半分魂抜けてた~。
ローリングストーン誌のテキストと写真が素敵で・・・
あの写真。
ナマぽくて…ライティングもアングルもいいよね~!
吐息や匂いも体温まで伝わってくる気がする。
日本版でも、やっぱりローリングストーン誌の独特な世界観は存在してるんだなぁ~と感じました。
昔からローリングストーン誌って名前はアメリカの映画やドラマに度々登場しますね。
そしてインタビューNGのセレブリティーもローリングストーン誌ならと密着取材を許可されるくらいの雑誌です。
ときどきローリングストーン誌(USA版)のカメラマンが撮影したアーティストやアクターなど写真展なども有りますし
かなり特別な雑誌ですね。
雑誌ってそれぞれの色がありますから、好みも分かれるけど
やっぱり、それなりの雑誌はいい仕事をしてますね。
もっとも、アーティストとかアイドルとか線引きをする事自体、違和感がある時代なので頑なに〇〇じゃなきゃと言った片寄りは、ずれている気がします。
音楽もお芝居もタレント的活動も全ては、素材の魅力次第だし
急がずとも、いずれ時代は付いてくるから
私は心配してない。
ただあまり雑音が大きくなると、進むべき方向に舵を切れなくなるんじゃないか・・・。
そんな事を思ってしまいます。
まだまだ雑誌祭りも続きそうですし、嬉しくなるような呟きをもチラホラ。
少クラもらしいし…。
後は生番組で、本領発揮して頂けたら(笑)
今年も赤西さんから目がはなせない1年になるのかな♪
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