スナップサイトのメインページのデザイン修正と一覧ページを昼から作成。
イメージ通りにソフトを扱えないもどかしさ。
久々に頭に負荷かかってます。汗
このまま、一人で作業してて、
すらすらとソフトを扱えるようになるのか。
なんて不安もあったり。
でも、頭に負荷がかかった状態が人が一番成長する時でもあると思ってる。
回り道しながらでも、何かしらチャレンジし続けると、
いつか、その負荷がふとなくなる。
まだ、そのときは来なさそうだ。。。。
web製作するとき、
プログラム作成とデザイナーに作業が分かれてる理由がなんとなくわかった。
一人で両方なんて、
よっぽどのスキルを持たないと無理なんだな。
ほんとしんどい。
頭の中のイメージに追いつかない技術。
ほんともどかしい。。。
デザイン決めて、
コードをかいて、
機能を決めて、
デザイン修正して、
プログラミングして、
バグを修正して、、、、、、
サーバーの知識とか、
セキュリティの知識とか、
携帯サイトも必須なんだけどな。汗
パソコン周辺以外にも、
名刺作ったりもしたいし。
まだまだ問題山積みな感じ。
学生が夏休みに入るころに、絶対サイト公開までこぎづけたいのになぁ。
久々にピンチな感じ。
でも、ピンチな方がやる気が出る( ̄ー+ ̄)
みんなが出来ないと思うような作業を、
いかに簡単にこなすかが、昔からの楽しみ。
やったるでぇ~φ(゚∀゚ )
残り一ヶ月。
まずは、スケジュール作成やな。
このピンチを全力で楽しんでやろうではないか(´∀`)9
今、サイトのデザイン案を考えるために、
イラストレーターっていうイラストをかくソフトの使い方を研究してるんだけど、
このデザインの勉強中にiPadの持つ可能性について、思いついっちゃったのでメモ。
これまでにないハードのデザインで、
パソコンとスマートフォンの間に位置するコンピュータとして、
話題のiPad。
アップル社独特の斬新な新しいハードデザインに加えて、
アプリの種類の多さと、ユーザーが感覚的に操作できるように、
洗練されたデザインが人気の秘密だと思うんだけど、
これまでのiPodやMacとは違い、
全く新しい可能性を生み出すような気がする。。。
iPadの一番の魅力であるハード機の大きさなんだけど、
そこに新しい可能性を感じたんよね。
デジタルな時代に入り、何でもかんでも、
デジタル化している。
デジタル化ということは、
コンピュータ上で全てを表現できるっていうことにつながっていくんだけど、
このiPadの出現で、「紙」という資源を守ることにつながっていくような気がする。
イラストレーターのサンプル集の中に、
「ノートのデザインを表現する」っていう項目があったんだけど、
そこでひと思ったんだけど、
ノートのビジネスって、
かなり良い商売だなぁってこと。
デザインを一個決めたら、
後は、紙という媒体に印刷して、売りに出すだけ。
必要なことは、デザインを決めることと、
安くで紙を仕入れることと、安くで印刷すること。
良い仕入先とか、良い印刷会社とか、
そこらへんで色々と壁はあるんだろうけど、
一度、デザインが決まったら、後は量産するだけ。
デザインを一個決めて、後は印刷。
そこで思ったんだけど、
デザインは自分で使いやすいデザインを考えるとして、
印刷を自分の家で必要な分だけ行ったら、果たしていくらかかるんだろうかと。
ノートだから、鉛筆とかとの相性とか、
印刷機の性能とかあるけど、それらを自分でやると得するんとちゃうかなって。
そこで、今話題のiPad。
大きさ的には、ノートと同じくらいだし、
わざわざ紙に印刷しなくても、iPadでやっちゃえばいいじゃん。
って思ったわけ。
今、タブレットっていう画面にペンで文字とかをかけるソフトもあるし、
DSでも画面をペンで操作したりするし。
今は、まだ反応がよくなかったりするのかもしれないけど、
もし、今文字を書いてるのと、なんら遜色のないような技術が開発されれば、
