日本
のお財布事情を知っていますか?
昨今、年金問題なども問題視されていますね。
この辺りで
私たち一人ひとりの将来にかかわる日本の「おカネ」の問題について考えてみませんか?
では
日本の「財政」について
書いていきますね^^
財政って?何?
と聞かれてうまく答えられますか?
意外にもアバウトでしか答えられないものであったりするので初めから確認の意味を含めて書いています。
私たちが健康で豊かな生活を送るためには、
国や地方団体に、学校教育や医療など、様々な「公共サービス」を提供してもらう必要があります。
しかし、国などが公共サービスを提供するにはお金が必要です。そのためのお金を国民みんなが出し合って(税金)、みんなの生活に役立つことに使っていく活動を「財政」といいます。
公共サービスの例
①学校で勉強するために公立学校に通う 児童生徒一人当たりの教育費
・小学校 約95万円
・中学校 約109万円
・高等学校 約119万円
②少ない負担で治療を受けられるようにするために
医療費(国民一人当たり)
・64歳以下 :約 3万円
・65歳から74歳 :約 8万円
・75歳以上 :約35万円
③生活に必要な道路、洪水を防ぐ堤防などを整備するために
・国民一人当たり約13.8万円
④町をきれいにするために
・国民一人当たり約1.8万円
⑤犯罪から守るために
・国民一人当たり約2.6万円
⑥火事から守るために
・国民一人当たり約1.6万円
平成30.4月時点
財務省HPより抜粋
このブログを始めた時から5年ずっと言ってきましたが、もうそろそろ国が・・とか、政治がではなく個人がしっかりしないといけない時代です。
自分や家族・大切な人たちを守り合うために![]()
次回は「国の歳出」(支出)についてです![]()
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