REIKOのブログ ~育児のことと、好きなこと~ -212ページ目

ShuRRy 最新

ShuRRyのバタフライシリーズ、


やはり洋服やバッグなど体に身につけるものは“黒系”が使いやすいですね。





         REIKOのブログ-バタフライblack


黒、シルバーグレーパープル 


のパイエットでグラデーションを出しています。


黒の部分は、亀甲と平を組み合わせることによって、


羽根に立体感を出しています。


節分の今日、街を歩いていると、ショーウィングドーはすっかり春。





REIKOのブログ-シーチングパンプス



3月の展示会に向けて、新作に取り掛かりました。




今年もShuRRyのスタイルやこだわりを追求しつつ、


キレイなものづくり、がんばります針山


だって、明日は立春。つまり、もう暦の上では春なんですね桜**



小春センパイ

うちのペットの小春も 幼稚園に通い始めて半年経ちましたミニチュアシュナウザーハート②


後輩ワンコちゃん達がたくさん入ってきたので、


今では小春も立派なセンパイです苦笑



REIKOのブログ-brown 0201   REIKOのブログ-browncake 0201



入園当初は 他のワンちゃん達と どうやって遊んでもらったらいいのか分からず、


飛び掛ってみたり、そのたびにセンパイワンちゃん達に怒られ、


ヒヤヒヤしたものでした。


そんな時でもトレーナーさんの言う事はしっかりと聞こうとしていて、


それだけで飼い主の私たちは感動したものです・・・




今では、新しいワンちゃん達に、あいさつの仕方を教えてあげたり、


遊びに誘ってあげたりしているそうで・・・


小春も大人になったなぁ~と感心しつつ、


幼稚園のスタッフの方々に大感謝していますパチパチ



http://www.brown-life.jp/





今夜は積るそうですね雪だるま雪



REIKOのブログ-雪景色


小春にとっては初めてみる雪。


足が冷たくて、片足を上げながら 恐る恐る歩いていましたが、


最後には、雪を食べ続けながら歩いていました雪



小春、お腹こわすぞ~ 雪ニット帽子雪

              雪の結晶 ミニチュアシュナウザーsnow






ブイヤベースに挑戦

門松少し遅めの新年会をしました @我が家


ルクルーゼを使って 新しい料理に挑戦してみたくて


ブイヤベースを作りました鍋鍋鍋鍋



REIKOのブログ-ブイヤベース2



エビ作り方帆立


 有頭えび

 ムール貝

 あさり

 旬の魚(スズキ サーモン たら など)

 いか

 ※デパ地下の魚屋で全て材料は揃えました 


 たまねぎ にんにく

 ホールトマト

 クレソン

 ローズマリー(などのハーブ)

 ブイヤベースの素(本当はサフラン)

 白ワイン

 塩 こしょう 小麦粉



下ごしらえ:

切り身の魚は水で洗って、水気を取り、バットなどに入れて塩をふる

10分後、出てきた臭みの水分をキッチンペーパーでふき取る


あさりは、水の中で貝同士をこすり合わせて貝殻についた砂をとり、

塩水につけて砂抜きする。暗い場所がベスト


ムール貝は、貝に就いているヨゴレを取り、

外に出ている足(?)をちぎって、塩水につけて砂抜きをする      


エビはよく水で洗い、尻尾の先端をななめに切り落とし(汚れている事があるのと、見た目のため)、

お腹に包丁目を入れておく(さっと殻から出せるので食べやすくなる)


イカは胴体と内臓、足に分け、大きな吸盤を切り落としたら、

胴体と足を食べやすい大きさに切っておく(今回内臓は使わず)



1.たまねぎのみじん切りと、芽をとったにんにくを丸ごと多めのオリーブオイルで炒める


2.ホールトマトを入れて しゃもじなどで潰し、白ワインをたっぷり入れる。


3.下ごしらえした魚を適当な大きさに切り、皮目に×印の切り込みを入れておく。


4.塩、こしょうをふり軽く小麦粉をまぶし、フライパンにオリーブオイルを入れて焼く。

  エビ、イカも同様。


5.2の鍋に、フレッシュハーブとサフラン(ブイヤベースの素)をいれ、 

  塩、こしょうで味を調える。

 

6.4の魚介を鍋にキレイに入れ、そのまま弱火で10分~20分煮る。


7.最後にクレソンで彩りを加えれば完成きらきら!!



REIKOのブログ-ブイヤベース1





フランスパンを浸して食べたりフランスパン

取り分けたお皿にサワークリームをのせてもGOODナイス



しめには、パスタを入れて食べましたやじるし



REIKOのブログ-ブイヤベースしめ


大勢のお客様をもてなすときなどの料理としては、とってもオススメです。


しかも、カレーをつくるかのように とっても簡単でした。


ぜひ、お試しをきゃビックリ