例えば修学旅行。 

ワクワクぴかぴか(新しい)は止まらずに、なかなか寝付けれない! 

相反して修学旅行最終日は帰りたくない! 






本人の中で爆発し溢れ返る楽しさは至極、時を敵とする。 






















本を一冊、読み終えました。 

心を根こそぎ持ってかれた、その続編です。 
(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 



…やっぱりと、云うか決定事項並の破壊力で。 
























最後の章だろうと確信した途端。 


「時」は冷たく嘲笑うかのように、ゆっくりと止まらずに過ぎて往くモノなんだよなぁ~っ!! 





あ''あ"!! 
終わってしまうぅ~っ!!!! 
( ⚈̥̥̥̥̥́⌢⚈̥̥̥̥̥̀) 




映画でも本でも、そう! 
素晴らしいと思える作品はいつだって終わりを考え、終わって欲しくない!と、痛切に想えた時。 


それは手応えって形で心を豊かにしてくれます。 
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ 



感想は書きません。 


ただね。 


読んでる最中、マイミクさんと会話してたり。 


mixi繋がりのLINE交換してたりしながらでしたけども。 















































ダラッダラッ泣いてました。 

読みながらあせあせ(飛び散る汗) 
(;´༎ຶ۝༎ຶ`)(←コエ~たらーっ(汗)) 




作者さんが大好きだぁ~! 


そ~ゆ~泣いてる自分を大好きになれる事の安心が明日の誰かに優しく笑い掛けれるのさ。 


ハート(ˆ⌣ˆԅ)