また楽しい思い出ができました

ちょっと長いですが 振り返ってみましょう





2年前の秋頃です バルンバルンの森のことを知ったのは

そのときはマルシェをしていて トラとちぃちゃんと一緒に来たなぁ

まさかそのとき ここに泊まることができるなんて思ってもなかった






我が家3回目のキャンプ地探しをしてて

ひょんなことから ここが候補地に急浮上

あとは勢いで即決し ともちゃんがスピード予約


バルンバルンの森のある耶馬溪までは 日田を通るので

久しぶりに日田焼きそばを食べにいくことに







森に到着後 こどもたちは大好きなブランコに

空を飛んでるかのようなブランコに夢中になる二人







遊んだあとは 今日のキャンプのメイン料理作り

ともちゃんがコネコネし このはも小夏も頑張ります






途中 お腹すいたぁ と言って我慢できない二人は

生のウィンナーや 焼く前のチーズをムシャムシャ

お待ちかねのピザはこんな感じ 底のパリっと感が最高!!







この後もピザを焼いたり チキン焼いたり 

美味しく楽しい時間はあっという間に過ぎていきました


太陽も沈み暗くなったところで 始まったのは即興ダンス

ともちゃんが舞台の上でフラを踊り お客さまも真剣な眼差し




そして何かに火がついたのか 若い踊り子がひとり参加




そして お決まりのように もう一人も参加




最後は 子どもたちのオンステージに

このあと もうおしまいって言うまで 踊り続けてました





翌朝です

炊きたてご飯を食べて 元気の出たこともたちは

またも朝からブランコへ








こんな感じの あっという間の1泊2日でした

写真を撮りながら こどもの成長と我が家の空気感を感じ 

なんだか お父さんはちょくちょく感動していました 

ウチってええなぁ~って


またみんなでいろんなことにチャレンジしようね 





    9月中旬にあった運動会。
    高知からおじぃちゃんとおばぁちゃんが来てくれたね。












  去年はクラス二番だったけれど 今年は一番前のチビ小夏。 
 おかげで写真は撮りやすいのです。
 疲れはてた姿の去年にくらべ、そんな顔を見せずに今年は
 6人組のピラミッド等をした組体操、 リングを担当した鼓隊 さすが年長さん!
 と思えるほどしっかり頑張って 良いところを見せてくれました。(もちろん我が子だけでなく皆ね!)




  先月は 私としんちゃんのお誕生日。

 まずは わたくし。
 私とこのはがちょっこしお出かけをして…その間にお料理してくれました。



   って、、 ペロリしたでしょ~   口元にクリームが残ってますよ!



  豚バラをたたいた餃子(これ絶品だった!)にサラダに海南鶏飯(茹で鶏とその茹で汁で炊いた白米を共に皿へ盛り付けたマレーシアやシンガポール料理らしい) とスープ。
いつも美味しいご飯で 満腹 満足でした(^▽^)









  そして三日後は...パパさん 。








  我が家の子供たちのart作品 。 
 お風呂前に真っ裸で好きなように絵の具で描かせてみたら...
 「このは、 行くよ せ~のっ!!」って
 手足だけでなく、あごやお腹もスタンプになっておりました 笑 
 
 そしてヨーグルトケーキへ乗せたデコチョコも作品といって過言ではないでしょう。
 小夏が描いた似顔絵を下絵にして作りました! 鼻水も小夏の仕業です 笑


 楽しい時間がすごせました。 ありがとう !!





 


    9月の初め。  久住モーモーランドへ行ったのです。
  
   いつかやりたいと話しながら…昨年の夏さそわれつつも
  参加できなかったキャンプ。 ちょこちょこ増やしながら、勢いでテント購入
  しんちゃん調べで我が家が好みそうな景色のよい人が少ないゆったりできそうなとこ。

   曇り雨が降るかも?!の予報をわかっていながら 我慢できずに決行。
  まんまと 朝方は雷雨もありテント下の地面も最後は水を伝ってぐちょぐちょ
  最悪の状態だったけれど、最後は少しだけ晴れてくれたから良しとします!
  
   
   
   














 
  今度は満点の星空観てみたいっっ!!



    ただいまぁ~
   って車中でぐっすり。 
   フェリーを使って福岡⇔高知の8日間のたびは
   子供たちもたのしかったみたい。  さて振り返ってみましょ。






   まずは 四万十川へ遊びに~




    小夏がとっても楽しみにしてた いとこと再会。



    けいぼん、びんちゃんのお家で毎日楽しく過ごせたね。
   じぃちゃんたちの育てたお野菜もたくさん収穫できた。