西のほうに出張中ですが、仕事終了後に野池の垂直岩盤・・・。
ラバジのフォール中にて一発!!!
さすがにこの大きさになると重量感があり、ファイトもそれなりに強烈♪
ご馳走様でしたm(_ _ )m
何次だか分からんくらいのところで、2Fサイドバックが当選したので行って来ました♪
こちらのお方 → コチラ も同じ観点でモノを見ていると思います。
意見は全く一緒。熱狂的なのもいいのですが、明らかに温度差を感じるほど、Mr.Childrenの楽曲の場合は異常なほどに盛り上がります。
しかしながらそれ以外だと座り観戦ハンドクラップレス。何様!?かと。
GBGBもほぼほぼ一緒でした。もうね・・・
その一言しかありません。興味があるのは桜井さんのみ・・・ってところでしょう。良いライブだっただけに、やっぱり残念でなりません。
ファンの質が兎にも角にも最悪です。年々酷くなってきていると思うのは私だけでしょうか?
こちらのお方 → コチラ も同じ観点でモノを見ていると思います。
意見は全く一緒。熱狂的なのもいいのですが、明らかに温度差を感じるほど、Mr.Childrenの楽曲の場合は異常なほどに盛り上がります。
しかしながらそれ以外だと座り観戦ハンドクラップレス。何様!?かと。
GBGBもほぼほぼ一緒でした。もうね・・・
酷い・・(;´Д`)ノ
その一言しかありません。興味があるのは桜井さんのみ・・・ってところでしょう。良いライブだっただけに、やっぱり残念でなりません。
ファンの質が兎にも角にも最悪です。年々酷くなってきていると思うのは私だけでしょうか?
昨日はこちらへ行ってきました♪
ROGUEがホストを務めるライブイベント。GBGB2016です。
実は最速先行でゲットしてまして、本家ツアーやらMIFAやらいろいろあるのですが、ことごとく落選。コレだけが楽しみで仕方がなかった。
で、SNSでより詳しく説明入れる方々がいらっしゃるだろうから、さくっと個人的な感想をば・・・。
①とにかく泣けた
まず、ホストアーティストのROGUEとは? そもそも私自身が知ったのはap bank fes2012に参加した際に、映像でコラボした不慮の事故により半身不随となってしまったボーカリストが居るバンドが紹介されたときである。
そのボーカリストこそROGUEの奥野氏である。
GBGB開催趣旨もやさしさがこみ上げてくるものである。
このときから奥野氏は復帰を目指し今に至る。多くは語れませんが、今回のステージでのコラボは非常に泣けた。
また、終始奥野氏の笑顔が見え隠れしていたのが至極印象的で、音を楽しむってのがまさしくそれだよね♪なんてあらためて感じさせていただけました。
終演後、何だかこっちも幸せな気持ちで帰宅の途につけましたよ!
②Mr.Childrenセトリと全体的なライブアクト
1、名もなき詩
2、Tommorow never knows
3、HANABI
4、花-memento mori-
5、しるし
6、未完
7、FIGHT CULB
8、innocent world
9、足音~Be Strong
いわゆる王道的なセトリと感じました。さすがにホストではないので、そこそこに古い楽曲交じりだが露出度の高いセレクト。無難な路線だと思います。
感想としてはただ一言。すげぇ良かったですよ♪
相変わらず『足音』で涙腺が爆発するのは、どうもセトリのせいじゃなく自身の思い入れとか直近の忙しさ、またその孤独感から来るもののようですwww
これ以外も満足。クレイジーケンバンド→FLYING KIDS→JUN SKY WALKER(S)→Mr.Children→ROGUEの順でライブアクトは進んで行きましたが、非常に楽しめました。
※前座もあったようですが、間に合いませんでした
特にJUN SKY WALKER(S)は、自身の青春真っ只中における大人気バンドだったため鳥肌が立った。こちらも古い王道曲中心のセトリだったため、無難に楽しめました♪
笑いありで大盛り上がりのステージだったと思います。
③不満に感じたこと
今回特に書きたかったのがこちらについてです。
イベント自体に不満は全くありませんでした。しかしながら唯一あるのがMr.Childrenファン層への不満。
もともとサマソニ以前から騒がれている『地蔵』という言葉。お目当てのアーティスト以外に興味がないため場所取りしてジッとしている行為のことである。
最近そこまでの輩は居なくなったのですが、あからさまにそれ以外に興味を示さず、スタンドでは席に座りっぱなしってのが目立ちました。さらにステージ外に出てみると、他のアーティストは見ませんよ・・みたいな人種が多いのにも閉口します。
今回イベントは昨年まで参加していた人も主宰も漏らしておりましたが、あるひとつのアーティストのおかげで満員御礼の集客が出来た・・・とのことですが、そー言う場を盛り上げなきゃ意味がない・・・なぜそう思えないのか???
オレ自身、それなりに年齢も行ってますが、若かりし頃ライブハウスやそれなりなアーティストさんたちのライブも観てきているので、余計にそう思います。
特に若い連中とアイドル的偶像化をしているクソババアどもの性質が悪いのが多いです。
隣の20代女性二人
トリってミスチルかな?ローグかな?もしミスチルだったらスタンディングしよう♪・・・って、オイっ!毎アーティスト立てや・・・(;^_^A
そもそもホストが誰かも知らない状態で参加しているようであるwww
その前席のカップル
出てきた瞬間スタンディング状態でノリノリに(!)ミスチル以外終始座りっぱなし。彼女さんはこっくりこっくりzzz
喫煙所周辺のクソババアども
会場内に入る気配なしwww
会場外ベンチに居座るクソババアども
会場内に入る気配なし Part2wwwwww
クソババアどもに共通して言えるのは、ある種の『開き直り』です。興味なきゃアタシ居なくてもいいじゃん・・・ってな具合だろうか?
