最近よく
就職氷河期
なんて言葉を耳にします。
就職が決まらない学生が多いらしいです。
大事なことなのでもう一回いいます。
就職が決まらない学生が多いらしいです。
確かに不景気で企業の運営がうまくまわらなくなって人員削減している企業は多いみたいです。この表現は正しいと思います。
でも…就職活動がうまくいかない人の全てが不景気のあおりをうけているのでしょうか?
私の知る限りでは
内定がもらえないと嘆いている学生に限って話すとすぐに叩けばどんどんホコリが出てくるタイプだった
というパターンばかりです。
「お前が言えるような立場かよ」「何様だお前」
という突っ込み覚悟で書いていきたいと思います。
今回は私が知っている限りでのお話になりますが、成功談よりも失敗談を書いたほうが見る価値があると思うので、失敗談を少し書きます。
☆就活がうまくいかない人
・全ての企業が学校名で採用の可否を決定するという固定概念を持っている。
・エントリーシートすらまともに書けない。
・言葉遣いが「とりあえず敬語をつかえばいいや」という感じになっている。
・論理的思考能力が全くなく、その場で聞かれたことに対して考え込んでしまう。
・自分に自信がない。
・この情報化社会において情報を集めずに活動に挑む。
・学校で何を学んだかという問いに対して答えがあいまい。
まだまだたくさんありますが今回はとりあえずこのくらいあげておきましょうか。
ちなみに言うまでもないことは省略しています。
この「就活がうまくいかない人」の分析については次のこの分野の記事でコメントして行こうと思います。。
とまぁこんな感じで他分野にわたり日記を更新していこうと思います(≡^∇^≡)