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freetel Priori

freetel Priori の公式ブログです。

<ホームページの「テザリング」のアイコンを消してしまった場合>

さて、ホーム画面にあった「テザリング」のアイコンが消えてしまった件ですが、
簡単に復活できますのでご安心くださいませ。

(ホーム画面のテザリングのアイコン)



これ、たしかに触ってゴミ箱にぽいっとしてしまうと、消えてしまいますよね。


さて、復活させてみましょう!!!


ホーム画面から、アプリ一覧ボタンをタップしてください。

       ↓


そうするとアプリ一覧が表示されると思います。
        ↓
画面上の、「アプリ」「ウィジェット」の「ウィジェット」をタップしてください。



        ↓
ウィジェット一覧になりますね。


画面を右に指でめくっていきましょう。
画面の左下に「設定をショートカ」と見えているアイコンが出てきましたね!!

これを長押ししてください。


        ↓
するとホーム画面のどこにおくのかの画面になりますね。
アイコンをおきたいところで指を離してください。
ちなみに、あ、変なところで指をはなしてしまった!!となっても大丈夫です。あとからいつでも好きな場所に変更できます。

        ↓
指を離すと設定をショートカットとする という画面が開きます。


この画面で「テザリングと。。。。。。。」を選びますと、ホーム画面に「テザリング」のアイコンが復活します。

要するに、このの一覧にあるものは好きなものをホーム画面に置くことができるのです。
データ使用量をよくみるなーというかたは、それをホームに持って来れるし、デュアルSIM設定をよくやるなーというかたはそれをホームに持ってきてもいいのです。

ホーム画面に持って来れば、ワンタッチ(そのアイコンをタップ)すればすぐに設定とかができるようになる、 これがホーム画面にアイコンをおく目的です。

ホームにアイコンを持ってこないと、毎回、アプリ一覧を押して、設定を押してとてまがかかります。

なので、だんだん皆様もスマホのホーム画面に何を置くのかを考えるようになると思います。

お好きなホーム画面にできる、それがスマホの特徴ですね!


増田



-12月のブログを更新しました-

格安SIMフリースマホ

<freetel(フリーテル) デュアルSIMは海外でこんなに便利でお得>
1年で5日以上海外に行く人はフリーテルを買ったほうが得。

3月4月は海外旅行のある方も多いと思います。
また、仕事でしょっちゅう海外に行かれる方も多いと思います。
そうした方はぜひ参考にいただければと思います。

当社はフリーテルに1年無償保証をしていますので、1年の間に5日以上海外に行くのであれば、フリーテルを買っていったほうがお得です。
当然2年契約もいりませんし、買い替えも不要です。

<デュアルSIM?>
日本で売られている携帯は1台につき1枚だけSIMカードをさすことができます。

フリーテルは2枚SIMカードをさすことができるのです。
なので海外にいるときは、1台で二つの通信プランをお得に使い分けることができます。1台で日本の電話番号、現地の電話番号を持つことができます。
現地の安い通信プランを使うことができます。

<どうしてお得なの?>
-渡航先の現地の通信費は大体日本よりはるかに安いです。
 フリーテルなら、SIMフリーなので、その安い現地のSIMカード
 を使うことができます

 格安SIMカードは渡航先の空港やコンビニで簡単に買えます。
  (※1、海外でのSIMカードえらびは下の※を参照ください)

 それに対して日本のキャリア(docomo、ソフトバンクなど)の携帯
 は
ほとんどがSIMロックのため現地の安いSIMカードが使えません
 では、そのまま日本の携帯を海外でも使いますか?
 日本の携帯そのままで電話を使っていたらものすごい高いです。
 しかも、日本の携帯そのまま海外で通信を利用すると、
 1日、最大で約3000円の費用がかかります。
 7日間海外に行ったら通信だけで2万円以上。きつすぎです。
 フリーテルならその1日最大3000円をかからなくできます。
 なので5日海外に行くなら3000円×5=15000円。
 フリーテルを買っていったほうがお得ということになります。
 しかもフリーテルは買い替え不要ですし、2年契約もありませんので
 海外での携帯としてご利用されている方も多いようです。

フリーテルならデュアルSIMなので、
 日本の番号も無料でそのまま待ちうけ状態にすることができます

 待ち受け状態にするだけなので、お金はかかりません。

 会社の用事や緊急の連絡やSMSなど、海外にいても日本の番号は
 使えるようにしたいもの。その待受が無料でできるのです。




<こんな経験ありませんか?>
1、
海外にいって、自分の携帯を使った。あまり使わないようにしたのに帰ってきて、携帯電話の請求書をみたら真っ青になった
2、次からは日本の携帯使うのやめようかと思ったが、仕事もあるし、
 親や知人からの連絡もあるし、使わないわけに行かない!
 
