米俵・改 ―FF14とFF11な日々― -616ページ目

蒼天探検手帳002 キャンプ・リバーズミート

モブハンでパタパタ飛んでたら見付けたヤツ。



002
―この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

 


イシュガルドの騎兵団が駐屯していた露営地。
エーテライトが置かれた拠点であったが、霊災後に放棄された。
クルザス川とスウィフトラン川が合流する場所に作られたため、「川が出会う場所」という意味を持つ名を持つ。


・クルザス西部高地(20,23)
・見わたす(【/lookout】)
 

目立つ。とても目立つポイント。
ドラゴン族の骨の上。何かちょっと罰当たりな気もするけれど、これもう化石みたいな物だよね。


竜の鼻先に立つと、崖下のキャンプ地が良く見えました。
緑に覆われていた頃のクルザスを知る者としては、何かもう悲しくなって来る景色。

妖異屋敷ハウケタ御用邸の名も無き人々

妖異屋敷ハウケタ御用邸に居る名無しのNPCを集めてみました。

モンスター化してしまうNPCは除外。







Random angler ~適当な釣り師~

妖精鯖に住むカル猫。猫じゃないけど。
中の人からは、カルアウラ君と呼ばれる。



名前:カル

愛称:特に無し

ジョブ:吟遊詩人、漁師

種族:アウラ・ゼラ♂
誕生日:星1月17日
守護神:ラールガー
年齢:26歳



オサード小大陸東部の海岸地帯出身。マンカード族の血を汲む極小部族出身。

根っからの漁師にして猟師。
村のフィッシャーマンとして水辺と言う水辺で釣りをして来た。


ある日、大物を狙いに遠洋漁業に出ると、嵐に遭い船は沈没。

船の残骸にしがみ付いて海上を漂っている所を、リムサの商船に拾われる。そのまま、リムサ・ロミンサへ。


リムサの漁師ギルドに所属し、ひとまずエオルゼアで生活しつつ、故郷へ帰る為の旅費を稼ぐ事に。




ある日、ベスパーベイに魚を卸しに行くと、建物の地下へと案内される。

漁師とは言え、陸も海もモンスターがたくさん居る故に戦闘能力も十分あり、子供の頃から時たま発動する過去視の力を求められ、暁に勧誘される。

リムサには大恩がある為、エオルゼアの問題を解決すべく力を貸す事に……

本音は、早く故郷に帰りたい。




背は低い。ハイランダー男性と変わらない。
甘党。
基本、のんびりまったり。争い事は本来好まない。
プロ漁師(Fisherman)から半端な釣り師(Angler)になってしまったが、それも今だけと割り切っている。
釣竿がない時は、尻尾で釣りをする。