米俵・改 ―FF14とFF11な日々― -633ページ目

OpenHouse"FINAN" 2回目!

皆勤目指して~~…取り敢えず、遅刻でも放置でも参加する事に意味があるっ!
 

日本時間深夜の開催。
しかし、こちらはまだ日が落ちていない時間である。
ログインは余裕なのだが…夕飯時なのだ…主婦が一番忙しくなる時間なのだ…('、3_ヽ)_



バタバタしてたら余裕の遅刻です!

遅刻だから何だ!
知ってるか?
遅刻するとな!
こばけちゃんのエスコートが受けられるんだぞ!!

こ ば け 独 占 タ イ ム だよ!!!!
 

羨ましいじゃろおおおおおおおヽ(゚∀゚)ノ


 

 

 

 



えーん…座るとこなーぃ…_(:3 」∠)_

日本は日付が変わって深夜だと言うのに、この盛況っぷり。凄い…

みんな明日休みなん?(゚.゚)



他鯖からの人も多いし、フレも意外と沢山来てるしw


今回は占い師が占い師を占うと言う面白い事になっていました。
エオ占い師、確実に増えてってるね!その内、全員に占ってもらいたいもんです。


占いの後のミニゲームも楽しかったですね。
ファイナン先生が占い結果を言う時に出たカードによって着替えるのですが、その着替えた姿を見て、何のカードか当てるとか。
カードが実際には見えない我々に、カードを見せる手段としての着替え、良いですよね。
言葉だけで言われるより。


ファイナン先生のコスプr…カード衣装全部、いつか見たいもんです(‾ ꇴ ‾)


最後の最後まで殆ど人が減る事無く大勢が残って参加してました。
それだけ楽しいイベントだったって事ですね(*p'∀'q)

私、殆ど放置だったんですが、ログだけでもみんなが楽しそうなの伝わって来たし、私も楽しかったヾ(⌒(ノ゚∀゚)ノ

Halloween舞踏会

BAR Lambda主催のハロウィンイベント。

夏に納涼花火大会していた人達です。
こうして定期的に季節イベントやってくれるのはありがたいですね!楽しいですヽ(o'∀'o)ノ


毎度、凄い人!知り合いも沢山来てた!ヾ(⌒(ノ゚∀゚)ノ

 

 


内装もハロウィン仕様になっていて、おどろおどろしさとオシャレさが見事に合体していた。

 

 


丁度この日、PLLの放送日でもありまして、大勢の人がPLL視聴ルームへ集まっておりましたw
ちゃんとスクリーン用意してあるなんてwww

実際には何も映りませんが、みんなちゃんとスクリーンの方を向いて、別画面等でPLLを視聴していた模様w





で、まぁ…毎度の如く、途中で離脱です('、3_ヽ)_
殆どまともにイベント参加出来てません!悲しみ!!・゚・(*/□\*)・゚・


ハロウィンコスプレファッションショーとか凄い気になってたんですけどねぇ…
腹癒せに会場のSSだけ撮って来ましたw

ランウェイでララっ子が踊り狂ってたwwww

 





日曜は…日曜は、夜遅くは無理なんじゃ!ヾ(⌒(ノシ >ω<)ノシ

龍のねぐらとドラゴンズエアリー Dragon's Aery

エオルゼアとヴァナ・ディール…
全く異なる世界に存在する二つの同じ名前のダンジョン。

名前以外の共通点は、どちらもニーズヘッグの居所であると言う事。



日本語には、外国語のカタカナ表記がある為、あたかもベツモノの様に見えますが、この2つは全く同じ名前のダンジョンです。


まずは、FF14の【ドラゴンズエアリー】。

14の方のニーズヘッグは、色々端折って書くと、「七大天竜」の一翼で、邪竜とも呼ばれ、我々ヒトを憎む凶暴なドラゴン。

そんな邪悪なドラゴンなだけあって、お家の外観も邪悪。中も邪悪。落雷ばっかりで寝床とは思えない。全然落ち着けません。
ドラゴンは不死生物のように永遠とも言える長い時間を生きるのですが、人と同じように定期的に眠ります。
その休眠期間をこのダンジョンで過ごすのだそう。


冒険者達は、ニーズヘッグの皇都イシュガルドへの再攻撃を阻止すべく、暴風吹き荒れるドラゴンズエアリーへ突入する。
なお、突入には、小回りの利くマナカッターと言う一人乗りの小型飛空艇が必要。



ダンジョン内のSS撮影は間に合いませんでした(ぉぃ

巨大な木の根が遺跡っぽい建造物を絡めた、どこぞの天空の城を邪悪化させた様な感じ。
風化が進みすぎて、建物はほぼ原形を留めていない。戦闘と戦闘の合間の移動中にも崩れ出す始末。


竜の巣と言う名に相応しい、沢山のドラゴン族が配置されたダンジョン。
無邪気に飛び回る小竜達を、仕方が無いとは言え虐殺しながら進むのはちょっと可哀相になってくる…(´・д・`)

小竜の近くにはその親っぽいドラゴンが寝ていて、小竜が断末魔を上げると、起き上がります。

あぁ…やっぱドラゴン族にも親子間の情愛的なものがあるんだなぁーと思いながら、サクッと殺ってます(






そして、こちらはFF11の【龍のねぐら】。

14とは打って変わって静謐で美しいダンジョン。


11のニーズヘッグは、真龍とも呼ばれるウィルム族の頂点に長い間君臨していたヴァナ最強のドラゴンの一翼だった(過去形なのは今はレベルキャップ開放に伴い上位種が実装されたから)

意外と甘党らしく、呼び出すのには【甘茶】が必要。


「ボヤーダ樹」が朽ちた跡にできた広大な洞窟の一部。
ここには、大樹の根が今なお生きており、大量の水が地底より吸い上げられ、噴出して泉を成している。
この泉には新芽を息吹かせる不老長寿の滋養があるため、数百年に一度、太古の真龍の生き残りが飛来し、しばしの間ねぐらとする、というミスラの伝承がある。
もっとも、世間では、子供を寝かしつけるための御伽噺と思われていたのだが……。

御伽噺なんかではなく、実際にファヴニルとニーズヘッグの寝床である。
この二竜以外は居らず、通路などにはトンボやモルボルが徘徊している。

樹の中と言うだけでもファンタジックなのに、生い茂る木々、透明な水を湛える泉、地面を伝う水、苔むした岩…全てが幻想的な雰囲気を醸している。
その美しさはヴァナ・ディールでもトップクラス。



同じ、ニーズヘッグの寝床なのに、これ程の差。
やはり、11と14では、ドラゴン族(ウィルム)の扱いが全然違いますね。


11のニーズヘッグは、北欧神話により近い感じでしょうか。
ユグドラシルがボヤーダ樹、フヴェルゲルミルの泉が龍のねぐらにあるレリック片手剣エクスカリバーを最終強化する時に行く泉。


なお、Nidhoggとは、"怒りに燃えてうずくまる者"と言う意味らしいので、名前は14の方がマッチしている感。