米俵・改 ―FF14とFF11な日々― -506ページ目

グリダニア新市街の散歩2

戦闘以外は引き篭もりのYomeChanを連れてグリダニア新市街を散歩。




新市街で一番落ち着く場所…それは、木工ギルド。
 

 

 

リアルでも家具屋好き。
この高級感ある家具がハウスに欲しいです。




完成品を見るのも楽しいのですが、製作過程を見学するのも楽しい(´∇`)
 

 



散らばる木屑。きっと木の匂いが充満してるんだろうなぁ。はぁはぁ(*´Д`*)

リアルでも良く見る工具が沢山。名称は…知りませんっ!




木目を愛でるのも好き。
 
 

木の種類によって、ちゃんと色や木目の形が違う。細かい!




ギルド外の紅茶川と水車も癒しスポットですね~。
しかし、ここの橋は人通りが多過ぎて静かに過す事は出来ませんが…
 
 

暑い時期はギルドの建物の影で涼みたいですね(˘ω˘)




この橋の人通りが多いのは、その先に双蛇党司令部があるからですね。
 

なかなか面白い形の建物。黄色が眩しい。




エオルゼアではとてもとても貴重な公園。どんぐり遊園の遊具。
 

実際に動かせたら楽しいのだけど…
これは、縦に模様を揃えて遊ぶのかな?


 

う~ん…見るからに回りそうだが、手で回すだけなのか、遊具に登って一緒に回るのか?
回転ジャングルジムっぽいナニカ。


この奥には丸太ステップがあるのだが、多くは水溜りの中にあるので、何気にレベルが高い……




新市街の散歩の〆は、白狼門。
 

白い狼の絵が格好良い門。見た感じ、遠吠え中かな?

カフェ・メルコ

たまにヅラ鯖でお店が開いてる。
 
知り合いのRTで気になったので覗きに行ってみた。



 

割と席が埋まってて賑わってました(´∇`)



奥にはステージも。
 

程よい速度でチャットは流れて、なかなかにのんびりした雰囲気のお店でした。

プロフ絵…26


盾鯖の黒猫さん。割とまともな脳内設定あるので、その内別途書く…



Ender of Darkness

ダークネスレイヴン…黒衣森にかつて存在していた密猟団。
闇商人からの依頼で、毛皮、角、肝、何でも森から狩り盗る。
そして、狩り盗るのは何も動物だけではない。
双蛇党や鬼哭隊との衝突によって失った戦力増強に、人まで狩り盗る。

暗闇の中のハンティング。
構成員は全て夜行性の黒毛のムーンキーパー。
日に当たらぬせいで白い肌を目立たなくする為、顔全体に戦化粧を施している。
足跡を残さぬ様、木から木へ、岩から岩へと飛び移るその様は、まさに漆黒の羽を纏う大烏。

グリダニアの武装組織に見付かったら、一人残らず葬るか、それが出来なければその場で自害。
そうして、クァールクロウなど他と比べれば小規模な組織であるダークネスレイヴンは生き延びて来た。

双蛇党の特殊戦闘部隊である朱獺隊がとうとうダークネスレイヴン討伐に動く。
朱獺隊は、各ギルドから選抜した双蛇党きっての戦闘のプロ集団である。


僅かに朱が入った黒髪に、赤い瞳のムーンキーパーの少年。名はカル。
気付いたら森の中に居た。
生まれも親も分からず、ただ名前だけを覚えていた。
名前以外の事は、全てダークネスレイヴンの仲間達から教わった…



ショートショートのタイトル通り、彼が件の組織に引導を渡してしまい、かくかくしかじかあって、今は所属しているFCに預けられた…と言う設定。でも、すぐ家出する。
長らく空けてても、ちゃんとご飯が用意されていたりするので、何だかんだで帰って来る。

持ってるメガネは全てたけお印。




 


バハ鯖の綺麗なお兄さん。格好良いお姉さんも好きだけど、幻想薬割るのも勿体無かったので、お兄さんのままで。
ロングヘアが似合う、私のサブの中ではかなり貴重なキャラ。

ララフェルの男の子の養子が居るとか何とか。