半分魂抜けてた~。



ローリングストーン誌のテキストと写真が素敵で・・・



あの写真。
ナマぽくて…ライティングもアングルもいいよね~!



吐息や匂いも体温まで伝わってくる気がする。



日本版でも、やっぱりローリングストーン誌の独特な世界観は存在してるんだなぁ~と感じました。



昔からローリングストーン誌って名前はアメリカの映画やドラマに度々登場しますね。



そしてインタビューNGのセレブリティーもローリングストーン誌ならと密着取材を許可されるくらいの雑誌です。



ときどきローリングストーン誌(USA版)のカメラマンが撮影したアーティストやアクターなど写真展なども有りますし



かなり特別な雑誌ですね。



雑誌ってそれぞれの色がありますから、好みも分かれるけど



やっぱり、それなりの雑誌はいい仕事をしてますね。



もっとも、アーティストとかアイドルとか線引きをする事自体、違和感がある時代なので頑なに〇〇じゃなきゃと言った片寄りは、ずれている気がします。



音楽もお芝居もタレント的活動も全ては、素材の魅力次第だし



急がずとも、いずれ時代は付いてくるから



私は心配してない。



ただあまり雑音が大きくなると、進むべき方向に舵を切れなくなるんじゃないか・・・。



そんな事を思ってしまいます。



まだまだ雑誌祭りも続きそうですし、嬉しくなるような呟きをもチラホラ。



少クラもらしいし…。



後は生番組で、本領発揮して頂けたら(笑)



今年も赤西さんから目がはなせない1年になるのかな♪



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Snoop Dogg feat. Wiz Khalifa & Bruno Mars
/Young, Wild & Free
 


最近お気に入りのPV



先にBruno Marsがはもりの部分を作って、それをSnoopとWiz Khalifaが気に入って他の部分を作ったそうです。



しかし、この二人。
叔父と甥に見える(笑)



差し詰めSnoopの姉の息子みたいな関係?
私の一方的な見解です。



しょーもない空想はさておき、なかなかいい感じでしょ?



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行ってきましたよ。
横浜アリーナへ
 
 
 
新横浜駅ではアリーナへ行く人の為に拡声器でアナウンスしていて
 
 
 
きっと初めての方も迷わずに行けたと思います。
 
 
 
私は新幹線に乗るときとIKEAに電車で行く時くらいしか利用しないから詳しくないんですが近いから助かりました。
 
 
 
午後の会だけの参加でしたのでノンビリ「王様のブランチ」を見ながら仕度をして
 
 
 
2012年の話題の映画特集で「47ROUNIN」を紹介しないかな~って見ていたら
 
 
 
ジャスティン・ティンバーレイクの映画をたっぷり紹介していました。
 
 
 
彼は前にも何度か登場してますがリル・ウェインがビーバーじゃない「ジャスティン」として一緒にやりたい発言や
 
 
 
兼ねてからSNSのmy space利用者の私としては、取り合えず無くならないで利用出来るのは彼(出資)のおかげ(笑) 
 
 
 
こんな感じで家を出て駅でTwitterのTLを見ていたら
 
 
 
「お見送り」・・・?
 
 
 
えっ?
出口で至近距離?
 
 
 
間近の仁!
 
 
 
えーーー!
聞いてないよ!!
 
 
 
めちゃくちゃ普段着だよ(T-T)
 
 
 
もう少し女の子らしい(既にどう足掻いても女の子にはなれないが)コーディネートにすれば良かった!!
 
 
 
ザワザワしたものの
無駄な抵抗にしかならない(笑)
 
 
 
 
我にかえり新横浜へ。
 
 
 
nanika-kaoru?-DSC_0454.JPG
 
 
 
凄い人の間をぬって一応パシャ!!
 
 
 
センター席へ
座席検索とは異なる座席表で検索結果よりずっと後ろの席で半分ホッとしました。
 
 
 
この日初めましての方が感じの良い人で凄く良かった。
 
 
 
liveと違うから何かゆったりしていたからか、いい感じで楽しめました。
 
 
 
何と言っても赤西さんの思いが、試行錯誤して色々考えてファンを楽しませようとしてくれたのが伝わってきて
 
 
 
みーーんな「楽しかった」って言ってましたね。
 
 
 
実は赤西仁のMC初体験(笑)
 
 
 
私が過去に観覧した「YOU&JIN」も「yellow gold 3011」もフリートークが無かった日に行ってまして・・・。
 
 
 
生のフリートークは嬉しかった♪
 
 
 
でも何と言ってもこの日の見所は即興で曲を作った事。
 
 
 
Twitterでお馴染みのZENさん登場。
 
 
 
時差を考えずに真夜中でも赤西さんの電話で起こされる可哀想な彼です。
 
 
 
打ち込み系の作曲は音を重て行くと、どんどん印象も深みも変わって
 
 
 
次々と赤西さんの声を重ねて・・・。
 
 
 
始めは「ララララ…」って感じで仕上げるのかと思ったら作詞もしてゆき英語のスペルレッスンまで(笑)
 
 
 
この日は天の声的存在のデイブさんが、なかなか素晴らしいお仕事をされてました。
 
 
 
曲のテーマは三択で挙手で決めたんですが・・・。
 
 
 
皆さんたら・・・。
 
 
 
そっちーーーー!?
 
 
 
しかし赤西さんも楽しそうで最高でした。
 
 
 
日本盤の初回限定特典で如何でしょう?
 
 
 
だって、あの曲はあの時のあの場所でしか作れないものだから。
 
 
 
あの瞬間を切り取った作品。
かけがえの無いものだと思いたい。
 
 
 
素敵な時間をありがとう。
 
 
 
本当幸せなプレゼントでした。