日本時間では一昨日、フランスのストラスブールで年1回旅行観光業界のイベントがありました。

フランス観光局主催ですので600社参加と聞いていますが今年はストラスブールで開催。

持ち回りになるので次回はまた別の場所で開催されます。


今回は私は不参加・・・。いつも4月が時期が早まり3月になってしまい、しかも決算ではありませんかぁ!

というわけで、今回は日本からではなく現地のスタッフが参加してくれました。(Oさん、本当にありがとう!ラブラブ

1日のみの参加ですので、朝から夕方までめいっぱい休む間もなくAPOを入れさせていただき(Oさん、ごめんなさい汗)、マラソンのように話しまくったとのことでしたが、それだけにいろいろな成果があったとの報告。あ~、一安心。

大きなイベントには、キーマンが集まるので本来なら私が行くべきでしたがしかたありません。現地スタッフ1人にお願いをして大丈夫かな・・・と心配はありましたが、彼はしっかり役目を果たしてくれました。GOOD JOB!グッド!

しかも、出なくてもいい夜のパーティーまで参加したらしく、そこでもしっかり仕事の話をしていたようでなんと素晴らしいスタッフでしょう!感激です。ラブラブ! 

そして、なんとも力強いスタッフたちに支えられているということを再認識いたしました。がんばらなきゃ!

これからその案件をいろいろと報告をうけ、今後のお客様が必要とされるだろうフランスの企画に役立てていきたいと思っています。


そうそう、今日で団塊の世代はご卒業される方がいますね。長い間、お疲れ様でした。今晩は新橋や銀座あたりは花束持ったサラリーマンでいっぱいなんだろうな~。

今後、再就職される方や、フリーでお過ごしになる方それぞれかと思います。

そして、ちょっとフランスでも旅をするかというときにはぜひフレンチスタイル へお越しください。現地発着の盛りだくさんのテーマツアーと情報が満載。

ゆっくりクルーズなんかしてみたい、という方には旅の総合サイト へ起こしくださいませ。

心のこもった旅のお手伝いをさせていただきます。旅のプロにお任せください。


昨日、今日と花粉が多く飛散していて、少なめといわれてもかなりきつい。。。

http://kafun.taiki.go.jp/

なるものがあり、毎日の飛散状況が確認できます。(アメブロ・ニュース欄にもありました)

毎日チェックしていると、今日はマスク必要かな?とかわかりますよね。

ま、自分の鼻が感知するのが正確で信用できますけどね~。あせる

一番困っているのは、耳鼻咽喉科で処方されている薬を服用すると、痒いのはおさまっても暖かいところに行こうもんなら眠くなってしまうショック! 電車、デパート、会社・・・暖かいのでかなりやばいです。。。

とある会社では、エントランスにエアーシャワーをつけ、さらに事務所内はフィルターを各部屋につけているらしい。

花粉症により能力が低下してしまうので会社のデメリットになってしまうからだそうです。すごい徹底ぶり。社員の方はありがたいですよね。

しかし・・・うちの事務所は対処しようにも、入り口に隙間があるからいくらフィルターをつけてもだめでした~!ダウン

ざんね~ん!ハートブレイク

フランスのアロマを習っていた友達から聞いた話で、花粉症を緩和してくれるアロマテラピーがあるそうな。

次回会うときにやってもらおうっかなと思っております。ちょっとでも緩和するなら。。。ぜひやりたい。

目や鼻が痒くて仕事なんか手につかないっすプンプン

早く4月にならないかなぁ桜

3月1日より、日本出発国際線の機内持ち込み規制が開始となりましたのはご存知ですか?!

液体などの化粧品、飲料品など規制がありますので十分注意してくださいね。
詳細は国土交通省以下リンクをご確認ください。
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/12/121219_.html

たぶん、初めのころは時間がかかるから空港2時間前の集合だと厳しいかも。3時間前から2時間半前までに

チェックインし終わったほうがいいと思いますよ。

このジプロックは空港でも購入できるそうな汗20円と聞きましたが、ちょっと高くないかな?

クリーンエリア(免税店などの検査後に購入した場合)で購入した場合は持っていけるそうですが、

最終目的地へ行くまでの経由地がある方は、日本でOKでもその経由国でNGの荷物がある場合は没収パンチ!

よく調べてから出国しましょう!

先日の現金銀行振り込み制限といい、機内荷物持ち込み制限といい、本当に不便になった気がしますむっ

予期せぬ事件がおきる今、さらにもっと厳しくなりそうな気がする今日この頃。

昔は平和だったのにね~しょぼん


毎日、毎日があっという間に過ぎていきます。

あれもこれもやろうと思っても、何か忘れている気がして・・・。

1日が超スピードで過ぎていくのが怖いのですが、仕事=趣味のようなところもあって続いております♪

今日は、フィジー政観主催のワークショップへ。

久日ぶりに南国の雰囲気のある現地スタッフとの会話は癒されます。行ってみたい飛行機って思わせる彼らはすごい!

今流行の子供はリゾートに入れない、部屋数は10数室なんていうのもありました。

カップルにはお勧めですよね。でも・・・高い。それだけ行く価値があるのでしょう。

新たな収穫とともに、一緒にがんばろうという意欲が沸いてきましたメラメラ

「フィジーにとにかく来なきゃ、言葉だけじゃわからんでしょ!」って、あらゆるスタッフに言われたので今年1回くらい行こうかなと

思った次第です。

私の微妙な英語での会話、相手も大変だろうなと毎回思いましてその度に英会話習おうかと思いますが・・・。

現実的に時間がないので通うのは無理なのですが、家でやろうと本を購入して早3ヶ月。でも付属のCDを聞きながら本開いたのって本当に数回!もう、いい加減真剣にやらねば、頭の細胞どんどん死んじゃうのですよね。ドクロ

現在、フランスの企画も多くフランス語少しづつやらないとっメモ

やることばかり増えるけどがんばります!


あ、そうそうフィジーでも語学研修あるそうです。フィジーの人の英語はすごく聞きやすい!

意外な発見でした。

こんにちは。

近頃、ワインのツアーなどを企画しているせいか、ワインの知識人の方や

その方の著書などを耳にするようになりました。

最近、よく聞くのは

山本博さんの本。

ブルゴーニュワイン/シルヴァン ピティオ
¥2,940
Amazon.co.jp

岩波新書「ワインの常識」と非常識/山本 博
¥1,680
Amazon.co.jp

ワインの女王 ボルドー ―クラシック・ワインの真髄を探る/山本 博
¥3,150
Amazon.co.jp

ワインが語るフランスの歴史/山本 博
¥2,520
Amazon.co.jp

などなど・・・沢山本を書いていらっしゃるのです。バイブルと称してフランスへ行く際は必ず

持参するというベテラン添乗員さんもいます。

弁護士をしていらっしゃるそうですが、ワインの知識はソムリエ以上?!

時々講演会をしているそうなので、行ってみたいなと思っています。

しかし・・・ここ数年次第にアルコール分解酵素が激減したのかワインを3杯以上飲むのが困難!

昔はザルとか枠(ザルよりも目がないくらい飲める)とかよく言われてたあの学生時代。あれから

もう10数以上経っちゃいましたからね~。
年とともに飲めなくなるのは仕方ないことなのでしょうか。グス・・・。