1年3か月ぶり(笑)
ちなみにメタモルフォーゼの意味は、変化とか変身らしい。
このタイトルになった理由はこのブログの終わりのほうに出てきます。
この1年ちょっと。
そのなかで変わったこと一つ目。
2022年前半、職場でクラスターが発生。
収束までの期間、これまで5年定期的に通ってきたジムを完全に休みました。
ジム自体がコロナで臨時休業したことはあったけど、
自分でこんなに長い期間休んだのは初めて。
そのまま年度末のバタバタで終業時間も遅くなりがちに。
ロクに行かない期間が長くなればなるほど腰は重くなり
結局4月に1回行っただけで、5月から6月にかけてはゼロ!
辞めてしまうのは簡単だよね。
でもそこまで思い切れてはいなくて。
通ってるジムでは3か月ごとに№がリリースされるんですが
一番好きで続けてきたプログラムはこの7月のリリースで№100。
区切りのナンバーでなんとかもう一回モチベーションを戻したいけど
そこで自分がアガらなかったら、そういうことなのかな・・・と自分では思ってます。
変わったこと2つ目。
嵐さんを追いかけ続け10数年。
嵐さんロスと向き合った2021年。
それでもアラフェスとThis is 嵐のライブ円盤発売が励みだった。
5×20のLiveFilmもドルビーで見れるとこまで遠征し何回も見ました。
でも、もういよいよ嵐さんの情報が更新されることはなくなるのかと。
私は葉担で、相葉さん情報は日々更新されるけど、どこか寂しくて。
4人がほかのタレントさんや後輩くんたちと楽しそうにしていればしているほど寂しくて。
だからといって、リーダーにネガティブな想いがあるわけじゃなくて。
なのに寂しいと感じてしまう自分にもモヤつくし。
からの2022年。
SMAP、嵐に継ぐ3つ目の沼、まさかの「なにわ男子の沼」にはまりました(笑)
ほぼ気持ちはオカンです。
7月に始まるデビューツアーも参戦します。
ちなみに嵐さんと同様基本は箱推しだけど、一番を選べと言われたら即答で高橋恭平くんです。
知れば知るほど可愛い良いキャラしてるんです。
で、今回のタイトル。
恭平君が出てる映画のタイトル「メタモルフォーゼの縁側」から頂きました。
アラシックをやめたわけではないけど
新たに「なにふぁむ」の世界を知ることで
灰色になりかけていたジャニオタ人生がまた彩を取り戻せました。
さあ、7月。
№100。やりたい気持ちに50歳手前の体はついてきてくれるだろうか?