 しかも現地で予約などをしたりするのに電話が必要。。
 なるべく利用しないようにしよう、とほとんどメールも電話もインターネットもしなかったのに
 またまた、日本に戻ってきて携帯電話の請求額を見て真っ青!!!
3、今度は、空港のレンタルにしよう! とレンタルしてみたが、すごく古い携帯を渡され、しかも精算したら思いのほか高くて真っ青
本当に


こんな気持ちになりますよね。

<どうしてこうなるのかな>
1、日本の携帯を持って行ってそのまま使った場合は、海外の通信会社を経由したサービス(データローミング)になり、
1日あたり1980円~2980円かかるのです! ご存知でした?
インターネット1秒だけ使ってもこの金額がかかっているのです。

2、日本の携帯を持っていっても、
海外の安いSIMカードを使えない。
こういうのをSIMロックといいます。日本の携帯はほぼすべてSIMロックなのです

3、海外にいるのに日本の携帯をつかって、電話をすると、高額になります。 
どうせなら現地のSIMカードつかえば、現地のレートで電話もできるのに。。。
だから日本の携帯を使ってしまうと高くつくのです。


でももう安心してください。
freetelならそれらを一発で解決できます。
ちゃんと自分の日本の番号で、親知人お客さんからの電話も取れます。
しかも携帯電話を買い換える必要がありません。
自分の携帯とfreetelを持っていく、ただそれだけです。

<freetelだと何ができるの?>

freetelの最大の特徴のひとつですが、
1、海外で日本の電話番号はそのまま使える。日本からの電話もとれるし、SMS(ショートメール)も受け取れます。
  でも、海外にいるときに発生する1日最大約3000円の費用は発生しないのです。

2、しかも、海外の現地の通信料で電話やインターネットができるのです!

<どうして5日間以上ならfreetlももって行ったほうが得なの?>
なので、freetelを海外に行くときにもって行けば、
1日最大3000円前後の無駄な費用を払わないですみます。
5日間海外に行くなら約3000円×5日間=約15,000円 節約できます。
freetelは12,800円ですから、5日間以上海外にいくなら、freetelを購入してもっていったほうが得ということになるのです
freetelは1年保証ですから、1年で5日以上海外に行くなら得になるとは
そういうことなのです。


<さっそくどうやって使うのか、見ていきましょう!>
1, 日本の携帯と、freetel、両方持って行きましょう!
 海外にどうぞ自分の携帯を持っていってください。
 でもfreetelも持って行ってください

そして飛行機にのったら、自分の携帯からSIMカードを取り出してください。

シムとはこれです。

なお、日本からお持ちのSIMですが、海外で使えるかどうか、契約しているキャリアに確認してください。
国内だけで利用 という限定をつけてしまっているとご自分のお持ちの携帯でも、フリーテルでも海外では使えません。
契約しているSIMカードの会社(キャリアショップや、b-mobileなどの格安SIMの会社)に確認して、海外でもつかえるように変更しましょう。

また、一部のSIMは購入したスマホじゃないとつかえないという不思議な縛りがかかっていることもあります。 b-mobileなどの格安SIMではそれはありませんが、
docomoやソフトバンクなどでそうした縛りをつけているケースもあるそうです。
キャリアショップで「海外でシムフリースマホに入れてさして使いたいが大丈夫か」とご確認ください。
 

2、現地の安いSIMカードを手に入れよう!

海外の安いシムカードは、大体コンビニや現地のキャリアショップで販売しています。
地球の歩き方、シムカード とか、ハワイ シムカード などで検索すると出てくると思います。現地に着いたらそれを購入してください。
ちなみにハワイ、シムカード と入れると
http://androck.jp/news/topics/hawaidetell-internet-setsuzoku-at-and-t-prepaid-sim/
に詳しく乗っています。

※それでも現地でどう買ったらわからないという方もいらっしゃると思います。現在当社では、渡航先でつかえる安いSIMカードを発売できないか調整をしています。


3、SIMカードをさしてみよう!

さて、シムカードを手に入れたら、いま、日本のシムカード、現地のシムカードの二つがあることになります。
早速差し込んでみましょう。
裏ブタをあけて、ください。シムの挿入口が二段になっています。


日本のシムカードを下の段に入れてください。
こんな感じ。

入りました。

     ↓
次に現地のシムカードを上の段に入れます。

     ↓
はいりました。


では電源を入れましょう。
電源をいれて、設定を押してください。

デュアルシムカードの設定をおします。

     ↓
準備中設定を押します。

    ↓
以下の赤丸のところにすべてチェックをいれ、OKを押してください。


いったん元にもどって、


また設定を押します。


            ↓
今度はその他を押してください。

          ↓モバイルネットワークをおします。

        ↓
まずSIM1を押しましょう。
ちなみにSIM1はSIMの挿入口の上の段。現地のSIMをいれたとこです。
SIM2はSIM挿入口の下の段。日本のSIMを入れたところです。

        ↓
現地でインターネットできるSIMを買ったのであればデータ通信を有効にするにチェック。
データローミングはチェックを入れません。
購入したSIMカードにはアクセスポイント名(APN)などが記載されていますので
それにしたがってアクセスポイント名などを押して、設定してください。
すぐに終わります。


    ↓
戻るボタンで、今度はSIM2を押します。

    ↓SIMカード2(日本から持ってきたSIMカード)は、すべてのチェックをはずします。


これですべておわりです。
戻ってください

すると、以下のように、二つのアンテナがたちます。

現地のSIMカードが使えていることを示しています。

こうすることで、
- 日本の電話番号はそのまま使えるので、電話やSMSを逃さない
- でも1日3000円ほど取られる日本の通信料は発生しません
- 現地の安い通信料金と電話番号も使えます。


※1、海外でのSIMカード選び
 携帯電話の通信方式にはいくつか種類があります。
 以下、フリーテルの対応通信方式を紹介します。
 この通信方式を印刷するなどして現地で見せてSIMを購入すると
 いいと思います。
(フリーテルの対応)
 GSM(2G)
   850/900/1800/1900 MHz 
 3G
  WCDMA 850/1900/2100
   (スピードはHSPAに対応)

