REIKOのブログ ~育児のことと、好きなこと~ -184ページ目

和蠟燭 六代目大森太郎

和ろうそく もらいましたcandle






伝統的工芸品 元祖 和蠟燭製造販売元

六代目 大森太郎




ウルシ科のハゼノキの実から搾り取った木蝋を加熱して溶かしたものを、

和紙とイグサからつくった芯の周りに手でかけ、乾燥させて、を繰り返して作ります。

完成した蝋燭は、断面が年輪状になります。



洋蝋燭に比べて、光が強く、長時間保つと言われています。

芯の状態によって、炎の揺らぎ方が異なり、

その燃え方の表情の変化を楽しむ事もできるそうです。



また、洋蝋燭が燃えた時に出る黒煙、和蠟燭には出ないく、

風にも強いそうです。






かつて、夜のあかりをろうそくで取っていた日本人の暮らしぶりは、


私たちが想像するよりも

明るく、情緒のあるものだったかもしれないですねcandlecandle





トマトチキン丼!

イヤー すごい台風でしたね涙

これだけ都内の交通網がストップするのも、めずらしい。

こんな日は、早く家に帰って、うちごはんするのが得策かと苦笑




トマトチキン丼


REIKOのブログ



鶏もも肉           3切れ
付け合わせ野菜
(小松菜、ベビーコーン)  適量

ケチャップ          大さじ2
ソース            大さじ2
しょう油           小さじ1/2
オイスターソース     小さじ1/2
コンソメ顆粒        少々

ご飯(五色玄米入り)   茶碗1杯分  



付け合わせの野菜を茹でておく。

鶏肉を油で炒め、焦げ目をつけたら、鶏肉が浸るぐらいの水を入れる。

煮立ったら、調味料をすべて入れる。

鶏肉に火が通り、少し水分が飛んだら出来上がり。

盛りつけ。




ご飯に五色玄米を入れましたごはん

クイーンズ伊勢丹には、2合分の使い切り雑穀が売っているのでとっても便利。

普通に白米をとぎ、炊く前に1袋入れるだけ!

色々な種類があるので、気分によって選べます。





このメニューは、ちょっとした思いつきで作ったのですが、

ほんのり甘くてほっとする味でした。

なんだか、お子様ランチみたいな、、、食べ慣れている味のような、、、


オススメですル・クルーゼ上げ上げ


シンガポールライスとスープ

先日習った 南海鶏飯を作ってみましたル・クルーゼ




REIKOのブログ


時間のあるときにゆでておいた 鶏肉。



火にかけている時間 5~10分、

火を消してからの時間 15分

お湯からあげて保温



この3つがコツ
きらきら!!なんです。




そうすることで しっとりした食感になるんです。



そして、冷めてもおいしい鶏肉になりましたピース







そしてもう一品。

こちらは、実家で母が作ってくれたものをアレンジしたものです



れんこんと豆腐のすりながし


レンコン4㌢分を、擦る。


鍋に水と擦ったレンコンを入れて、火にかける。

中華のだし、紹興酒もしくは調理酒を入れて、塩こしょうで味を整える。

豆腐を崩しながら入れて、温まったら出来上がり。




れんこんのでんぷんで、自然にトロッとするんです。

そして、豆腐を手で崩しながら投入!

イソフラボンも取れる 健康食 のつもりですにこ





昨日からビックリするほどの寒さに雨 


昼間は前日に比べて10℃以上も下がったそうですよ!!


このスープ飲んで体はポッカポカです。




風邪ひかないようにしないとですね もみじもみじ