パリはまだ8月なのにここ数日涼しかったりとちょっと変なお天気です。
今日はヴィンテージの本をCreemaに出品しました。1926年発行なので100年近い月日が経っていますが、比較的状態がよく、コラージュなどに使いやすいでしょうし蝋引きなどを楽しむのもよいと思います。
カバーがかわいくて一目惚れして仕入れたくらいなので、インテリアのデコレーションとしても楽しんでいただけると思います。ジャンクジャーナルのカバーにしても可愛いです。252ページあり、丸ごとお使いいただけてお得感もあります◎
もっと本をたくさん出品したいと思っています。本は送料が高いし、フランス語だし日本でどれだけ需要があるのか謎ですが。皆さん、どんな古本がお好きでしょうか?
わたし個人は、100年以上前のものすごく古い本や雑誌などが好きで、毎週、多い時は週2、3回のペースでパリの古本屋や古本市に足を運びます。でも、100年以上前のものとなると勿体なくてジャンクジャーナル素材としては使えないので、コレクションするだけです。ヴィンテージの手帳も集めていて、いつか機会があればこれらのコレクションもこちらでご紹介できればと思います。
商品ページ:
希少*洋書古書フランス語の本「Le Trésor de l'Abbaye」コラージュなどに*
https://www.creema.jp/item/4435737/detail