意味を簡単に言いますね。
2G:第二世代の通信方式です。
日本韓国を除く、海外ではほぼ各国で、通話のためにこの2Gを使っています。
通信のためにも使っている国もありますがスピードが遅いです。
フリーテルはQuad band 対応(クアッドバンド。4つの帯域に対応という意味)です。
この850、900などは周波数を示しています。
2Gはこの4つの周波数しか存在しません。そのすべてにフリーテルは
対応していますので、すなわち、世界中の2Gネットワークでご利用いただけます

3G;第三世代の通信方式です。
海外では主にネット通信に使われています。

3Gは大きく二つに分けられます。
WCDMA  と CDMA2000 というものです。
日本も含めて、世界では圧倒的にWCDMA方式が用いられています。
日本ではdocomoやソフトバンクがWCDMAです。
(KDDIだけCDMA2000です。なのでフリーテルはKDDIでは使えません)

なお、このWCDMAのことをUMTSとも呼びます

海外でもWCDMAが圧倒的に主流ですので、通常現地の安いSIMは
ほぼWCDMAですが、念のために、SIM購入時に
3GはWCDMAか確認してください。

3Gの周波数ですが、フリーテルは850、1900、2100という周波数に対応しています。
なぜこうしたかですが、世界中で使えるようにするためです。
当社はほぼすべての国の周波数を調べました。
かならず現地のSIMはこのWCDMAの850、1900、2100のいずれか、
または複数、対応しています。
2100MHz:日本をはじめとするアジアや欧州、アフリカ、南米など各国
1900MHz:米国、カナダなど
850MHz:米国、オーストラリアなど
ですので海外でご安心してお使いいただけるのです。

事前に渡航先の旅の歩き方などを見て、どうやって現地の安いSIMを買えるか
そしてそのSIMは3GでWCDMA、850、1900、2100を含んでいるか
おしらべいただければと思います。

残念ながらガラパゴスといわれる日本は、
FOMAプラス(800)やE-MOBILEの利用している周波数は
世界のなかで本当に珍しい周波数です。



※なお、海外にいらっしゃるときは、日本から持っていったSIM(日本の番号)は、海外にいらっしゃいますので国際電話という扱いになります。
これは日本のどの携帯電話を海外に持っていっても同じです。
日本のままの電話番号を使えますが、日本にいるときとおなじ電話料金やたとえば同じキャリア同士の無料通話が適用されるということではございませんのでご留意くださいませ
また海外から電話をかけるときはエアチャージという課金をされる国があります。
エアチャージとは、通常、電話をかけて、相手がそれを取るまでのプルプルプルプルという呼び出し音のときの時間も課金されるものです。
これは国、ならびに皆様がお使いのSIMカードによります。ご利用のキャリアにご確認いただくとよいのではと思います
このエアチャージ、そんな!こわい!とまで思う必要はないかもしれません。
携帯電話は、国内でも、1秒いくらで計算されていません。
30秒でいくらとか1分でいくらです。 その間はたとえば1秒できっても29秒で切っても同じ値段です。
たとえば、日本の固定電話だと3分10円というのがあったと思いますが、
1秒で電話を切っても2分59秒で電話を切ってもおなじ10円です。
課金時間の単位というのですが、それもキャリアさんに確認するといいと思います。
エアチャージのときは、相手が出ないで不通だともったいないので、LINEとかでいまから電話しますよーと確認するとかまたはそのままLINEで通話できるならそのまましてしまうほうがいいのだと思います。
また、お客様のSIMカードのご契約内容によっては海外で通話ができないものもあるかもしれません。こちらもご契約のSIMカードのキャリア様にご確認いただけますようよろしくお願いいたします。

ぜひfreetel ご検討くださいませー


格安SIMフリー
<freetel(フリーテル)写真コンテスト途中報告Vol.5>

さて、本日も素敵な写真を多数いただきました。
早速行ってみましょう!
なお、写真コンテストはなんだ?というかたはこちらをご覧ください。
freetel(フリーテル) 写真コンテスト開催!

1、freetelで撮影した写真コンテスト部門

まず最初はお酒の写真です。


きれいに撮れていますねー
フリーテルでここまでこうしたガラスとかがきれいに撮れるとは!
勉強になりました!ありがとうございます。


続きまして、大阪城ですね!


もう梅ですねー!!
春は本当にもうすぐですね!
3月31日までが期限ですが、みなさまぜひ桜の時期もフリーテルで撮影をお楽しみくださいませ。

つづきまして、天王寺のあべのハルカスです!


これはフリーテルで、設定を変えずに撮影した写真です。
太陽が雲に反射して、とてもきれいですね!
しかし天王寺、すごいビルがたったんですねー!!


同じあべのハルカスですが、モノトーンにして撮影した写真です。


あべのハルカスは日本一の超高層ビルです。
御社もあべのハルカスのように日本一の会社になるように陰ながら応援させて頂きます。
とのコメントをいただきました。 泣けてきます。。。ううううう。。。。

さあ、さらに今度は低温の設定で撮影された一枚です。


わーきれいですねーーーー
青空とマッチしています!!!
同じ被写体でも、設定で楽しめる、まさに写真の楽しさですね!

2.freetel自体を撮影した写真コンテスト部門



さらに、フリーテルをいれて撮影いただきました。
あべのハルカスのように日本一目指してがんばります!