「紙」という媒体と、「印刷」という作業がいらなくなってくる。
「紙」という媒体を探す手間と、仕入れる代金。
「印刷」という作業を代行してくる業者を探す手間と、作業をしてもらう費用。
この二つの作業が一気になくなる。
とにかく大きなお金が浮くし、
紙の原料がいらなくなって、地球にも優しい。
紙の原料である木が減らなくなるから、
二酸化炭素がどんどん吸収されて、温暖化対策にもなるはず。
ノートだけじゃなくて、
本もだんだん電子書籍というものに変わってるし。
まだ、広まっていないのは、
紙という媒体に慣れている人の人口が多いのと、
操作性の問題と、後は著作権とか企業の大きさとか、
問題があるんだろうけど、
時が進むにつれ、
デジタルな世界が当たり前な子供たちが中心の時代になれば、
急速に発達する分野だと思う。
変なプライドとかなくせば、
確実にデジタル化した方がいいことの方が多いはずだから。
iPadが出たことで、
操作性の問題が一つ解消されたし。
大きさ的に、人間の手になじむサイズだし、
本と同じくらいのサイズだから読みやすいし、
どこにでも持ち歩ける。
まだ少し重いけど、
それもどんどん解決されていく問題だと思うし。
iPadは、自分でアプリを追加できる仕組みだから、
もし、世界中の誰かが、使い勝手の良いノート用のソフトとかを開発すれば、
一気に「紙」という媒体の価値が下がっていくと思う。
今、壁になってる問題は、
「これまでと違うものに触れる違和感」
という問題が一番の問題だと思うから、
そこを解決するソフトが生まれたら、世界は変わっていくはず。
問題が色々あるだろうから、
一気には進まなくても、アップル社なら急速なスピードで、
そんな怪物を生み出しそうな気がする。
音楽配信システムであるiTunesのように、
本を配信するシステムだったり。
本は著作権の問題が多いから、
難しいみたいだけど、アップル社が直接作家に打診して、
専属で書いてもらえば、解決できそうな気もするし。
とにかく、iPadには凄く無限の可能性を感じた!
おれもスナップサイトを運営していく上で、
アンケートとかを記入してもらうことがあるだろうから、
「紙」という媒体をどうしようか考えてたところ。
でも、業務用としてiPadを購入しようと考えてる。
そうすれば、色々とお金が浮くし。
紙を印刷しまくるのを考えれば、
たぶん、かなり安いお買い物。
もうちょっとプログラミングの腕を上げていって、
デジタル技術を上げていけば、自分でアプリを作成して、
色々なことができると思うし。
特に時間とお金をもの凄く節約できると思う。
ただ、今迷ってるのは、
Wi-Fi機能のみのiPadにするか、
3G対応のiPadにするか。
カフェとか特定の場所でのみ、インターネットにつながる状態でいいのか、
どこでもインターネットがつながった方がいいのか。
利便性と費用を考えると、
非常に悩む。
業務用で使うとなると、
無線通信のセキュリティの問題もあるしな。
まだ、そんなに通信に詳しくないし。
無線通信中に、横抜きでパケット盗聴されたり。
暗号化通信すればいいのかな。
でも、暗号化通信ってちょっと複雑で、
しっかり理解するには、時間がかかりそうだ。汗
3G機能付きのものを、契約なしで購入とか出来んのかなぁ。
後々セキュリティに詳しくなって、
つなぎたくなった場合は、契約すればいい。みたいな。
Wi-Fiのみのやつ買って、
後から3Gにつなぎたいとか出来るんかなぁ。
買うときに調べようっと。
誰かiPadマニアがいたら教えてくださいな^^
イラストレーターっていうイラストをかくソフトの使い方を研究してるんだけど、
このデザインの勉強中にiPadの持つ可能性について、思いついっちゃったのでメモ。
これまでにないハードのデザインで、
パソコンとスマートフォンの間に位置するコンピュータとして、
話題のiPad。
アップル社独特の斬新な新しいハードデザインに加えて、
アプリの種類の多さと、ユーザーが感覚的に操作できるように、
