(サトル役の)耀羅さんの嫁だったり
カーテンコールがラストから2番目だったり
と、割と重要な役どころだったのです。耀羅さんの相手役ですよ。←ここ重要
もう、めちゃくちゃ好きです。
また劇中でもミズキもサトルに物凄い勢いで惚れまくってたわけです。
そりゃ一旦歌劇団から追放されたのに、舞い戻ってくるわけです。愛の力や…
みなさん、現実にお互いに愛してやまない人にもう二度と会えなくなる、と悟っていたのに、もし、もう一度会えたら…?
その時何をしますか?
…うーん…
と自問自答続けた結果。
場当たりの日に急にちゅーしていいですか?って言ってしまいました。
すると、楽屋がざわつきはじめ、
恋のライバル(?)のカラメリ役の未緒さんが突如となく現れるのでした。笑
照明さん急にきっかけの動き変えてしまって申し訳ありませんでした…。
以下、台本でミズキが絡んだ役者さん順にご紹介文・印象等をお届けしてまいります。
絡んでない方は最後につけております…
稽古場では大変お世話になりました。
サトル役の槻城耀羅さん
カラメリ役の七條未緒さん
フキエ役の鈴木未恵子さん
笑顔で迎えてくれる。真のオーナーです。フキエさんがいてくれたからミズキは歌劇団に戻ることができたのです。おばあちゃん役スキルには憧れます。本当凄いんだから…!
アリス役の花音美燈さん
ミチル役の池谷千紘さん
トバリ役の日笠未紗子さん
振り慣れてないせいか、傷つけてしまうようで結構辛かった。ミズキってまっすぐなんだけど、割と感情論タイプ。別に白黒はっきりしてる子ってわけでもないんだなぁなんて。結果的に抉ってしまったようだ…私も未紗子さんの本気演技、好きです。
シノノメ役の渡羽いずみさん
アオイ役の緒形まひるさん
まひるさんは多忙のようで、また立て続けに本番があるみたい。確かに浮いてて馴染めない感満載の独特な雰囲気のアオイさんでした。劇場崩壊前のあのセリフは涙を惹きました。
メメ役の緒方清香さん
メメさんには恋でもなんでも全てお見通しなのですから。
ビャクヤ役の桜井まゆさん
ユキノ役の水沢有美さん
ヒナギク役の境野恭子さん
貌貌以来のジョンさん。ラストのシーンで殺されかけました。妹愛すごすぎ。ダンス好きすぎ。今度また共演したい。今回ももっと話したかったなー泣
ジョンさんのあのホワホワした感じが好きです。役に入ると全然違うけど。癒される。
サクラ役の石森理津子さん
まず。声が可愛い。見た目も可愛い。しかし言動が少々変t。残念ながらサクラちゃんはトバリさんとアンリさんのいざこざに巻き込まれて死んでしまいます。もうちっと話したかったなぁ…。
アンリ役の西山茂三さん
最年少!メンヘラのアンリちゃん。
愛重すぎてキスの一つや二つでサクラちゃんをぶっ殺します。良心のかけらもなかった。とはいうものの、要因はキスだけではないんですよね。悲しいです。最期はぶっとんでた。
ヒノエ役の渚かえでさん
エロいお姉さんって感じです。割とサバサバしてる印象。喋ると面白い方。
ヒノエちゃんはやっぱり人間として生きたい子だったんだよね。悲しすぎる…ミズキやアリスには憧れみたいな眼差しだったのかな。歌劇団でも真面目な子でした。
モミジ役の尾ヶ井思織さん
しおりさんもまた多忙な方。合流後の長ゼリフ最高かよ。出来る女って感じ。
感情の起伏という言葉が存在しない妖怪でしたね。楽屋では私が持ってけてたクマさんを割と気に入られておりました。可愛い。
拓也役の今井松太郎さん
多分シーンですら被ってない。モミジさんに殺されます。割とラリってる奴でした。すべて金で解決しちゃえるだろって思考強すぎ。女の人はモノじゃないわ!あなたどうかしてる!!
もっと話したかったなー。
信夫役の髙橋亘さん
いつもありがとうございました!!
信夫さんともあまり絡まなかったですね泣たかが人間ごときに興味はないのでしょうね。ミズキ、馬鹿にされてるってよ。笑男尊女卑極まりない役。ありがとうございました。
そしてなんといっても
裏方様様。
こうして役者がのびのびと表現できたのも、その環境を作るために裏で支えてくださっている方々の存在があったからだと思っています。頭が上がりません。出来る方々。まさにExcellentでございます。
耀羅さんをはじめ、本当にありがとうございました!
照明:今仲一成さん
音響:北条一徳さん
制作:鮎川あずさん・森あさみさん・鈴木未恵子さん
舞台監督:久保木信光さん
運営:妖事務局様
AND
💐お客さま
桜野ともか



