犬のしつけ
悲劇は昨日の夜に起きた!(>_<)
我が家の愛犬(ミニチュアダックスフンドの黒)が僕の内ももに
がぶり
・・・流血するぐらい強烈に噛みつかれました(ノДT)
僕の愛犬
は、普段は人懐っこくて、他人に噛みつくことなど一度もないとても性格の良いやつなんです(・ω・)/
僕が家に帰ってきて、どんなに夜遅くてもいつも迎えてくれたり、
一緒に寝たりもするし、とても仲良しo(^-^)o
・・・がしかし時々困った行動をしてしまう。
昨日の悲劇と繋がっていくのですが、その行動とは愛犬が家の中にある小さいものをくわえ、守り始めてしまうことなんです。
例えば靴下や犬用のおもちゃなどを見つけると、急に守り始めたりと。
別にただ守っているだけなら放っておけばいいのですが、守りながら
吠えてしまう。だからその物を取り上げようとする、
すると今度はガルルゥゥーとなって取られまいと
噛みつこうとしてくるのです( ̄□ ̄;)
こうなったらもう手がつけられませんY(>_<、)Y
いったい僕の愛犬は何がしたいのか、
なぜその時だけ凶暴になってしまうのか?
そしてどうすればその行動をやめさせることができるのか?
同じ経験をしている方や犬のしつけの達人に聞いてみたいものです
(。>0<。)
いったいどうすればいいのか・・・(T_T)
イキガミ
新しい漫画を買いました。簡単に紹介します☆
『イキガミ』という漫画。以前から本屋さんで気になっていたんですが、ついに買ってしまいました。
読んでみて正直の感想を言うと、かなり気持ち的に落ちました![]()
漫画でこんなに落ちたのは初めてかもしれない(x_x;)
内容
国家を繁栄させていくためにある法律できた。
これは小学校に入学する際に感染病予防のワクチンとして受けなくてはいけない法律、名目上はね・・・。
そのワクチンの中に1000人に1人の割合である物質が含まれており、それはある年齢に達すると心臓まで移動し、
心停止させる恐ろしい物質。
だから人は皆自分に当たるかもしれない恐怖を抱えながら、
必死で生きようとしていく・・・
実際はワクチンという理由で必ず予防接種を受けさせ、その中で自分が死ぬかもしれない恐怖を与えつつ、自殺などで命を無駄にしないように必死に生きさせようというのが本当の目的・・・これが国家の繁栄に繋がっていくと。
しかしながらワクチンの中の物質は政府が人為的に混入させているもので国民はその真実を知らない。
国民は感染病から生きられるならワクチンを受ける、
それが1000人に1人の割合で死んでしまう危険があっても・・・。
主人公は政府の人間で、1000人に1人の確率に当たってしまった人にその人が死ぬ24時間前に通告証を渡しにいく仕事をしている。
通告証の名は『逝き紙』。これがタイトルとリンクするんですね(・ω・)/
『イキガミ』ではこの『逝き紙』を渡された人が、残りの一日をどう生きていくかを短編的に描いています。
よかったら、ぜひ読んでみてください、面白いので(^~^)☆
・・・落ちますけどね(ノω・、)
東京消防庁出初式
場所は東京ビッグサイト。
外のメイン会場では、消防の行進や演技などが行われ、
屋内では消防車の展示や体験コーナーなどがありました。
今回初めて見に行くということでかなり楽しみにしていたんですが、
人混みの凄いこと凄いことで・・・結局メインの会場に入ることができず、展示会だけしか見ることができませんでした(ノ_・。)
一斉放水や有名なはしごのり演技など、まったく見れませんでした。
かなり残念(T_T)
そんな中、展示会だけでも楽しもうと思い、いろんな消防車両を間近で
見てきました☆
いくつか写真アップしたので見てみてくださいな☆
そんなこんなで出初式が終わった後は、フットサル場に直行~!
友達と久しぶりに球蹴りしてきました(-^□^-)
初蹴りで体を動かしていたこともあり、
プレーはキレキレでした(o^-')b(←自分で言ってるよ)
チームも最初は負け越していましたが、最後は盛りかえし、
勝敗は引き分け~(^~^)
終わった後は皆でご飯。高校時代の仲間だったので、
昔話に華が咲きました☆
自分にとって、高校時代、サッカー部の厳しい練習に一緒に耐え抜いた仲間。こういう仲間がいるということは本当に嬉しいかぎりです。
一生の仲間達との楽しいひと時でしたo(^-^)o


