キャスティングというとルアーを投げるお話だと思った方すいませんウインク

 

今回は釣具屋のキャスティングのお話です。

 

私が行く釣具屋さんって


上州屋

 

ポイント

 

がほとんどです。

 

たまにSANSUIやキャスティングにも行きますが近所にないので

 

釣具屋さんってその店舗によっておいている物に違いがありますよね


先日レジットデザインのロッドキャンペーンをやっているということで

 

初めてキャスティング 横浜港北店さんに行ってみました。

https://castingnet.jp/shop/shop.php?s=8

 

驚いたのは品数です

 

特にバス釣り用品の数が他とは比べものにならいほどの品揃え

 

レンタルボート用のバウデッキやフロアデッキが置いているお店なんて初めて見ました。

 

ワームもゲーリーのレッグワーム2.5インチなんて全色あるんじゃないかと思うほどです。

 

正直レジットデザインさんのロッドはいつも行く釣具屋さんには置いていないので、並んでいるのをみて新鮮でしたが、お目当ての番手は無かったのでとりあえず?何種類かのワームを購入して退散しました。

 

何であんなに品揃えが違うんだろうと、改めていろいろ調べてみたら・・・!

 

いろいろ変遷がわかって面白かったです、これはまた今度記事にしたいと思います。

 

PS.キャスティングの店内で流れている「キャスティングから始めよ釣り~♪」が頭から離れませんw

 

先日ブログでプロアングラーの方のラインの結び方というのを見ました。

 

ラインの結び方って人それぞれですよね

 

私は小さい頃から釣りをしていたので、針を結んだりしてきました。

 

バス釣りをするようになってからは針を結ぶことは無くなりましたけど

 

結び方にはいろいろな名前が付いていますが、

 

名前は覚えてこなかったので急に「ユニノット」とか「クリンチノット」と言われても自分がどれで結んでいるかわからない(^_^;)

 

そこで改めて調べてみました。

 

私がいつも結んでいるのは「クリンチノット」でした。

 

https://www.youtube.com/watch?v=BeIt2Vp6SqA

 

「ユニノット」は知っていますがほとんど結んだことがありません。

 

ラインとラインを結ぶときはブラッドノットという結び方を使っています。

 

これって不思議なことに昔使っていただけなのに忘れてないんですよね

 

バス釣りで戻ったときに釣り場でバックラッシュ直してたら途中でこんがらがってしまい(^_^;)

 

やってみたら身体が覚えていましたw

 

調べていてクリンチノットの進化形?であるダブルクリンチノットというのも学びましたので、今後は使っていきたいと思います。

 

ちなみにあの青木大介プロはほとんどパロマーノットを使っているそうですね

(本に書いてありました)


今一番気になっているのはPEラインをルアーに直結する結び方

 

これはジャッカルの馬場さんのyoutubeで紹介されていましたが、結んでみたら結構楽でかなり使えそうです。

 

この動画本当に参考になります。

https://www.youtube.com/watch?v=cUnSiTvuVoE

 

ちなみに釣り場で結ぶ際の一番の障害はというと・・・

 

老眼  

 

ワッキー用フックのアイに結ぶのは老眼鏡が無いとかなり厳しいんです

 

なので結束力の高い結び方よりも老眼でも結べる結び方を優先しないといけないんですよね。

 

これが月日が経つと言うことですショボーン

もうは一つの趣味であるゴルフのお友達でとっても多才な人がいます。

ちなみにイラストはプロです。

その人も釣りが趣味で、自分のYouTubeチャンネルでいろいろと面白楽しい動画をあげています。

そのチャンネルの名前は

我流のひと


やってることはまさに我流

いろいろ笑えますのでぜひ見てみてください(^^)

猫バズなんて最高ですw