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近藤しづか「私、恋愛は肉食女子なんです」

 ファッション誌「CanCam」の専属モデル近藤しづか(27)が6日、千葉・幕張メッセで、食品展示会「FOODEX 美食女子」のオフィシャルサポーター就任式に出席した。

 フードコーディネーターとしても活躍しており「もう一つの顔の仕事を生かせてうれしいです」と笑顔。「皆さんも美食女子になってください。私、恋愛は肉食女子なんですけどね」と笑いを誘った。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/03/07/kiji/K20120307002775820.html

※肉食女子とは、恋やセックスを求め、積極的に行動する女性のこと。

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映画「爆心(仮題)」 日向監督「結果として3.11後を生きる私たちのドラマに」

[映画.com ニュース] 女優の北乃きいが、青来有一の原作を実写映画化する「爆心」(仮題)で主演を務めることになり3月6日、都内のロケ現場で共演する稲森いずみ、池脇千鶴、石橋蓮司、宮下順子、メガホンをとる日向寺太郎監督(「火垂るの墓(2008)」)とともに会見した。

 長崎原爆資料館長である青来氏の連作短編集から、複数のエピソードを選び出し長編映画にまとめあげる。長崎大学に通う女子学生・門田清水(北乃)と、新聞記者の夫をもつ高森砂織(稲森)を主人公に、爆心地となった長崎に生きる市井の人々の姿を通して“受難と再生”を問いかける。
http://eiga.com/news/20120306/11/

 爆心

青来有一(せいらいゆういち)
1958年長崎市生まれ。長崎大学卒業。95年、「ジェロニモの十字架」で第80回文學界新人賞受賞。2001年、「聖水」で第124回芥川賞を受賞。07年、『爆心』で第43回谷崎潤一郎賞、第18回伊藤整文学賞を受賞。

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 女優の長澤まさみ(24)が7日、都内で行われたアニメーション映画『コクリコ坂から』DVD&Blu-ray発売決定トークショーに出席。淡い初恋物語が描かれる本作にちなみ、自身の初恋を振り返った長澤は「同じ中学校の先輩で、静岡県出身なのでサッカー部でした。かっこよかったですね」としみじみ。恋の結末に関しては「実らずでしたね」と苦笑いしつつ「皆さんもこれを観て、初恋を思い出してキュンキュンしていただければ」とアピールした。
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2008096/full/

 自身について「割と自分の気持ちを言えないタイプなので、勇気を出して海ちゃんが告白するシーンは格好いいなと思いますね」と話した。

 初恋の70%は、

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ドラマ「三毛猫ホームズの推理」でマツコ・デラックス“化け猫”に

 タレントのマツコ・デラックス(39)の連ドラ初レギュラーが決まった。4月スタートの日本テレビ系「三毛猫ホームズの推理」(相葉雅紀主演、土曜・後9時)で、演じるのは人間の言葉が分かる三毛猫(♀)の化身役。名推理を発揮し、相葉演じる主人公の刑事とのコンビで難事件を解決していく。まさかの猫役にマツコは「最初は、何か変な着ぐるみでも着せられてやるのかと思ったわ」と毒を吐いた。

 マツコが“化け猫”になる。記念すべき連ドラ初レギュラーで、人間の言葉を理解し、天才的な名推理を発揮する三毛猫・ホームズの化身役を演じる。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120306-OHT1T00272.htm


 警視庁捜査1課の片山義太郎(相葉雅紀)は、名刑事だった父親の遺志を継ぎ刑事となったが、血を見ると貧血を起こし、高所も女性も幽霊も苦手で刑事を辞めたがっていた。そんな片山は、人間の言葉を理解し天才的な推理力を持つ三毛猫・ホームズと出会い、難事件を次々と解決していく。

 三毛猫ホームズの推理

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オセロ中島知子、病院に入院し苫米地英人氏に脱洗脳の依頼を

 自称霊能者の女性にマインドコントロールされたとみられ、同居していた東京・渋谷の自宅マンションを退出したオセロの中島知子(40)が、近日中に都内の病院に入院し、本格的な体調のチェックと脱洗脳にあたる見込みであることが6日、分かった。関係者によると、中島サイドが脳機能学者苫米地英人氏(52)に脱洗脳の依頼をしており、同氏と医師が連携、心と体のケアに取り組むとみられる。苫米地氏は依頼の有無について一切話していないが同日、自身のブログに意味深な記述をした。

 関係者によると、中島は現在、都内のホテルに滞在している。周囲は、中島を近々、都内の病院に一定期間入院させ、本格的な肉体面と精神面のチェックをさせる意向だという。入院後、薬物を使った洗脳をされていた可能性を調べたり、人間ドックレベルの精密検査もするとみられる。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120307-913722.html

 苫米地氏は、自身のブログで「中島知子さんの「脱洗脳」情報について」と題し「私の過去の実績で言えば、霊能者、占い師といった枠組みでの、いわゆる『洗脳』であれば、既に峠を越え、ご両親やご家族とそれなりの和解をし、食事などを共にするぐらいの段階であるといえるでしょう」と綴っています。

苫米地英人(とまべち ひでと)
1959年9月7日東京都出身。脳機能学者・計算言語学者・分析哲学者・認知心理学者。カーネギーメロン大学博士、カーネギーメロン大学CyLab兼任フェロー、実業家。

 洗脳護身術

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