いじめやハラスメントなどを苦にしての自殺や閉じこもりが無くなってもらいたい思いで!
命の大切さを訴えかけ講演会活動をしております。
はじめ、ご挨拶
イジメが減らない、無くならない世の中、一人一人が耳を傾けなければいけない。
いじめはなくせると信じたい。
そのように信じないと、生きていられなくなる。
現代社会は資本主義の価値観に基づいていて、強い者が弱い者を攻撃することは避けられない現状です。
大人がそうなのですから、大人の世界はもちろん、子供の世界でもいじめだけが無くなることはありえない。
私たちができるのは、大人一人一人が子供の自尊心と自己発信力を成長させる手助けをし、いじめに発展する前に自ら防げるようになる、そして周りが気づけるよう助けを求めることができるよう教育していくことでしょう。
プロフィール
昭和42年5月3日生
去年4月『お母ちゃん、何で俺なんか生んだだよ。』で作家デビュー。
イジメの本を出版したことで『イジメはダメ、生きていくためには』の講演会、イジメ講師会の活動をしながら作家、をしている日々である。
人生は人と生きる
『人生は一人で生きていけない。』を心にたたみ込み。
お金では買えない言葉の温もりを
熱い言葉で叫び続けていきます。
四日市朝鮮学校
10月24日(土曜日)
公開授業参加決定
AM9時30分~
11月14日(土曜日)
AM11時~生徒前で講演会45分
TV(CTY)撮影。
毎日新聞取材あり。
命の大切さを訴えかけ 小説お母ちゃんなんで俺なくんか生んだんだよを多くの方に広め差別やイジメがこの国から無くなり いじめやハラスメントなどを苦にしての自殺や閉じこもりが無くなってもらいたい思いで活動をしております。
映画化させ 支援活動をプロデュースするイベント企画業の会社を設立したい。

著者澤身の
デビュー作
イジメに苦しむ
あなたに贈る、
感動の物語
敵は「差別」なのか、
それとも自分の「弱さ」なのか
サッカーを通してその答えを探す健太郎。
信じる家族、守るべき大切な人のために
闘う彼の姿が
本当の「強さ」を教えてくれる。
お母ちゃん、なんで俺なんか生んだんだよ
閉じこもりや登校拒否をしてる人達が伸び伸びと充実してその人それぞれの個性を発揮の出来る居場所を作る!
ベストセラー作家けんたとは

去年、イジメの小説の出版を気にイジメ撲滅活動を実施
イジメに苦しむ 希望を持てないでいる世の中の人達の為に社会活動を大事に
豊かな社会を作るために本を通して正しい道の通った社会を目指している。
イジメに苦しんだ子供時代『負けてたまるか』と言い聞かせてサッカーに全てを叩き込んで活路を切り開いた。
また素晴らしい仲間とのふれあい、互いの
考えを交歓し合うことで生まれる刺激や創造、楽しみや生きるモチベーションを感じる場面のお手伝いをすることで、豊かな社会づくりに貢献したいと考える。