洗練されたデザインが人気の秘密だと思うんだけど、
これまでのiPodやMacとは違い、
全く新しい可能性を生み出すような気がする。。。
iPadの一番の魅力であるハード機の大きさなんだけど、
そこに新しい可能性を感じたんよね。
デジタルな時代に入り、何でもかんでも、
デジタル化している。
デジタル化ということは、
コンピュータ上で全てを表現できるっていうことにつながっていくんだけど、
このiPadの出現で、「紙」という資源を守ることにつながっていくような気がする。
イラストレーターのサンプル集の中に、
「ノートのデザインを表現する」っていう項目があったんだけど、
そこでひと思ったんだけど、
ノートのビジネスって、
かなり良い商売だなぁってこと。
デザインを一個決めたら、
後は、紙という媒体に印刷して、売りに出すだけ。
必要なことは、デザインを決めることと、
安くで紙を仕入れることと、安くで印刷すること。
良い仕入先とか、良い印刷会社とか、
そこらへんで色々と壁はあるんだろうけど、
一度、デザインが決まったら、後は量産するだけ。
デザインを一個決めて、後は印刷。
そこで思ったんだけど、
デザインは自分で使いやすいデザインを考えるとして、
印刷を自分の家で必要な分だけ行ったら、果たしていくらかかるんだろうかと。
ノートだから、鉛筆とかとの相性とか、
印刷機の性能とかあるけど、それらを自分でやると得するんとちゃうかなって。
そこで、今話題のiPad。
大きさ的には、ノートと同じくらいだし、
わざわざ紙に印刷しなくても、iPadでやっちゃえばいいじゃん。
って思ったわけ。
今、タブレットっていう画面にペンで文字とかをかけるソフトもあるし、
DSでも画面をペンで操作したりするし。
今は、まだ反応がよくなかったりするのかもしれないけど、
もし、今文字を書いてるのと、なんら遜色のないような技術が開発されれば、
「紙」という媒体と、「印刷」という作業がいらなくなってくる。
「紙」という媒体を探す手間と、仕入れる代金。
「印刷」という作業を代行してくる業者を探す手間と、作業をしてもらう費用。
この二つの作業が一気になくなる。
とにかく大きなお金が浮くし、
紙の原料がいらなくなって、地球にも優しい。
紙の原料である木が減らなくなるから、
二酸化炭素がどんどん吸収されて、温暖化対策にもなるはず。
ノートだけじゃなくて、
本もだんだん電子書籍というものに変わってるし。
まだ、広まっていないのは、
紙という媒体に慣れている人の人口が多いのと、
操作性の問題と、後は著作権とか企業の大きさとか、
問題があるんだろうけど、
時が進むにつれ、
デジタルな世界が当たり前な子供たちが中心の時代になれば、
急速に発達する分野だと思う。
変なプライドとかなくせば、
確実にデジタル化した方がいいことの方が多いはずだから。
iPadが出たことで、
操作性の問題が一つ解消されたし。
大きさ的に、人間の手になじむサイズだし、
本と同じくらいのサイズだから読みやすいし、
どこにでも持ち歩ける。
まだ少し重いけど、
それもどんどん解決されていく問題だと思うし。
iPadは、自分でアプリを追加できる仕組みだから、
もし、世界中の誰かが、使い勝手の良いノート用のソフトとかを開発すれば、
一気に「紙」という媒体の価値が下がっていくと思う。
今、壁になってる問題は、
「これまでと違うものに触れる違和感」
という問題が一番の問題だと思うから、
そこを解決するソフトが生まれたら、世界は変わっていくはず。
問題が色々あるだろうから、
一気には進まなくても、アップル社なら急速なスピードで、
そんな怪物を生み出しそうな気がする。
音楽配信システムであるiTunesのように、
本を配信するシステムだったり。
本は著作権の問題が多いから、
難しいみたいだけど、アップル社が直接作家に打診して、
専属で書いてもらえば、解決できそうな気もするし。
とにかく、iPadには凄く無限の可能性を感じた!