いずれの行為もあまりのあからさま加減に唖然とします・・・( ̄□ ̄;)
そもそも、今回チケットを取ったほとんどの人がこのファン層だと思います。このアーティスト以外の演奏の際に、このような状態だと・・・わかりますね。会場内が結構閑散とするんですよ。
アリーナはそれなりに戻ってくるのですが、スタンドは・・・orz
チケットの多重発注もそうだが(これはやってることダフ屋と変わらんから)、自分さえ良きゃ良いってヤツラがあまりにも多いと感じています。この際だからはっきりと言っておきます。
コレ系は上げ始めると止まらなく・・・この辺で終わりにしときますw
ROGUEがホストを務めるライブイベント。GBGB2016です。
実は最速先行でゲットしてまして、本家ツアーやらMIFAやらいろいろあるのですが、ことごとく落選。コレだけが楽しみで仕方がなかった。
で、SNSでより詳しく説明入れる方々がいらっしゃるだろうから、さくっと個人的な感想をば・・・。
①とにかく泣けた
まず、ホストアーティストのROGUEとは? そもそも私自身が知ったのはap bank fes2012に参加した際に、映像でコラボした不慮の事故により半身不随となってしまったボーカリストが居るバンドが紹介されたときである。
そのボーカリストこそROGUEの奥野氏である。
GBGB開催趣旨もやさしさがこみ上げてくるものである。
このときから奥野氏は復帰を目指し今に至る。多くは語れませんが、今回のステージでのコラボは非常に泣けた。
また、終始奥野氏の笑顔が見え隠れしていたのが至極印象的で、音を楽しむってのがまさしくそれだよね♪なんてあらためて感じさせていただけました。
奥野氏から撮影許可の出た終演後記念撮影時のワンショット
(完全逆光でオレのがらくたケータイだと撮れませんw)
(完全逆光でオレのがらくたケータイだと撮れませんw)
終演後、何だかこっちも幸せな気持ちで帰宅の途につけましたよ!
②Mr.Childrenセトリと全体的なライブアクト
1、名もなき詩
2、Tommorow never knows
3、HANABI
4、花-memento mori-
5、しるし
6、未完
7、FIGHT CULB
8、innocent world
9、足音~Be Strong
いわゆる王道的なセトリと感じました。さすがにホストではないので、そこそこに古い楽曲交じりだが露出度の高いセレクト。無難な路線だと思います。
感想としてはただ一言。すげぇ良かったですよ♪
相変わらず『足音』で涙腺が爆発するのは、どうもセトリのせいじゃなく自身の思い入れとか直近の忙しさ、またその孤独感から来るもののようですwww
これ以外も満足。クレイジーケンバンド→FLYING KIDS→JUN SKY WALKER(S)→Mr.Children→ROGUEの順でライブアクトは進んで行きましたが、非常に楽しめました。
※前座もあったようですが、間に合いませんでした
特にJUN SKY WALKER(S)は、自身の青春真っ只中における大人気バンドだったため鳥肌が立った。こちらも古い王道曲中心のセトリだったため、無難に楽しめました♪
笑いありで大盛り上がりのステージだったと思います。
③不満に感じたこと
今回特に書きたかったのがこちらについてです。
イベント自体に不満は全くありませんでした。しかしながら唯一あるのがMr.Childrenファン層への不満。
もともとサマソニ以前から騒がれている『地蔵』という言葉。お目当てのアーティスト以外に興味がないため場所取りしてジッとしている行為のことである。
最近そこまでの輩は居なくなったのですが、あからさまにそれ以外に興味を示さず、スタンドでは席に座りっぱなしってのが目立ちました。さらにステージ外に出てみると、他のアーティストは見ませんよ・・みたいな人種が多いのにも閉口します。
今回イベントは昨年まで参加していた人も主宰も漏らしておりましたが、あるひとつのアーティストのおかげで満員御礼の集客が出来た・・・とのことですが、そー言う場を盛り上げなきゃ意味がない・・・なぜそう思えないのか???
オレ自身、それなりに年齢も行ってますが、若かりし頃ライブハウスやそれなりなアーティストさんたちのライブも観てきているので、余計にそう思います。
特に若い連中とアイドル的偶像化をしているクソババアどもの性質が悪いのが多いです。
隣の20代女性二人
トリってミスチルかな?ローグかな?もしミスチルだったらスタンディングしよう♪・・・って、オイっ!毎アーティスト立てや・・・(;^_^A
そもそもホストが誰かも知らない状態で参加しているようであるwww
その前席のカップル
出てきた瞬間スタンディング状態でノリノリに(!)ミスチル以外終始座りっぱなし。彼女さんはこっくりこっくりzzz
喫煙所周辺のクソババアども
会場内に入る気配なしwww
会場外ベンチに居座るクソババアども
会場内に入る気配なし Part2wwwwww
クソババアどもに共通して言えるのは、ある種の『開き直り』です。興味なきゃアタシ居なくてもいいじゃん・・・ってな具合だろうか?
いずれの行為もあまりのあからさま加減に唖然とします・・・( ̄□ ̄;)
そもそも、今回チケットを取ったほとんどの人がこのファン層だと思います。このアーティスト以外の演奏の際に、このような状態だと・・・わかりますね。会場内が結構閑散とするんですよ。
アリーナはそれなりに戻ってくるのですが、スタンドは・・・orz
チケットの多重発注もそうだが(これはやってることダフ屋と変わらんから)、自分さえ良きゃ良いってヤツラがあまりにも多いと感じています。この際だからはっきりと言っておきます。
そーいうのは、みっともないからヤメレ( ̄へ  ̄ 凸
コレ系は上げ始めると止まらなく・・・この辺で終わりにしときますw