続きまして、鏡を使って撮影されたんでしょうか。

ロゴ、さかさまでみると、eのさかさまがパックマンみたいでかわいいですね!
鏡をつかって撮影するだけでも雰囲気は変わるんですねー

本日の最後です。


わーなんか、フリーテルで楽しみまくっていただいて本当にありがとうございます。
以前ネットでiPhoneがiPhone10になったらやたら長くなっている写真がありましたが、フリーテルもこんなに大きくなる時代が。。。。。。それはないですね。

今回もとても勉強になる写真ばかりでした。

まことにありがとうございます!!


皆様のご応募、お待ちしております!!


増田

SIMフリー スマホ
< freetel(フリーテル) 開発秘話  いよいよ製造・出荷>

さて、開発秘話をたくさん書いてきましたが、いよいよ大詰めですね。
実際にいろいろと企画したフリーテルを作ります!

安かろう悪かろうにしたくなかったので、私共は日本の某王手メーカーで40年日本の品質を守り続けた大先輩のみなさまに当社の品質の顧問として就任いただき、徹底的に日本品質での製造を目指しました。
そうした偉大な先輩方がずーっと、そして今も工場に常駐し、部材の管理から製造ラインの管理で、世界に誇れる日本の品質の高さをフリーテルに注入してくださっております。


【部材】
freetel Zone という特設スペースをつくり、そこに部材を置きました。
とくに重要なパーツは温度、湿度計をつけた特別室を用意し温度と湿度を一定にしました。

【製造ライン】
なんといってもfreetel Lineの構想と実施がすべてです。

 
通常、工場は製造ラインをフル稼働させることで利益を上げます。
ですが今回、Spreadtrum(半導体メーカー)、工場、当社で話し合い、3か月製造ラインをfreetel Lineとしておさえました。
そして最初の1カ月半はなにもつくらない製造ラインをつくりだしたのです。
この一か月、徹底的に技術指導をしました。
また、品質は、技術だけではありません。整理整頓などといった基本事項をきっちりと守っていかないとすぐに品質はダメになります。
ひたすらそうした日本の品質ismをフリーテルラインに注入していきます。

そして、実際に、フリーテルは10月に発売予定でしたが、11月16日にずらしました。

理由はシンプルで、納得いく品質の物になるまで世に出したくなかったからです。

プラスワンという看板をつけて出す製品が品質がわるいということはどうしても許せなかったのです。 人生一度。すべてをかけて起業したので、いい製品を作りたいと思っていました。

実際、ベンチャーは資金が常に足りません。
1日1日が勝負です。苦しかったですけど、品質に納得いかなかったら製品は出さず倒産と決めていました。


さて、やっと品質に納得できるようになりました!

生産にはいります!!!!

部品はフリーテルゾーンからフリーテルラインに移されます。

そして小さな部品もひとつずつ、大事に大事に。

基板と液晶が出合いましたね。



タッチパネルも準備万端です。

タッチパネルと基板との出会いですね。

          ↓

とくに液晶周りは大事です。
液晶内部にには1ミクロンの埃すら許しません。
クリーンルームにいろいろな仕掛けをし、徹底的に埃を排除して
パネルが付けられていきます。

               ↓
ファームウェアがはいり、フリーテルにいよいよ命が吹き込まれます。


               ↓
チェックを何回も何回も実施します。



                ↓

常に工程をチェックし、問題があればすぐに改善します。


             ↓


私もほぼずっと工場に入りびたり状態でした。
このシーンは、パネルのなかに、1台、ほこりがはいったかもしれないと工場から指摘があり、チェックをしているところです。
肉眼では見えません。
顕微鏡や拡大鏡を使ってチェックをしました。
ミクロンは本当に見えません。

          ↓

これはもう発売後に撮影された一枚の写真ですね。
テレビ東京のワールドビジネスサテライトの取材です。


工場のシーンは放送では使われなかったですが、この時も懐かしい一瞬です。


こうして製品は作られていって、
最後、こうしてパッケージになります。




そして

こうして箱に入れ、
そして輸送にも強いようにしっかりとパレットにくみ、


強いサランラップのようなものでぐるぐる巻きにして
日本に運ばれるのです。
そうして皆様のお手元に届いているのです。
工場から出荷するときは、ほんとうに皆で、無事に着くように祈る思いで見送りました。



すべてはよりよい品質のため。
プラスワンはこれからもがんばり続けます。

以上開発秘話でした。
あと、もう一度開発秘話をあげるとしたら、発売後のファームウェアの更新の場面ですね。

これからもがんばります!


プラスワン増田

SIMフリー スマホ 
<freetel(フリーテル)写真コンテスト途中報告Vol.4>


本日も素敵な写真をたくさん紹介いたします!

なお、念のために写真コンテストってなんだー?という方はこちらをご覧くださいませ。
freetel(フリーテル) 写真コンテスト開催!

