プリンスエドワード島の冬はとても厳しいです雪


島の歴史本によると、1832年2月の平均気温がマイナス35度だったとか。。。あせる



やはり体感温度がマイナス30度になると、寒いを通り越して、顔が痛く寒さが鼻の穴や歯に凍みました雪の結晶


こうなると、海や湖が凍っているので、よく写真を撮りにいきましたカメラ


そして、自然の美しさに毎回感動したものです目


また、誰もいない天然のスケートリンクで滑った時は、ちょっと氷がボコボコしていて怖かったけど、この贅沢すぎる環境に嬉しくて笑いが止まりませんでしたにひひ



 この日も寒かった~です汗

島の冬はどうしても家で過ごす時間が多く、‘キャビンシック‘(人恋しい病、疎外感や苛立ち)にかかってしまう人も多いそうですショック!


私は厳しい冬を何度か経験したお陰で、すっかり寒さに強くなりましたチョキ