Voidwrought(う゛ぉいどろーと)
外ホルトト遺跡に出現する鉄巨人族(青色)NM。
ヴォイドウォーカーの一体。FF11 RMT
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出現条件 編
六芒星の翠色のジェイドIV以上とヴォイドストーンを所持したPCが外ホルトト遺跡にあるPlanar Riftを調べると出現する。
Planar Riftはいずれも西サルタバルタ(F-4)から入るAmaryllis Towerの中に存在する。2つは最初のマップの小部屋((G-6) テンキー3、(I-6) テンキー1)にある。場所は狭いので、位置取りを考える必要がある。
もう1つは(I-6)から奥にいった次のマップの (F-6) テンキー5(謎の装置の手前の広場)にある。戦闘場所は広く、謎の装置に繋がる通路にも避難ができるが、道中再配置された強めのスライムもいるので注意が必要。
特徴 編
通常の鉄巨人の赤い炎とは異なり、青い炎を噴出している。インシネレイターで放射する炎も青色である。
使ってくる魔法は弱体ガ系、範囲スタン、範囲アドル、サンダーV、サンダガIII、サンダガIV、サンダジャ。
HPが減るほど強力な魔法を詠唱し、詠唱中は強力なショックスパイクが発生する。
AION RMT
特殊技の威力が総じて高く、序盤から使用するアームキャノンやサイズミクインパクトですら1000を優に超え、HPブーストしていない前衛が即死するレベル。
そのためWSを撃つ際は特殊技の合間を縫って近づかないと死ぬ恐れがある。
水属性については25%程度カットされるものの他の魔法よりは通りやすい。
HP50%を切るとエラディケイターとバリスティクキックが解禁される。
エラディケイターを食らった後に精霊魔法や他の特殊技を受けると盾役が即死する可能性が高く、これを食らった後は衰弱が治るまで与TPを控えて戦うか、侠者の薬などを駆使して耐えきるしかない。
バリスティクキックはタメがあるためスタンで止まるが、徐々にスタン耐性が付いてくるため注意。Ironclad Pulverizer(あいあんくらっどぱるばらいざー)
アビセア-ミザレオに出現する鉄巨人族NM。
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出現条件 編
アビセア-ミザレオ(F-8)の???をだいじなもの「焼け焦げた鉄巨人の角」「燃えさかるクラスターの魂」を所持したPCが調べると出現する。特徴 編
巨大なハンマーを持った鉄巨人の状態で出現する。
HPを8割ほど削ると体パーツが崩れ、頭部パーツが上空へ飛翔して消える。
崩れた体パーツは消えずにその場に残り、数秒後に頭パーツがHP全快状態で出現する。
頭パーツ時はIronclad Observerと同じく「アウガースマッシュ」「エリアボンバード」を使用し、Ironclad Pulverizer専用技として「コテライズフィールド」も使用する。
頭パーツを8~9割ほど削っていくと再び頭パーツが上空へ飛翔し、体パーツが起き上がって再構築され、頭パーツと合体する。HPは頭パーツ時に削った時から回復しないが、このモードから被ダメージカットを備えるようでダメージを与えにくくなる。また、強力な範囲攻撃の特殊技を狂ったように連発するようになる。
特にエラディケイターの効果範囲が非常に広く、その後続いてアームキャノンを撃たれると耐え切れない場合も少なくない。
このモードで削りきれず5分ほど経過すると再び体パーツが崩れて頭パーツが独立する。
FF14 RMT
火力不足などで削りきれないと頭パーツモード→合体して最終モードを繰り返すエンドレスにハマる恐れがある。
盾役としてはナイトが選ばれる事が多い。この戦闘では高い火力が求められ、脱衣、衰弱など致命的な特殊能力も持つが空蝉で回避が不可能なため、ディフェンダーを常用するサポ戦、スタンによるWS阻止のためサポ暗による攻略も行われている。これらのサポートジョブでは、挑発、スタンによりすばやく敵対心を稼ぐことができ、ヘイトリセット時に対応しやすい。
戦闘開始以外にも、頭部のみ、再合体後にはヘイトリセット状態となっているため、盾役はすばやく敵対心を稼ぎたい。
後衛も、回復、再結合後の削りを急ぎすぎると簡単にタゲをとり、後衛が半壊するケースがあるため、盾役、前衛が抜刀、戦闘状態に入っていることを確認して回復、攻撃を開始しよう。リネージュ2 RMT