みなさま、何回ご応募いただけます。
どしどし写真くださいませ。
部門は2部門です。 応募方法は簡単で写真をfreetel@plusone.mobiまで送付願います。
いただいた写真は、ブログやツイッター、雑誌記事、当社公式WEBサイト、当社ポスター、パンフレット、CM、広告に使用させていただくことがあります。
 自分の撮った写真が広告につかわれる! またとない機会でございます!笑
(それを望まない場合はメールにそう明記願います。)

さて、今日も行ってみましょう。

1、freetelで撮影した写真コンテスト部門

さて本日最初ですが4枚写真を送付いただきました。
それぞれ、設定を変えて撮影されていらっしゃいます。
設定をかえるとこう変わるんだなー へぇぇぇぇぇという気づき満載の写真です。
さて、ご応募されたかたのコメントですが、
「変身」というテーマで画像を加工
撮影、加工はともにfreetelのデフォルトの機能だけです。
場所は嵯峨大覚寺にある大沢池です。
とのことです。


1枚目、ike1


きれいですねー! 嵯峨大覚寺、久しぶりに行きたいです。
京都は嵯峨ですね。私嵐山や嵯峨すきです。
さてこの写真が、

2枚目ike2

わーきれいですねー!!!
撮影の仕方ですが、
「彩度を右(オレンジ)にすると、今の枯れた景色が紅葉の絵画のように変わりました。」 
とのことです。
大沢池、やはりいいですね。 国の文化財で名勝に指定されていたと思います。
あと、彩度をかえることで、こんなに写真の雰囲気って変わるんですね。
勉強になりました。


では続きまして
3枚目fune1

こちらの写真が以下のように変わります。

4枚目 fune2

これまた味がある一枚です。
でもこれ、単なるモノクロではないようです。

コメントには
「彩度を右(オレンジ)にして、モノクロにすると、より鮮明なモノクロ写真に変わりました。」

とのことでした。

なるほどー!! 再度を変更してモノクロにすると、さらにきれいに撮れるんですね。

とっても勉強になりました!!!!

これは皆様もすぐにでもできる応用技ですねー




はい、続きまして、


日本庭園をとらえた一枚ですね。

先ほどの写真ならびに、この写真、ともに、日本ならではの美ですね。

日本の美、日本の美で賞 ということで承りました!


2.freetel自体を撮影した写真コンテスト部門


さて、今度はフリーテルが被写体です。


かわいいワンちゃんと一緒にフリーテル。
ワンちゃんの鼻とフリーテルの黒、素敵です!
しかし気持ちよさそうに寝ていますねー
ほんわかした気持ちになりました!ありがとうございます。


そして続いて、

これもすてきですね!!! コメントをご紹介すると、
「さっそくフリーテルで写真撮影を娘と楽しみました。
 娘のお気にいりのアヒルのラムネとハートを使ってモノトーンで撮影しました。」とのことです。
本当にありがとうございます。 お嬢様との貴重な時間にフリーテルがいて、幸せです!
何回でも応募可能ですので、また心温まる作品をお待ちしております。


さて、続きまして、

旅行カバンとフリーテルです

旅行カバンということはご旅行に行かれる日も近いのでしょうか。
おきをつけていってらっしゃいませ!
海外の場合は、たしかにフリーテル、必携だと思います。

海外でどうしておとくかは以下のリンクをご確認くださいませ。

(買換え不要!)1年の間に5日以上海外にいくなら・・・デュアルSIMの最大の利点




3、番外編!

さて、番外編と書いてしまいました。
理由はフリーテルでの撮影(スクリーンショットという意味では撮影という事でいいのかもしれませんね笑)、フリーテルを被写体 といっていいのかなーと悩んだからです。

でもこうした壁紙もスマホの楽しみ方の一つですね。

皆様も好きな壁紙のスクリーンショットもいつでも受け付けますのでご送付くださいませ。

これはJelly Beanをつかった壁紙ですね!!

とてもかわいらしいです!!

やっぱりスマホはいろいろとできるので面白いですよねー

では、またみなさまのご応募をお待ちしております!!!!


増田






格安SIMフリー スマホ freetel(フリーテル)
< 開発秘話 幻の起動画面 >

はい、今度は幻に終わった起動画面です。

ちなみにみなさま電源を入れると、この画面が出ますよね。

これです。
これがフリーテルの起動画面になっています。

でも実は本当はかっこいい(と私は思っているのですが)起動画面があったのです!!!しかもじゃーんみたいな効果音までついて。

これは完全に初公開ですね。

もともと、起動画面は300枚の写真で構成されていました。ぱらぱらマンガみたいな感じです。
最初電源を入れると、プラスワンのロゴから始まる予定だったのです。


          ↓
そしてそれが白く変わっていき、
 

    

      ↓
      白くなります。
         ↓


そして、それがドカーンとわれて


           ↓


            ↓
      ぴカーッとひかり 


         ↓


          ↓
ロゴがさーっと現れる

         ↓


こういう起動画面でした。

効果音もかっこよく、相当気に入っていたのですが、
やめていまの静止画一枚にしました。


理由??? 簡単です。こりすぎて、ファイルサイズが重くて重くて。。

何のためにこれやるんだっけーということになりボツになりました(笑)
いつかきっと、この起動画面、つかってやろうと虎視眈々狙っています。笑

それともYou Tubeかなにかにアップしちゃおうかな。。。
でも起動画面だけみてもしょうがないですもんね笑

増田












SIMフリー スマホ freetel(フリーテル) 開発秘話
<銘板シール、壁紙、輸送方法などなど>

【銘板シール】
皆様、銘板シールというのをご存知でしょうか。
フリーテルの電池を外すとそこに貼られているシールのことです。
このシール、とっても重要なので、絶対にはがさないでくださいね。
しかもこのシールを外さないでねというのは電波法の定めによるところなのです。

さて、ではこのシール何を意味しているかというと、日本の技術適合をちゃんとくりあしていますよーということや、製品ごとにさだめられるシリアルナンバー、そして、SIMカードスロットごとに世界で定められているIMEI番号というものが記載されています。
これもたくさんのバージョンを作ることになりました。

