順番前後しますが、書けたものからアップしてました。
今日は検診と病院の両親学級です。
久々の内診は痛かったなー。
不妊治療中は、はいはい、どうぞーってかんじだったのに…。
ダンナも一緒に診察室に入りましたが、いろいろ体の変化について質問しました。
(ダンナは引いてるかと思いきや、後で聞いたら「そうなんだー、知らなかった」ぐらいにとらえていたそうです。)
性別も、またしつこく聞いてみました。
今回の先生も女の子とのこと。
ただ、足を閉じていてわからない場合もあると言われました。
確定的なことは言ってくれませんねー。
重さは、900g弱で平均的、特に異常なしでした。
良かった良かった。
続いて、病院の両親学級です。
このために、ダンナには有休とってもらいました。
正直、内容は大したことなかった…。
自然分娩の呼吸法とか、入院のときの持ち物とか、お産の進みかたを一方的に説明して聞く感じ。
でも、立ち会い出産を希望する人は受講必須なので、みんな義務的にきているようでした。
ダンナは、妊婦体験ができて満足していましたが
そのあと、病棟見学があり、古い総合病院だけとリニューアルしてキレイになっていたのが見られて良かったです。
あと、時間外にもかかわらず、新生児室のカーテンを開けてくれて一人だけ預けられている赤ちゃんを見ることができました
ダンナは「小さいねー」とビックリしていました。
私は、そうかなー、これがお腹から出てくるのは大変だよなー、と思っていました。
そんな感じで1日がかりの病院が終わりました。