おれもスナップサイトを運営していく上で、
アンケートとかを記入してもらうことがあるだろうから、
「紙」という媒体をどうしようか考えてたところ。
でも、業務用としてiPadを購入しようと考えてる。
そうすれば、色々とお金が浮くし。
紙を印刷しまくるのを考えれば、
たぶん、かなり安いお買い物。
もうちょっとプログラミングの腕を上げていって、
デジタル技術を上げていけば、自分でアプリを作成して、
色々なことができると思うし。
特に時間とお金をもの凄く節約できると思う。
ただ、今迷ってるのは、
Wi-Fi機能のみのiPadにするか、
3G対応のiPadにするか。
カフェとか特定の場所でのみ、インターネットにつながる状態でいいのか、
どこでもインターネットがつながった方がいいのか。
利便性と費用を考えると、
非常に悩む。
業務用で使うとなると、
無線通信のセキュリティの問題もあるしな。
まだ、そんなに通信に詳しくないし。
無線通信中に、横抜きでパケット盗聴されたり。
暗号化通信すればいいのかな。
でも、暗号化通信ってちょっと複雑で、
しっかり理解するには、時間がかかりそうだ。汗
3G機能付きのものを、契約なしで購入とか出来んのかなぁ。
後々セキュリティに詳しくなって、
つなぎたくなった場合は、契約すればいい。みたいな。
Wi-Fiのみのやつ買って、
後から3Gにつなぎたいとか出来るんかなぁ。
買うときに調べようっと。
誰かiPadマニアがいたら教えてくださいな^^
それにしても、ネットワークビジネスの仕組みを考えた人って、
かなり賢いな。
・消耗品に目をつけたところ。
・口コミによるマーケティング
この2点が仕組みとして、かなり機能してる。
消耗品業界には、あんまり詳しくないけど、
一般的に市販されている化粧品とかシャンプーって、
大企業が多くて、人件費を稼ぐのは大変だし、
CMとかに豪華な女優さん使ってたりで、
莫大なお金かかってるから、
製作自体には、そんなにお金をかけられていない。
というのを聞いたことある。
そんでもって、消耗品ってのは、
あんまり競合ができにくい。
そもそも化粧品とかシャンプーってのは、
科学的な要素が多すぎて、よっぽどの知識と実験を繰り返さないと、
いいものはできないはずだから。
莫大な研究予算があるか、
よっぽどの知識があるか。
結構な条件が揃わないと、大量生産までこぎつけられないはず。
だから、小さな組織で本当に質の良いものを作ったら、
市販されている商品よりもいいものが、安くで販売できる。
さらに、マーケティングを口コミに絞ることで、
さらに販売価格を抑えられて、
市販の安い消耗品とあまり変わらない値段で、勝負できる。
質が良い消耗品で1500円のもの。
質が悪い消耗品で500円のもの。
まず、ここで少数の顧客を獲得できるはず。
多くの人は、これまで質の悪い消耗品だったから、
質の良い消耗品を使うことで、体に良い効果が出る。
そうすると、リピートで使う人が確実に増えるし、
口コミでさらに広まっていく。
そんでもって、販売価格を安くできた分、
口コミを広めてくれた人に紹介料を数%分配する。
いいものを紹介するだけで、
お金が増える。
マジで凄く良い仕組み。
本当に自信を持って、世に広めたいと思った場合、
かなり賢い。
開発者はかなり頭が切れる。
尊敬するなぁ。
商品のよさを広めるため、
商品のよさを伝えるセミナーを無料で行う環境を作ったり、
徹底してる。
よっぽど自信があるんだろうな。
でも、業界に詳しくないから、
本当に質の良い商品かなんてわかんないんだけど。
まぁ、口コミっていうマーケティング手法を選んだ時点で、
質が悪くても、プラシーボ効果の可能性を考えてないわけじゃないだろうけど。
かなり賢いマーケティング手法やね。
学べるとこはたくさんある。
消耗品で、一度良いものを使うと、
それ以外の商品を買おうとなんて思わないしね。
体に良いものなんだし。
それで、紹介すればどんどん自分の組織が大きくなっていくから、
最終的には、かなりの不労所得になるだろうな。
仕組みは凄い。
ただ、ホント売り方を間違うと友達を失いかねないよなぁ。
問題は、仕組みを利用する人達。
さっき書いた日記のような感じで紹介されたら、
信用なんて、すぐになくなっちゃうしね。
でも、良い商品だと思っちゃってるから、
友達に勧めたくなるよなぁ。
そう考えると、悪いことじゃないな。
相手は、好意をもってやってくれてることだしね。
冷静になって考えてみると、
そんなに悪いことでもないのかも。
お金がからむと、人ってなかなか冷静になれないね。
ちょっと熱くなってしまった。
反省せねば。
でも、知らずのうちに利用されてたのか?