以下の写真は、まさに一から銘板シールを起案しているところですね。

なつかしいです。去年の8月くらいだったと思います。
           ↓

だいぶそれらしくなってきました。



でもお持ちの方はご存じだと思いますが、今とだいぶ違いますよね。
もっと情報を書きたい。でも書きすぎると読めない。
何度も作り変えました。
銘板シールの案だけで14種類くらい作ったと思います笑

いまは少し文字は多いですが、SIMをここにいれるんだよーとかSDはここだよーとかわかりやすくしたつもりです。わかりやすいと思っていただけるといいなーと思います。笑


【フリーテルの中の文字や壁紙】

フリーテルを作っていくうえで、当然製品の日本語にこだわる必要があります。
大体最初は英語から整っていくんですね。
やはりアメリカのGoogleのOSですからね。

で、それをどんどん日本語、中国語に変えていくのです。

私共はベンチャーで無駄な費用はカットしたかったので、この翻訳は自前でやりました。翻訳の会社に出してもいいのですが、1文字いくらなので、莫大なお金になります。

この言葉はエクセルで管理していきました。

ああ、今見ても、恐ろしくなります。
去年、7月8月9月は本当にこれにたくさんの時間がかかりました。
まだそれでも100%じゃないかもしれません。
ときどき、ものすごく疲れているときとか、日本語が変になってしまったり、
エクセルでつくっているので誤字脱字がでたり、書いていたエクセルを保存しないでパソコンの電源をおとしたり。。。。
もう。。。忘れられません。


さらに製品にはマニュアルが必要です。

これも本当に骨が折れました。。。。。
ワードで一から手作りです。
しかも製品が完成するずっと前にこのマニュアルはできていなければなりません。膨大な枚数の印刷をかけていきますので、どうしてもぎりぎりまで引っ張れないのです。
完成は10月あたま頃だったと思います。
これも3か月くらいかかりました。

でも、 今思うと、読みにくいし、わかりにくいですね。。。。
人生ではじめて説明書を書いたので、どこまでどう書いていいか本当にわかりませんでした。。。

不満が残ります。 なのでその反省があり、こうしてブログで詳細を紹介するようにいたしました。

説明書よんで、全然いみがわからないよ!というかた、すみません。
わたしの力不足でした。

【音やアプリなど】
音のファイルを、何をいれるのか、これも悩んだことの一つです。
何百と音のファイルがあります。
それをまいにちたくさん聞いて、これはいらないこれはいると選別していきます。

前違うブログでも書きましたが、わたしはこれがいい!!とおもった着信音があったのですが、みごとにみんなに反対され、いまの着信音になっています。

ちなみに、その、わたしがしたかった着信音、まだフリーテルの中に入っています。みんなが消せ消せといいましたが、だめーっといって残しました。
「Call」という音楽ファイルがそうです。
ちょっといま聞くと、音がおおきくて割れていますね。やめてよかったです。

ちなみに、私は今は Big Easyを着信音にしています。


さて、アプリですが、これは本当に悩みました。
Google mapも音声認識も、You tubeも入れたいなーと思っていたからです。
何度も試行錯誤しました。

本当は発売直前までそれらのアプリは入っていました。

でも最後の最後、全部ばさーっとファームウェアから落としました。
だって、無料で落とせるんだし、100人いたら100人全員使うアプリなら残すべきと思いますが、そうでないなら、使わない人からしたら邪魔です。
しかもROMにはいればかってに更新されてファイルが大きくなります。

ここは思い切ってばさーっと行きました。


【壁紙】
 
わたしは、地球が大好きでして、本当は壁紙は地球にしたかったのです。

フリーテルのブランドカラーは緑。
緑と青空、高原のイメージはそもそも大好きでした。

でもどっちにしようかなー 地球がいいなー 世界一になるという夢も込めて。

と思っていました。ちなみにこれが元になった地球の壁紙です。



でも地球はやめました。(正確にはやめさせられました笑)
そして現在の緑、青空の壁紙になったのです。

やめさせられた理由は簡単で、 iPhoneがむかし地球だったよといわれ、真似してると思われるのも嫌なのでやめた、それだけです汗

さらに、実はもう一つボツになった壁紙があります。
やはり日本と言ったら桜でしょ!とおもい、この壁紙も入れたかったです。


きれいだねーとみんなでこれはいいからいれよう!となっていたのですが、最後の最後、でも発売11月かあ。さくらじゃないねとボツになってしまいました笑



【輸送に関して】
製品を工場から日本に送るときに、重要なのが、輸送中に箱などにダメージを受けないようにすることです。
皆様はご存じないと思いますが、実はフリーテル段ボールというものが存在します。

こちらです。

こちらですねー
これ、私がパソコンのペイントで書いたものです。

どういう段ボールにするか、大きさは?素材は? これで輸送中のダメージに
影響するとおもったのです。
今回はとても高価な段ボールにしました。
多少揺れてもなかのフリーテルは傷がつかないようにするためです。

そして、その段ボールをどう組み上げて大量輸送するか。
これも紙に何度も書いて安全な方法をさがしました。
最終的に

こんな感じになりました。これもパソコンでペイントを使って描きました。
クリエーティブの仕事をされているかたは簡単にこうした絵を作れるのだと思いますが、わたしはクリエーティブの技術がないので、ペイントです。
多少遠近感が変な感じですが、こうやってフリーテルは日本に運ばれてきているのです。

