アサルト「ナイズル島未開領域踏査指令」不確定アイテムキャンペーン
所謂新ナイズル。公式的にはナイズル2ですね。
ここで手に入る【不確定アイテム】にボーナスが付きます。
アサルト「ナイズル島未開領域踏査指令」不確定アイテムキャンペーン |
始めは、ブランク故にグダグダでしたが、さすがに連日潜っていると色々思い出して来たり慣れて来たりで、スイスイ進む様に。
大体、ダンナが忍で私が黒ですね。
20、40層狙いで。
ランプ手順は、運が良い事に未だに来た事がありません。
来たら諦めて出ようってぐらい来て欲しくない面倒なお題なのでありがたい限りw
中に居る通常モンスターは…Lv99になってりゃ雑魚w
超雑魚w
黒で殴り倒しても良いぐらいw
時短の為に魔法撃ちますけどね。
通常NMもストンスキンでもしておけば、黒ソロで余裕ですし。
ただ、キノコとかやたら技が痛いので、よそ見しながらやってるとHP黄色くなってたりしますが…
MPやりくりしながら、ボス層目指して潜ります。
ボスは二人なら何が出て来ても問題ない感じ。
黒魔だとトロールのダーバーガーがめんどくさいですね…
魔法バリアで_ノ乙(、ン、)_
まぁ、忍者もいるんで、倒すのは余裕です。
そして、鑑定屋!
お前、アサルト窓口横に引っ越せよ!!!!
それでも約3年隠居生活を送っていた人にとっては、十分使える装備が出ているので、色々と装備を新ナイズルのドロップ品と交換しました。
最近復帰したナイトのLSメンと一緒にナイズル潜ったりもして、なかなか楽しくなって来ました(*p'∀'q)
何て読むの?セノタフ大石碑に書かれたシャーレアンのモットー
ヤ・シュトラがカットシーンで説明してくれるので、何て読むのかは、分かる人が殆どだとは思いますが…
崩壊が進んだ街にあって、文字がこれほどクッキリと読めるとは…
「Knauleche seikis no man」…知識は人を求めず
海外の方々もやいのやいの騒いでおりました、この石碑の文字!
後半の"no man"は英語ですね。これは見れば分かるので置いときます。
前半…これがクセモノでして。
英語圏の方々も知らないナニコレってフォーラムで言ってます。
たまに使われている英語の古語なのか?それとも、どこぞの方言が元になっているのか?
はたまた、スクエニの造語なのか?!
ちょっと 分 か り ま せ ん (꒪⌓꒪)
現代英語に置き換えると、knowledge と seeks だと思われます。
ヤ・シュトラが説明してくれるカットシーンを英語で見ればハッキリと分かる事ですが…めんどくさ!!w
さて、元になってる英単語は分かったので、今度はこの謎単語について考えましょう。
シャーレアンはインテリっ子が多い国なので、彼等だけが使っている方言や言語があっても不思議はなく。
Knauleche seikis は、シャーレアン語、ないしエオルゼア公用語のシャーレアン方言ではないか、と。
…方言辞典でも作らないと(;´д`)
リアルでもそうですよね。良く似てるんだけどやっぱり違う言葉の数々。
文法は同じだけど単語が違う。
発音は同じだけどスペルが違う。
スペルは同じだけど発音が違う。
エオルゼア公用語とこのシャーレアン達の言葉は、英語とドイツ語のようですねぇ~…
ハイデリンは広いんだから、リアルの様にエオルゼアから離れれば離れる程、似て非なる言語が出て来るでしょうね。
英語から掛け離れていくと、訳すのは骨ですが…それはそれで面白いですね。
広い世界を旅する冒険者…と言う雰囲気がより出ますから。