って、疑問を思う人は絶対いるよな。
相手にその気がなくても。
だから、あんだけネットで叩かれてるんだろうし、
リアルでもある特定の一部だけのビジネスになってるし。
業界を超えて、有名な人もいないしね。
おれが知らないだけかもしれないけど。
昔にも一回、ネットワークビジネス関連で、
ムカついて、縁を切ってしまった人いるし。
近すぎる距離の人には、
あんまり勧めない方がいいのかな。
勧めるなら、
全部を説明した上で、紹介料がおれに入ることになるけど、
本当に買ってくれるのか?
ってことを確認するべきかもね。
それと、大前提で商品とその消耗品のジャンルにおいて、
ある程度詳しいこと。
今回の友達は、前者がなかったから、
ちょっとショックを受けてしまった。
とにもかくにも、開発者は、自分の自信がある商品が、
どんな形であれ、世に出回って満足だろうな。
研究を重ねて、出来上がった商品なら凄く商品を信じてるだろうし。
「世に良いことを広めたい。」
これはエゴであって、余計なお世話なのか、
本当にすばらしいことなのか。
これも、人それぞれか。
独自の研究をしてて、
「この素材は体によくないだろう」
って言う人もいるだろうし。
全ての人が良いと思うものなんてないのかもね。
全ての人に好かれるなんて無理なんだろうね。
となると、
やっぱり、自分らしく自分が良いと思うことを、
全力でやりたいよなぁ。
一生懸命。
人生って難しい。
あんまり考えすぎないようにしないとな。
知識が増えると、見えなくても良かったところが見えてしまうことがある。
それが成長するってことなのかな。
まだ考えてるなぁ。
頭から切り離して、今の、ど真ん中にいられるようにならないと。
目標を決めて、目標に向かって頑張る。
そのことだけ考えよう。
でも、そうなると人との付き合いに問題が生じそうだな。汗
う~む。
かなり賢いな。
・消耗品に目をつけたところ。
・口コミによるマーケティング
この2点が仕組みとして、かなり機能してる。
消耗品業界には、あんまり詳しくないけど、
一般的に市販されている化粧品とかシャンプーって、
大企業が多くて、人件費を稼ぐのは大変だし、
CMとかに豪華な女優さん使ってたりで、
莫大なお金かかってるから、
製作自体には、そんなにお金をかけられていない。
というのを聞いたことある。
そんでもって、消耗品ってのは、
あんまり競合ができにくい。
そもそも化粧品とかシャンプーってのは、
科学的な要素が多すぎて、よっぽどの知識と実験を繰り返さないと、
いいものはできないはずだから。
莫大な研究予算があるか、
よっぽどの知識があるか。
結構な条件が揃わないと、大量生産までこぎつけられないはず。
だから、小さな組織で本当に質の良いものを作ったら、
市販されている商品よりもいいものが、安くで販売できる。
さらに、マーケティングを口コミに絞ることで、
さらに販売価格を抑えられて、
市販の安い消耗品とあまり変わらない値段で、勝負できる。
質が良い消耗品で1500円のもの。
質が悪い消耗品で500円のもの。
まず、ここで少数の顧客を獲得できるはず。
多くの人は、これまで質の悪い消耗品だったから、
質の良い消耗品を使うことで、体に良い効果が出る。
そうすると、リピートで使う人が確実に増えるし、
口コミでさらに広まっていく。
そんでもって、販売価格を安くできた分、
口コミを広めてくれた人に紹介料を数%分配する。
