宅建試験に3回落ち続けた私がたった3ヶ月間のシンプルすぎる◯◯をして試験に合格して毎日キャバクラに行けるようになった省エネ暗記術 -4ページ目

んにちは




あなたを合格まで導く たーしです。







今回は私が実際に取り込んだ

勉強方法の一つをお話します。





この方法であなたはさらに

合格力が身に付きます。







まず宅建試験の独学の勉強方法についてですが、

あなたが活用している基本書を2回読んだ時点で

問題集を解き始めましょう。




ここで大事なのは、問題を解いていて間違えた個所を分析し、

基本書に集計することです。





どういうことかと言いますと、

まずはその間違えがミスなのか、

知識不足なのかを判断します。




ケアレスミスであれば、

ルーズリーフに内容を書いて、

基本書の後ろにでも貼り付けておきます。





知識不足であれば、

基本書の該当個所に書き込むなり、

ルーズリーフを差し込みます。




そして、あなたの基本書を暗記書としても使うのです。





あなたの基本書に全て、

情報を集計しておけば、

基本書1冊のみの確認で復習は

全て完了するようにします。





持ち歩きにも楽ですし、

これ1冊だけ覚えればいいということで、

気分的に楽になります。






私は2日で基本書を1回転するようにしておりました、

基本書を半分まで復習してから、

問題を解いて集計します。




あとはこの繰り返し。




この情報を集計していくのが、

実にめんどくさいのですが、

これも迂回生産の一種です。







自分のレベルが上がれば、

この集計量も減っていきますので、

少しづつ楽になります。





私は問題集を6冊程やりましたが、

ほとんど1回しか解きませんでした。








間違えたところを集計しておけば、

もうその問題を解く必要はないように思います。







税理士試験のような計算や論述の型を

徹底的に身体に叩き込むようなタイプの試験は別ですが、

マークシートで答えさえわかればOKな宅建試験では

1回解いて集計するだけで十分です。








それなら違う問題を解いた方が、

効率がよろしいかと思います。








この繰り返しで、4冊目ぐらいには宅建試験に

十分合格する力はついていると思います。





このやり方であなた専用の参考書が

作れる事になりますので一石二鳥ではな

いでしょうか。








あなたの気になることや、

「これってどうなの?」




あなたが知りたい事を

題材に記事を書きます。




気軽にコメントください。






必ずあなたの力になり合格まで導きます。





本気で合格したいのならば

是非次回の記事もご覧下さい。