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 さて今回のお題と言うか、タイトルの「コンテナ沼」🤔


何が“沼”なのか?


鉄道模型にも旅客車両(客車、特急電車、ディーゼル気動車、新幹線、私鉄車両)等々挙げるときりがないんだけど、その中でも貨物列車ってちょっと特異な鉄道模型分野。


一口に貨物列車と言ってもタンク貨車や今は全廃された有蓋貨車とかある中でコンテナ貨車は貨物列車の代表格にまでのし上がった分野になります。


コンテナ貨車とそれを牽く電気機関車(EF210、EF510、EH500等)さえ揃えれば形はどうであれ一応走らせる事は出来るんです🤭


ここからが本題なのが、実際の運用に就いてる列車の編成、積載コンテナにまでこだわると底なし沼に嵌まることになるんだなぁーコレが😱


ま、言うまでもないですが既にももの木は天に召されていても可笑しくないレベルに到達しつつある⁉️🤣🤣🤣


それでも上には上が居られて全国各地に被害者急増中❗❗❗❗


俗にこの界隈で収集されてる同士の通称はコキウイルスやコンテナ沼、中毒🥴と言われています。


幾度も手持ちのコンテナや貨車を紹介しましたけどコレはほんの序章に過ぎないってこと。



☝️まだまだ道半ばですけど色々な所からレアコンテナ現在も収集中。








☝️ざっとだけど今まで紹介した画像だけど...

最後の車両ケースに収めてる1050レだってそうです。東海道・山陽本線で一番有名な福岡(タ)-東京(タ)間の定期貨物列車ですが国内最長の26両編成でほぼ積載コンテナが30・31ftコンテナで組成されてる。

何が大変か?後方に積載されたコンテナ(佐川急便)を揃えるのが一苦労💦少なくとも十数個(U53A、UV53A、UV49A)なのです。後者のUV53A、UV49Aは完成品としては世に出ていないからデカール品として販売されてるので種コンを購入→塗装→デカール貼付けを行う手間暇あるけどここは外せないので。代用としては郎堂さんのU53A買えば辛うじてはごまかせるけどね😒😗

にしても結構な出費は覚悟だしー😟

画像の通りランテック、福山通運、西濃運輸、ヤマト運輸、NX(日本通運)ディーライン、浪速運送、北尾運送まで揃えた。コキ車だってコキ104、106、107の26両、牽引機のEF210-300番台
実車にモデファイした編成、組成してます🥹

実際の所、デカール品を先買いしてある(UV49A)

☝️画像左側がUV49A



それに伴う、種コン、塗料、トップコートも😆買わなきゃね😅



近年ではコンテナデカールっていう超便利アイテムが商品化されてるので、腕に覚えありの人だったらチャレンジしてみても良いかも⁉️

近い内に残りの佐川急便のUV53A、U53Aのコンテナデカールも必要枚数ポチる予定です🤣🤣🤣

種コンの無塗装コンテナは外せないね💦💦💦

と言うくらい“沼”なんすよ。ISOタンクコンテナ好き、JOT(日本石油輸送様)の冷蔵コンテナ各種もだし。その列番に積載されたコンテナをどうしても再現しちゃおう追い求めてしまうのが沼主の証拠🥲



適当に混ぜて混載しちゃうのもアリっちゃあアリだけど。。。

う〜んやっぱりねぇ😒


ではまた次回🙄🫡👋👋👋