067一緒にいた時間は長かったけどあなたはいなくなるその日は突然でもしかしたらずっと前から決まっていたのかもしれないけどぽっかりあいた穴のぞいても何もない道端にある花を集めて入れてみるけどどんなにたくさん摘んでも蓋にはならないでも明るい光はみえる小さな粒がたくさん輝いて心のなかにいっぱいいつかまた会える日まで にほんブログ村