またきたか…!
中国人「ガス自殺しようと思ったけどやっぱ怖い」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) 2024年7月19日
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タバコでも吸って一息つくか
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ガスに引火して爆発
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搬送先の病院で暴れて警察官に暴行
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公務執行妨害で逮捕
川口市のマンション爆発
事故かと思ったけど想像より酷かった...
これは厳罰&本国への逃亡を許さないようにしてほしい pic.twitter.com/aoB5GShuit
御大も仰る通り。
以下のリンクをご参照くださいw
上記リンクより、一部抜粋
ルール
ありとあらゆる事物を使ってどれだけ見事に爆発させたかで点数を競う。
- 爆発の見事さ
- 何を爆発させたか?
- 被害や迷惑の程度
などを総合的に考慮した上で採点される。
「まさかこんなものが」と思うような事物を爆発させると高得点。その後の対応も採点の対象となる。
実例
- バルス豆板醤[2]
- 豆板醤をチャイナボカンさせた。手に取った主婦は爆発の見事さに思わず目を覆い「目が、目がぁ!」の名台詞で応えて名場面を演出し、高得点となった。
- その後も「お買い上げ後にチャイナボカンした場合はお取り換えいたします」と、何度でもチャイナボカンを楽しみたいお客様への配慮を忘れない店の対応がさらに評判を呼んだ。
- 椅子ガス爆発[3]
- 椅子をチャイナボカンされた。戦闘機などには射出できる椅子が付いてるが、さすがに椅子そのものを爆発させて座っている者を吹っ飛ばすというのは初めてで、そのアイデアに高い得点が付けられた。
- 飛び降りて空中爆発[4]
- 飛び降り自殺自体がエクストリーム・スポーツとしてそこそこの得点を得られるが、この中国人はさらに爆弾を所持してまさかの空中爆発。驚きの移行技に高得点が与えられた。
- 4台に1台は爆発するテレビ[5]
- 我が国の常識は中国の非常識であることを如実に示す好例。中国のテレビ4台に1台は爆発して当たり前のものらしい。2009年1月~8月までに、新聞に載るほどの高評価を得た当競技は65件とかなりの頻度で行われている。
- 「テレビは8年を超えて使用しない」「毎日15分は必ずつける」「風通しの良いところで見る」「近くに熱源を置かない」 「正規店で買う」とまるで危険物を取り扱うかのようなルールが存在する。

