺してもいいからさ頼む・・あいつだけは止めてくれないか?」
田口・・?何言ってんだこいつ・・
自分で分かってのかよ・・いつもみたいに言えよ・・
なーんちゃってって・・言えよ・・なぁ・・言えって!!
涙が溢れ出す。
?「はっ・・兄ちゃん良い度胸してんじゃねーか」
淳「度胸は強いんで・・聖・・早く行ってよ。」
聖「お前・・っ何・・言って」
淳「早く行けって!!!!!!!!」
こんなに怒鳴った声を聞いたのはいつ振りだろう・・
淳「お前がいると・・俺・・殺してもらえないじゃん・・」
?「こいつが居る前でも良いけどな。」
聖「・・・・けんな・・」
?「なんだ?」
聖「ふざけんな!!!!!!!!!」
俺もコンサートでも出さない様な声だ・・
聖「目の前でこいつが殺される?はっ・・笑わせんな」
?「笑わせてないけど?」
聖「・・お前はこいつを殺してどーすんだ?」
?「仇だよ・・仇」
聖「誰の?」
?「こいつが殺した相手の」
聖「馬鹿だなぁー・・こいつは殺してない。」
?「はぁ?」
聖「コイツの性格知ってから言えよ。」
?「・・」
聖「馬鹿かお前は。」
淳「聖・・もう良いよ。」
聖「俺が良くねー・・お前さ・・こいつの顔どー思った?」
?「・・っ」
聖「こんな刈り上げヤローがさ。人なんて殺せると思う?俺だったら思わないなー。笑ったら目は一本線になるし、こいつが笑うとどこかで安心できんだよ・・初めて会った時でも。」
淳「こ・・・き・・・」
聖「本当はこいつが殺されたら言おうと思ってたんだけどなぁー((笑」
淳「聖・・こんな時に止めてよ((笑」
ダダダダンッ
バリンッッッ
後ろで物が割れる音がした。
?「さ・・最後のお話・・楽しかったか?」
聖「最後・・?」
?「もうすぐ死んでもらう。」
淳「だから・・殺すんだったら俺だけ!!ね?」
?「うるさい・・黙ってろ・・」
淳「わかったって言うまで黙んない。」
?「・・こいつが居ると邪魔だな・・」
聖に銃を向ける。
人間、殺されそうになるときに限って動けなくなる。
足が動かない。
くっそ・・自分にイラつく。
そんな時・・
PRRRRR・・
携帯がなった。助かった・・。
?「出ろ・・余計な事は言うな。」
聖「分かった。」
カチャッ
聖「はい・・」
仁「Hello, what is carried out now? and it shines?(もしもし?今何してる?)」
聖「・・・。」
仁「Hello ? .. It changed between pardon credit. (もしもし?・・ごめん掛け間違えた)」
なんでラストまで英語なんだコイツ・・。
聖「ほんと・・馬鹿だね。お前」
仁「あっ・・えっ?聖?あ・・ごめ」
プチッ・・
聖「余計な事言ってないでしょ?」
?「あぁ。」
淳「ねぇ・・相手誰?」
聖「赤西。」
淳「えっ・・赤・・西君・・」
赤西・・田口も引いてるぞ。
(仁「えぇーーー(´Д`)」)
さぁ・・こっからどーっすかな・・
グルルルル・・
つかよ・・腹減った・・。
田口と飯・・
飯!!!!!!!!
これだ!!!
聖「なぁ・・皆で飯食わない?」
淳「は・・?(・Д・)」
?「は・・?(・Д・)」
聖「飯でも食ってちゃんと話そうよ。」
・・・こーんな感じ??
続き見たいのか??
こんなつまんないやつ( Д )b
tkまず将来こんなんじゃ小説家なんて無理無理っ笑←
こんなのね、誰でも書けちゃうのよ。
ウチの目標は。
アメーバ内→まちこ☆様
(勝手に名前出してすいません・・・・・・・orz)
ジャニーズ→しげあき様だから!!
本当にね上手なの!!
憧れだよね・・
うん・・皆ね読んでみたほうがいいと思う!
んで読んだ後にウチの読んでみ??
駄作すぎて笑えるから←
何かね世界に吸い込まれるの!!!!!!
本当に・・そんな才能欲しかった・・orz
ウチのノートのまとめ方は小説書いてますから←
例えば電気。
中「最初は○○A(アンペア)ですよ。」
仁「○○Aねぇ・・←(アンペアが分かってない人)」
中「・・赤西君?」
仁「はい。」
中「Aって何か分かってますか?」
仁「・・・赤西のA」
中「・・・違っ」
みたいな。殆どが余談ばっかりです・・
義堂ちゃん「余談ですが」←
まぁ小説家になるために頑張りますよ。
震災から1年。まだまだ復興は出来ていません。
皆さんで力を合わせて頑張りましょう。
頑張ろう、日本。