いいものを紹介するだけで、
お金が増える。
マジで凄く良い仕組み。
本当に自信を持って、世に広めたいと思った場合、
かなり賢い。
開発者はかなり頭が切れる。
尊敬するなぁ。
商品のよさを広めるため、
商品のよさを伝えるセミナーを無料で行う環境を作ったり、
徹底してる。
よっぽど自信があるんだろうな。
でも、業界に詳しくないから、
本当に質の良い商品かなんてわかんないんだけど。
まぁ、口コミっていうマーケティング手法を選んだ時点で、
質が悪くても、プラシーボ効果の可能性を考えてないわけじゃないだろうけど。
かなり賢いマーケティング手法やね。
学べるとこはたくさんある。
消耗品で、一度良いものを使うと、
それ以外の商品を買おうとなんて思わないしね。
体に良いものなんだし。
それで、紹介すればどんどん自分の組織が大きくなっていくから、
最終的には、かなりの不労所得になるだろうな。
仕組みは凄い。
ただ、ホント売り方を間違うと友達を失いかねないよなぁ。
問題は、仕組みを利用する人達。
さっき書いた日記のような感じで紹介されたら、
信用なんて、すぐになくなっちゃうしね。
でも、良い商品だと思っちゃってるから、
友達に勧めたくなるよなぁ。
そう考えると、悪いことじゃないな。
相手は、好意をもってやってくれてることだしね。
冷静になって考えてみると、
そんなに悪いことでもないのかも。
お金がからむと、人ってなかなか冷静になれないね。
ちょっと熱くなってしまった。
反省せねば。
でも、知らずのうちに利用されてたのか?
って、疑問を思う人は絶対いるよな。
相手にその気がなくても。
だから、あんだけネットで叩かれてるんだろうし、
リアルでもある特定の一部だけのビジネスになってるし。
業界を超えて、有名な人もいないしね。
おれが知らないだけかもしれないけど。
昔にも一回、ネットワークビジネス関連で、
ムカついて、縁を切ってしまった人いるし。
近すぎる距離の人には、
あんまり勧めない方がいいのかな。
勧めるなら、
全部を説明した上で、紹介料がおれに入ることになるけど、
本当に買ってくれるのか?
ってことを確認するべきかもね。
それと、大前提で商品とその消耗品のジャンルにおいて、
ある程度詳しいこと。
今回の友達は、前者がなかったから、
ちょっとショックを受けてしまった。
とにもかくにも、開発者は、自分の自信がある商品が、
どんな形であれ、世に出回って満足だろうな。
研究を重ねて、出来上がった商品なら凄く商品を信じてるだろうし。
「世に良いことを広めたい。」
これはエゴであって、余計なお世話なのか、
本当にすばらしいことなのか。
これも、人それぞれか。
独自の研究をしてて、
「この素材は体によくないだろう」
って言う人もいるだろうし。
全ての人が良いと思うものなんてないのかもね。
全ての人に好かれるなんて無理なんだろうね。
となると、
やっぱり、自分らしく自分が良いと思うことを、
全力でやりたいよなぁ。
一生懸命。
人生って難しい。
あんまり考えすぎないようにしないとな。
知識が増えると、見えなくても良かったところが見えてしまうことがある。
それが成長するってことなのかな。
まだ考えてるなぁ。
頭から切り離して、今の、ど真ん中にいられるようにならないと。
目標を決めて、目標に向かって頑張る。
そのことだけ考えよう。
でも、そうなると人との付き合いに問題が生じそうだな。汗
う~む。