なんだかんだいながらも
メープルクエスト、コンプだす~
いろいろ置きすぎて、何がなんだかわからんようになってしまったが、
この焚き火、ちゃんと炎が燃えてて
鍋とヤカンが揺れてるところ、芸が細かい!!
最近飼うようになった家畜同様、
なかなかに癒し系。
暦も立冬を迎えたことだし、
こんな景色が似合うようになった今日この頃。
お口を近づけなくても
ちょっとおしゃべりしただけで
「うっっ・・・」
とくる、あのニホイ・・・
やばい。こりゃやばい。
いやな予感。
そして予感はあたった。
講習餅の人は
大抵、わっきぃも「うっっ・・・」である。
おおっ。
私の短い経験に裏打ちされた仮説は今日も正しかった。
すなわち
『お口のおニホイになる方は
違うところもおニホイになる』
である。
たぶん。。。
鼻が鈍感になられているのでしょうな。
それと。
以前、確かさんまさんのTV『ホンマでっか?!』だったかで
免疫力の弱い方が、口臭とかよくないニホイを発する、てなことを
話していたことがあった。
つまり、ちょっと人様によくないと思わせるニホイの人は
今、免疫力が弱っています、というシグナルなんだそうだ。
だからニホイ対策より、その根本を治さなくちゃ直らないってことだろう。
そのお客様は、おニホイになるだけでなく
軽いうつ病?らしく、
「家でも会社でも、面白くない。」
だからせめて、ソプで息抜きをしたかった、らしい。
彼の息抜きの手伝いになれたかどうか、
私はまったく、自信はない。
彼が自分のニホイに気づいて
治療に励んでくれたら、少しは改善されるかもしれない。
私には何も言えなかったけど。。。

久しぶりの指名客がいらした。
私は一時期、吉原を何ヶ月か離れる事情があったのだが、
その間、何ヶ月かの間に浮気相手を見つけて
復帰の挨拶をしたとき、もう相手がいるから
「しばらく行けないかも」
と言ってきた人だ(苦笑)
そのときは、もうこの人とは会わないだろうな、
と思っていたが、思いがけずに連絡が来た。
一年ぶりくらいの再会。
「元気だった?」
とか、会話も弾んだ。
終わり近くになって、一緒にお風呂に入りながら
何気なく脚や手をマッサージしていると、
彼いわく
「前に、他のだれだかに入ったとき(次のお相手を探すのに、ずいぶん放浪したようだ)
『ああ、前にマッサージだれかにやってもらって気持ちよかったよな~
いまやってもらったら、すごい気持ちいいのにな~
あれ?誰だったんだろう??
そう何年も前のことじゃない・・・
じゃあ○○か?いや、ついこないだのことのような・・・
××?△△?
誰だ~いったい??』
とずっと思ってたんだけど、
いまぷりんにやってもらって思い出したよ。
ぷりんだったんだ~~」
だって(笑)
こういうの、たまにありますね。
思い出してもらってよかったですわ。