kilpikonna vihko
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年明けとともに

色々な情報発信の手法について研究していたら、更新が滞ってしまいました。
そもそも人はなぜ情報発信をするのでしょうか。
有益な情報を発信、共有し、役立てる。
自分の経験を伝え、読んだ人の生き方の一助とする。
色々あってよいのでしょう。

そんな中、自分は常に言いたいことがありませんので、
尊敬するマルクス・アウレーリウス氏の自省録(独り言)を紹介したいと思います。
自省録というタイトルですが、要は独り言のようなものです。
彼はこの独り言が約二千年後の人間に読まれるとは思っていたのでしょうか。

ともかく立派な独り言です。

「この事柄について意見を決めたり、心を悩ましたりする必要はない。なぜなら物事はそれ自体において我々の判断をこしらえるような性質のものではないのである。」

秋の動物園

定例の動物園。
とは言え、久々な感じもします。

ここんところ、二男の動物園に対する意気込みが凄まじい。
長男は安定した感じになってきたかな。
駐車場入口にて「ああ、常連の方ね」と言った感じで話しかけられる妻。

そして園内でも時折変な動きをする二男。
長女はまだまだ無関心。

オスライオン、メスライオン両方が起きており、
しかもブツブツ言いながら歩いていたことに一番興奮したのは私。
トラも堂々としており、かっこいかった。

今シーズン、まだ行けるんでしょうか。

日曜祭

毎年楽しみにしてるフェスティバルへ。

長男はわたあめ、ポップコーン、新生漢方豚ソーセージ。
二男はアイス村のブルーベリーアイス、芋スティック。
父、母ははちやの餃子、イカ唐揚げ、きのこ汁、新生漢方豚串(小)を分け合う。
そして持っていったおにぎり。

長女は母の周りを靴も履かず伝い歩き、
二男は父の膝の上に座り騒ぎ、
長男はどこかで転けて泣いて帰ってくる。
落ち着いて食べれず。

これが祭。
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