こんにちは
あなたを合格に導く たーしです。
前回は通信講座や高額塾といった
大金をかけてまで宅建試験に挑むことは
あなたの生命に関わってもおかしくない事を
お話しました。
今回はあなたの人生が変わってもおかしく ない。
「簡単暗記術をお話します。」
もしこの記事を読まなかったら。。。
周りは試験に合格して安心しているなか、
あなたは試験に落ちて来年も試験勉強に
追われる日々にうんざりするのです。
そうなるのは嫌ですよね?
しかし、これからお伝えしてすることを
習得すると私のように苦労することはありませんよ。
今思えば、当時このルールを知っていれば
もっと宅建に迷うことはなかっのに。。。
と思うほどです。
これを知らなかったら 一つ一つの用語の覚える
時間が増えてしまうし。
覚えたとしても、試験の時には 自信がなく、
書き終わったとしても さっきの問題。。。
と気になって集中できませんね。
私が覚えた暗記術、それは
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「語呂合わせ暗記術です。」
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「なんだ、ただの語呂合わせかよ」
と思いませんでしたか?
無理はありません、私も最初舐めてましたから。
ただ、騙されたと思って語呂合わせを 続けていると
ある変化が自分でもわかるようになっていきました。
この気持ちをあなたにもわかってほしいのです。
例えば、 「制限能力者の四種類」
■未成年者
■成年被後見人
■被保佐人
■被補助人
覚え方としては。
「全く女の子にモテない、役に立たない自分の頬」を
イメージしてください。」
これを語呂合わせにすると、
「未貢献な頬」
未⇒未成年者
貢献⇒成年後見人
頬⇒被保佐人
頬⇒被補助人
となります。
これは私が考えた語呂ですが。
語呂あわせは人それぞれなので
自分の覚えやすい様に考えましょう。
まず一通り宅建業法に出てくる
用語の意味なんかを理解して、
語呂合わせ暗記術を活用しながら
勉強をしましょう。
そうすればあなたは楽しく勉強ができます。
ただ注意することがあります。
それをお伝えしたいですが。
それは次回の記事でお話します。
必ずあなたの力になり合格まで導きます。
ここまで記事を読んでくれて ありがとうございます。
私の記事を熱心に読んでくれるあなたは
それだけ他の受験者を圧倒できる様になります。
今後もよろしくお願いします。
では次の記事で会いましょう。