既にお気づきの方も多い様に、現在の家裁実務では面会交流が叶うまでに時間がかかるし、面会交流が叶わないケースも多々あります。
また、ちゃんと審判が出ても履行されず、お子さんと会えない方も沢山います。
この現状を変えるには、法改正で家裁実務を変えるしかありません。
その為にも、今国会のハーグ条約加盟に合わせた付帯決議が重要になります。
参議院の外交委員はおそらく、明後日自然承認されます。
あとは、法務委員会で審議してもらわなければなりませんが、タイミングとしては今回の陳情が最後になります。
是非一人でも多くの参加をお願い致します。
参加出来る方は下記へ連絡をお願い致します。
一般社団法人 レフト・ビハインド・ペアレンツ・ジャパン
代表理事 明尾 雅子 様
E-mail:kibonom2007@yahoo.ca