とうとう戦後最高値更新してしまいましたね・・・!

どこまでいくのでしょう!?

2011年8月19日、ニューヨーク外国為替市場で円買いドル売りが加速し、一時1ドル=75ドル95銭を付け、東日本大震災直後、3月17日に記録した76円25銭の戦後最高値を更新した。米国の景気減速など、世界経済の先行き不安から、主要通貨の中では比較的安定していると見られている円に 投資資金が流れた。政府・日銀は円売り・ドル買いの市場介入や追加金融緩和の検討に入る見通し。
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PR)ランボアフィリエイトカレッジ レビュー

県:08年度、純資産は1兆4434億円--新会計制度 /新潟
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110820-00000104-mailo-l15
中国に関する投資ニュ-スです!許可されたのですね☆


中国政府が香港金融機関による中国内陸部証券市場投資及び内陸部での香港株連動投資信託(ETF)の販売を許可することになった。18日付で中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。
 市場で期待されていた「人民元QFII」と「香港株連動ETF」の中国内陸部でのスタートが、ついに中国政府によって確認された。これは中国内陸部と香港資本市場の双方向開放がいよいよ実現することを意味している。
 中国の李克強副首相は17日、香港特別行政区が主催した「第12次五カ年計画および内陸部・香港間経済貿易発展フォーラム」に出席し、中央政府による香港発展の促進に関する一連の新政策を発表した。
 アナリストは、人民元国際化が進むにつれ、香港の投資家が人民元を使ってA株を投資することができ、内陸部の投資家が香港の金融資産取得のルートも増えるとし、これらの新政策を評価している。
 証券市場投資という人民元還流ルートのほか、産業資本の面における人民元還流ルートも増えることになる。
 17日に発表された香港支援政策で、海外企業(香港企業を含む)の内陸部での人民元による直接投資への支援、香港での人民元建て債券発行可能内陸部金融機関数の拡大、内陸部企業の香港での人民元建て債券発行の解禁なども含まれている。中国政府の新政策は香港金融界の歓迎を受けており、一連の新政策は香港金融業に巨大なビジネスチャンスをもたらすことになるだろう。人民元の内陸部と香港間の双方向流通構図が初歩的に形成した後、香港のオフショア人民元業務も飛躍的な発展を遂げると見られる。(編集担当:米原裕子)
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カメラ一本輸入転売 特典

米バンカメ第3四半期に3500人削減へ、追加削減も=WSJ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110819-00000787-reu-bus_all
コモディティに対するニュースです!

最近注目さらに上がっていますね。


【金】
18日の東京金の日中取引は軒並み続伸。取引序盤は軟調に推移したが、ロコ・ロンドン現物高から取引後半からは堅調推移へと陽転した。大引けの前営業日比は10~12円高。
17日のNY金は続伸した。中心限月12月限は前日比8.8ドル高の1793.8ドル。一時1797.6ドルまで上昇して1800ドルの手前まで一段と上昇した。
ワールド・ゴールド・カウンシル(WGC)は、4-6月の世界の金需要は前年同期比17%減少と公表した。投資向け需要の不振が響いたという。4-6月の金需要は919.8トンと、欧州債務危機を受けて金の魅力が高まり好調だった前年同期の1107トンから減少。上場取引型金融商品(ETP)の保有が伸び悩む中、投資向け需要は359.4トンと前年同期を37%下回った。一方、世界の2大金消費国である中国とインドの需要はそれぞれ25%、38%の増加となった。また4-6月の世界の宝飾品需要は6.2%増の442.5トン。インドは17%増の139.8トンだった。同国と中国の需要は世界全体の55%を占める。WGCはまた今年通期の金需要について、アジア勢の買いや世界経済に対する懸念が支えとなるとの見通しを示した。

本日、5時から取引が再開される夜間取引では、堅調を予想。ロコ・ロンドン現物とグローベックスの一段上げの展開が好感されて買い人気が主導する公算が強い。午後3時30分現在のロコ・ロンドン現物は1793.30ドル。東京金先限ベースの予想レンジは4410~4450円中心。

【コーヒー】
18日のコーヒー相場(アラビカ種)は、急騰。NYの大幅続伸に連動して大口の買いが優勢化した。この上昇で複数限月が1000円を超える大幅上昇に及んだ。大引けの前営業日比は、760~1180円高。
17日のNYコーヒー市況は急騰。当限かせ6番限までが2桁の大幅上昇となった。中心限月9月限は前営業日比11.65セント高の263.20セントで取引を終えた。

【ゴム】
18日のゴム市況は、小動きまちまち。マーケットに様子見気分が広がる中、同値圏での推移を余儀なくされた。全限ともほとんど変動はない商状を呈した。
商いはますます細り、取引開始直後1時間での商いは1000枚程度にとどまった。大引けまでの1日総出来高も2670枚だけだった。市場参加者が少ないことが相場の動きを鈍くさせ、また商いも減らすという悪循環に陥っている。引き続き、お盆休暇時期であるため夏枯れの様相を強いられ、積極的に商いをして新規に仕掛けようとする動きは限定的。
タイRSS3(対日商社向け8-9月FOB契約/バンコク港積み)463.00¢。理論上の採算値は364.20円。原料であるUSS3はkg当り125.0バーツ中心。

【大豆】
18日の東京一般大豆は軒並みに堅調。大引けの前営業日比は、150~330円高。東京コーン相場は逆に小幅軟調。大引けの前営業日比は250~30円安。
17日のシカゴ大豆、コーン市場は前日発表された作付け放棄面積が事前予想を上回ったため、今後の発表で作付面積が下向き修正されるとの期待から強気ムードが先行した。米中西部の天候は前日の降雨範囲が10%程度にとどまり、今週末にかけて80%程度に拡大するとの予報が警戒されているが、アイオワ、ネブラスカ州など西部一帯は乾燥気味の天候が続くとの予報で、特に大豆市場は作柄悪化が見込まれて高値テストが続いてそのまま高値引けとなった。コーン市場も高値テストが先行したが、時期的には受粉がほぼ終了して天候リスクが軽減化しているため、目先の買い過ぎ評価が警戒されて値を消す展開となった。

【原油】
18日の原油相場は、続伸。大引けの前営業日比(帳入値比較)は、160~480円高。先限の帳入値段は前日比230円高の5万0630円。

(本レポート筆者のご紹介)
【小針秀夫氏】
トーキョー・トレーダーズ・タイムズ代表取締役
東京工業品取引所日報編集長を経て、2001年にトーキョー・トレーダーズ・タイムズを設立。
現在は「コモディティ・ジャーナリスト」として各メディアで活躍中。

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代表者 : 舟田 仁(じん)
資本金 : 18 億9,999 万円
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経済産業省・農林水産省許可商品取引会社


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