溝辺カントリークラブ〜〜心の湯〜おでんの掌
池が効いていて美しい溝辺カントリークラブ
コースが左に傾斜しているので、右のカート道を狙うと、さらに右にいってもちょうど良いところにボールが止まる
ショートも4つあるうち3つが池がらみ
池を挟んで右側がアウト9番
このホールもフェアウェイ右ギリギリを狙うとちょうど良い
13:30ごろに戻ったのでサウナ付き温泉 心の湯へ
国分最後の夜はもちろん おでん
おでんもうまいが、何度来てもどうしても頼んでしまうのは食べやすくて美味しい骨付きの「唐揚げ」
そして他では食べられない「とんこつ」はソーキのような軟骨の煮込み
絶対外せないのがメニューには無い、常連客が「たまかけ」と呼ぶ卵かけご飯
この3つはどうしても外せないのでおでんが食べられるのは数品
口コミサイトのおかげで、隠れ家的な店にもまったく日本語の出来ない外国人がやって来る。
ここおでんの掌にも珍しく外国人が来たが、店の人たちはまったく外国人とコミュニケーションが取れない。
「次の予約があるので7時まででよければどうぞ。」というのが翻訳アプリを使っても通じず、苦戦していたので、アメリカ仕込みの巻き舌英語で通訳したら、8席しか無いカウンターのお客さん達の注目を浴びてしまった。
今回の九州は2年ぶりなので大好きな国分に述べ2週間滞在した。
まったく他のお客さんと会話しない寡黙な大将も、さすがにこれだけ通うと忙しい中 何度も話しかけてくれた。
明日からは都城〜宮崎〜福岡と旅の再開。





