なお、フリーテルの箱はビニールで覆われていますよね。
それをシュリンクと言います。

このシュリンクも、多少揺れても傷つかない、強度のあるものにしました。

皆様の手元にはきれいな箱でちゃんと届きましたでしょうか。

せっかくお金をお支払いいただいて購入されている製品ですから、きれいにお客様のお手元にとどけばと思っております。


増田




SIMフリースマホ、freetel(フリーテル)
<マイナス40度に放置。大丈夫かな?>(一部Facebookから抜粋)

みなさん、マイナス40度に30分放置され、その後80度の部屋に30分放置。しかもそれを24回くりかえされたら。。。
ちょっと想像してみてください。
体壊しちゃいますね。汗汗

freetelはその環境でも不具合が起きないかチェックをし、それをクリアしました。

携帯電話には世界標準の性能、品質基準があります。3GPPと言われるものです。
私共は世界でもっとも品質に厳しい国、日本であえて一番最初に発売することを決めていました。ですので、日本向けに納得できる品質にするため、その3GPPなどの企画よりもさらに厳しい独自の100種類以上のテスト項目を用意、freetel に実施したのです。


これは落下試験の機械ですねー、この機械の中に入れて回転させ、フリーテルを様々な角度で落下させて強度を図る機械です。 ゴロンゴロン、ものすごい回転をさせました。


<テスト項目の一つ>
携帯本体を低温-40℃、高温80℃に各々30分放置、設定される各々の温度切り替え時間は30秒以内とする。
試験は24回繰り返して実施
⇒常温に2時間放置⇒外観の歪み、携帯の性能の不具合がないこと。

どんなテストをしたかは、当社のWEBサイトに記載しております。

フリーテル、独自の100項目以上の品質テスト

いま見ると、塩水に漬け込んだり、99.5%のアルコールでゴシゴシしたり、よくもまあ、こんな項目を用意したなと自分で用意しておきながら思わずぷぷぷと吹き出しそうになります。

またスピーカーの耐久テストですが、96時間音楽を鳴らしっぱなしにするのですが、いまから思うとなんでかよくわからないのですが、
使った曲はホテルカリフォルニア!


イーグルスの名曲ですよね。なぜかホテルカリフォルニアにしたくなってしまいまして。4日間、絶え間なくそのテストの部屋ではホテルカリフォルニアが流れ続けました(笑)


こちらもテストの時ですね。 温度を思いっきり変更させて耐久性をみたりとさまざまなテスト機器を使用しました。


思いっきりピンポイントでフリーテルに圧をかけてみて、どうなるかのテストです。
みてるこっちの身がよじれます。

でもfreetelはしっかりと耐えてくれたので嬉しかったです。

世界に誇れる品質の国、日本。
某大手メーカーで品質や技術で40年すごし品質の責任者をされていた方々とともにこうした厳しいテストアイテムを作り出し、実施したのです。

皆様が手にしているフリーテルは、すべて、この基準をクリアしていますし、またすべてそうした日本の品質を作ってきた方々と、私共で部品から管理し、製造を見守ってきました。

日本のお客様に認めていただけたら、世界のどこにでも胸をはって紹介できます。
これからも頑張ります!!!
                                                    
プラスワン
増田  




freetel(フリーテル)写真コンテストで紹介したそらまめ写真を見て、Spreadtrumの技術者が、ああ!なるほどね!!!と関心しきりです。(英語でしたが)。
なになに?ときいたら、かれは「日本て進んでる!だって〇〇〇〇」といいました。
私も思わず、ああ、なるほどね! となりました。
それは一体なんだったのでしょうか。



<Androidのバージョンには名前がついている>

Androidのバージョンには、アルファベット順に名前がついています。

C; Android 1.5 はカップケーキ(Cupcake)
D; Android 1.6 はドーナツ(Donut)
E; Android 2.0 はエクレア(Eclair)
F; Android 2.2 はフローズンヨーグルト(Frozen yogurt)
G;  Android 2.3 はジンジャーブレッド(Gingerbread)
H: Android 3.0 はハニカム(Honeycomb)
I ;  Android 4.0 はアイスクリームサンドイッチ(Ice Cream Sandwich)
J; Android 4.1 はJelly Bean
最近発表されたのは
K;  Android 4.4 はKitKat
といわれています。

フリーテルはJelly Beanを使用しています。
いまJelly Beanは多くのスマホで使われています。


ちなみに、私がキャリアを通じてスマホを日本で出したときは2.2でフローズンヨーグルトでした。フロヨと略して呼んでいました。
次にだした2機種目はたしかICS,アイスクリームサンドイッチだったと思います。

<技術者が写真をみて思ったこと>

Spreadtrumの技術者がそらまめ写真を見たと気に入ったのは、あーJelly Beanだからかあ といったのです。

Jelly Bean自体はゼリービーンといって海外のまめの形したお菓子です。

そしてBeanは「豆」 ですね。
なので見た瞬間に、オー、ジェリービーン と技術者は叫んだのです笑
さすが日本は進んでいる!! Jelly Beanだから豆と一緒に写真を撮ったのか!
すごい! えっ一般の人の写真???日本はみんな技術のことをしっかり知っているんだねー と関心しきりだったのです。

うーん深イイ!!

