心とカラダ心と体は絶妙なバランスで保たれているどちらかが多かったり少なかったりするだけで簡単にバランスを失うくらい絶妙でそのバランスが取れているから真っすぐ立っていられるのだと思うでもどこかに行くにはそのバランスを変えなくてはいけないのでは無いだろうか心が動く方に体はバランスを取ろうと付いてくるそうして一歩踏み出す転けるかも知れないでま今立っていることを忘れなければいつだって元に戻れるから心とカラダは絶妙なバランスで保たれているだからちょっとの変化で大きく何かが変わるかもしれない