当然わたしは、そうだよー! 日本は技術に関して造詣が深いんだからしっかりと今日もてすとしていいファームウェアにしてね といったことは言うまでもありません笑

さてさて、以下は小ネタですがOSのバージョンを確認する方法と、隠しキャラについて少々。
OSのバージョンの確認方法は

ホームボタンを押して

         ↓
アプリ一覧ボタンをタップ

         ↓
設定をタップ

          ↓
端末情報をタップ

                         ↓
これで確認ができます。
4.1.2、Jelly Beanですね。 最後の2はデュアルSIMのことを示しています。

    
<実はAndroidの開発者の隠しコマンドがあるのご存知でした?>
じつは、Androidの開発者の隠しコマンドがあります。
それはなにかというと。。。。。。。。。。。

このAndroidバージョンのところを連打してください。
3-4回連打したら。。。
           ↓
おや! ジェリービーンが出てきました

このジェリービーンをタップすると。。。。
            ↓

隠しキャラ登場でーす!!!!!!

さらにさらに、このジェリービーンを長押しすると。。。。。。


ここから先は種明かしやめましょう。
みなさま、ご自分でやってみてください笑

使用にはなんにも関係のない隠しキャラですので、
見終わったらホームボタンを押して、またフリーテルをお使いくださいませ。


増田


本日も素敵な写真をたくさん報告できるのでわくわくしています!!!

なお、念のために写真コンテストってなんだー?という方はこちらをご覧くださいませ。
freetel(フリーテル) 写真コンテスト開催!

みなさま、何回ご応募いただいてもかまいません。どしどし写真くださいませ。
部門は2部門です。 以下の写真をfreetel@plusone.mobiまで送付願います。
これは私の個人メルアドです。
1、
freetelで撮影した写真コンテスト
  ・freetelを使って
撮影した写真のコンテストになります。
  ・フリーテルに入っているカメラで撮影してもいいですし、カメラアプリ使用でも
   かまいません。(できれば何でとったかお教えくださいませ)
  ・編集をしていただいてもOKです。(できれば編集内容おしえてください)
2.freetel自体を撮影した写真コンテスト
  ・被写体にフリーテルが入っている写真です。
  ・カメラは何でもいいです。デジカメでも一眼レフでもいいです
  ・編集をしていただいてもOKです。(できれば編集内容を教えてください)
  ・今回、曲線とか、特別パッケージの表面の素材とか、こだわって作りました。
   そうしたもののアップなどの写真もとってもうれしいです。

※いただいた写真は、プライバシー保護のため、匿名またはしていただいたお名前でブログに掲載いたします。
いわゆる公序良俗に反するなど、ちょっとこれ掲載しちゃまずいなーというのはすみません掲載しないです。
※いただいた写真は、ブログやツイッター、雑誌記事、当社公式WEBサイト、当社ポスター、パンフレット、CM、広告に使用させていただくことがあります。
 自分の撮った写真が広告につかわれる! またとない機会でございます!笑
(それを望まない場合はメールにそう明記願います。)

さて途中報告Vol3です!! 今回も力作ぞろい!!!
感動しまくっています!!!!

ぜひみなさま、もっと写真くださいねー!! 

1、freetelで撮影した写真コンテスト部門

freetelでfreetelの箱を撮っていただきました。
明るさを最小、コントラストを最大にして
ホワイトバランスで色を変えてみましたとのことです!


フリーテルの箱を素敵に撮っていただきありがとうございます。
箱もこだわったので、だからこそ箱を撮影しようとおもっていただいのでしょうか。とてもうれしいです!



池袋 東京芸術劇場前広場の入り口にある像の写真をいただきました!
一見怖そうに見えたのですが
なんだか愛情あふれている像に見えましたということでフリーテルでぱちり。


かわいいですねー!
白黒でとると味わい変わりますねー!
しかも、池袋は私の実家のそばでして、池袋といえば、ロサ会館。
よくむかし遊びました。
あと、この芸術劇場のそばの居酒屋で22年前バイトをしていましたので
なつかしーなーとおもいながら拝見いたしました。ありがとうございます!


2.freetel自体を撮影した写真コンテスト部門

j.tamuraさんの作品で「世界の入口」です。
撮影にはEOS kiss X6iを使用されたとのことです。

すてきです!!!
しかも世界の入り口というタイトルもうっとりしましした。
スマホってたしかに世界の入り口ですよね!ネットで世界中とつながることができます。
ピンクのフリーテルはお客様から「どこでもドア」みたいと素敵なネーミングいただいていますが、まさに世界の入り口です。


続きまして、作品「いちごみるく」です!
なぜいちごみるくかといいますと、ピンクのフリーテルに白い特別カバーをつけていらっしゃるんです!
わたしもいま試してみましたが、かわいいですね!


違う色のカバーを使っていろいろと楽しめる、そういうのもとってもいいですね!
勉強になりました。
また、いちごみるくの写真をみると、あの甘さと遠足を思い出します笑


続いての作品は、お!おもしろい!そらまめですね笑

ちなみに、「緑のfreetelを選んだのは、
「そらまめ」に似ていて、印象に残ったからです。
そこで、今回「そらまめ」を買ってみました。」とのことです!そらまめお好きなんですかね?私も大好きです。もう春はもうすぐなんですね!!
CANONのカメラで撮影されたとのことで、カメラの腕前は素人ですとおっしゃっていましたが、とても味わい深い、しかも構図がおもしろい写真でにやりとしてしまいました!





みなさまのご応募、お待ちしております!!!



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格安SIMフリー スマホ
freetel(フリーテル)
写真コンテスト途中報告Vol3

増田