Free Manの悠々日記 -36ページ目

Free Manの悠々日記

フリーマンことチビが車で走り回る悠々生活。その模様をblogに書き留めています。

皆タン、おはようちゃん☆ チビタンだっしゃ!
今朝も寒い朝、極寒地獄で朝を迎えたね…
危うく永遠の冬眠に入るトコやった(笑)

で、昨夜も2度の悪夢で目覚めた。
悪夢に映ったのは、嫉妬心に耐え苦しむチビタンの姿。。。
…って、チビタンにまだ嫉妬心があったんや!?(驚汗…笑)

まだ嫉妬心が有るという事は、
チビタンに感情が残ってて、まだ只の人間という事か…ベッコリ。
うーん…、嫉妬心って必要なんやろか? うん、要らんな!(キッパリ)

なので、これから嫉妬心を生み出す
根の感情と出来事、原因を探しに行ってみようと思うよ☆
幼いチビタンを見つけ出し、愛情で昇華させる事ができれば、
明日からチビタンに嫉妬心は出て来ないからね♪
毎日の気付きを与えてくれる悪夢に感謝です☆


さてさて話は変わるケド、
愛車ランクルちゃんの燃費が異様に悪い様に感じる…。
ま、こんな大排気量の車に乗ってれば当たり前の事なんだケド、
街中でリッター3~4km、良く走っても7~8kmはね…(汗)

ギャンブラーなんかリッター300mだから、
ソレに比べればマシなんだケド、やはりお財布や環境に痛い。
もう物欲も無いから、次回は軽自動車かな?…なんてね。

なのに友達達は、
ランクル用意してあるから! ベルファイヤ買って!
なんて押し売りを迫ってくる。まさに大切な悪友やな(笑)
ま、現実的なトコでハイエースDPRになるんやろうケド、
オートマチック車は運転する気に成らないんだよね~(汗)

あ…そう言えば、兄貴が軽1BOX持ってたな…。
でも、軽1BOXを卸してもらう時に「その前にギャンブラーを売れ!」
なんて言われてしまいそうだな…、プチ困った。。。

こんな事を考えたくないから、
何も背負わず、何も持たない方が楽チンだよね~。
ま、成る様にしか成らんから、ドウデモイイけどね☆
さっ、そんな事よりインナーチャイルドを昇華させてあげよっと♪

モニモニ、ハグハグ、ペロペロ パックんちょ☆
アハッ☆ コレ何かオモロイかも~♪


by ドウデモイイ悩みばかり話したがるチビタン、もしかして現実主義者カモ?(笑)

ぢゃ、またね! バイビー☆
皆ー!おはよ☆ お寝坊チビタンだょ♪(嘘)

昨日はね、「ベンハー」という映画を観てね、
どんな映画かな?…と思ったら、いきなりイエスが誕生するシーン…。
所々にイエスの後ろ姿が登場して、最後はイエスの奇跡で映画がハッピーエンド…。

なんや!? なんやっ? 結局はイエスの映画やった(笑)
ま、チビタンのアイドル♪ イエスの映画なら大好物だケドね☆

そんな「ベンハー」を観終わったら、
言葉が降りてきたので記しておこっと☆


……………ここから……………

因果応報…それは要因と結果、作用と反作用。そして考えるべきは、その代償です。
善行であっても目的を達する為には、代償を払う必要があります。目的が罪であれば、その代償として罰を受けなければなりません。そして、その罪から逃れられても、代償である罰から逃れられる術はありません。
何か行動する時は、必ず代償を考えて下さい。その代償は自分ではなく、愛する家族が支払う場合もあるのですから。そんな家庭を私は幾多も見てきました。
私達は因果応報という世界の奴隷なのかも知れません。しかし、愛により全てを棄てる覚悟が出来た時、その代償が何倍にもなり、反作用という奇跡を起こす事を知っています。

互いを想い、互いを愛しなさい。敵を愛し、迫害する者を愛し、嫌う者を愛しなさい。愛せる者を愛すのではなく、愛せない者を愛しなさい。相手の喜びを自分の喜びとし、相手の幸せを自分の幸せとしなさい。その為には自我や感情、本能や自分を棄てる必要があります。
そうして全てを棄てて愛した者には奇跡の御業がなされます。因果応報の枠を超え、人には理解できない程の奇跡が成されるのです。
私達は知らなければなりません、因果応報の虜でありながら、因果応報の枠を超える力と奇跡が与えられる事を。全ては愛に始まり、愛に終わる事を。この世の全ては愛から生まれ、愛に還る事を。私達は愛されている事を…ね。

……………ここまで……………


ううぅ…これは本当にチビタンの言葉やろか?
自分で書いておきながら、さっぱり意味分かんないぢゃん!(笑)

ま、チビタンは書いただけだからイイっか☆
お得意の「最初はグッー!あと知らないっ!」で逃げよっと♪

テヘペロっ☆ バキューン!バキューン!バキューン!
ドタッ、バタッ!(倒) アハッ~♪


by 次回はラッセル・クロウ主演の「グラディエーター」を観ようと思うチビでした☆
地球の皆!おはようタン☆ チビタンどすぇ~♪

昨夜は三度寝して三回とも悪夢…。。。
危うくシステムダウンするトコやった…(汗)
でも、もうチョー元気だっしゃ♪(笑)

それにしてもチョー寒いやんけっ!
日本列島って、こんな寒かったやろか?
早く日本から脱出したい…(嘘)


ま、そんな話は置いといて、
降りてきた映像&言葉(男女編)を掲載しとくよ☆


……………ここから……………

色恋する乙女達。その価値観は男の外側だが、乙女の外側もわずかな事だと知りません。
外側は滅びの子、内側は生まれ変わりの子だと知らない為です。


男を愛した女は去り、残った男は残った女の中から愛を探しました。
人間は残ったもの中から探しますが、人は与えられるまで待ち続けます。


男は女に貢ぎ、愛を語り、求婚しました。しかし、女は男を選びませんでした。何故なら、女は無償の愛を知り、男は見返りの愛しか知らなかった為です。


男は女の愛に包まれ、その愛を守った。女は男の愛に守られ、その愛に育った。この均衡が崩れた時、その愛は消滅し男と女は終わった。
男と女は愛を知っていましたが、その法則性を知らなかった為です。


愛に生きた者は愛の為に死に、欲に生きた者は欲によって滅ぼされる。あなたは愛を知らない為に滅ぼされました。
愛に溢れていた事にも関わらず、愛に気付かなかった為です。


不埒な女には不純な男しか集まりませんでした。女はそれでは満たされない事を知っていましたが、それから脱出する事はできませんでした。
自分の中にある素晴らしい贈り物に気付かなかった為です。


男は愛のままに、本能のままに走りました。しかし、そこに在ったのは形だけで、箱の中身は空っぽでした。
女に有ったのは愛ではなく、感情だったからです。


女は男の愛を求めましたが、男は愛ではなく女を求めました。それは人を変えても繰り返され、生涯が終わるまで続きました。
これは何千年も続く人間の性質。時代を超えても変わらない罪です。


男は女を求め、女は男を求めます。それ以外は罪だと知らなくても、それに従います。
このルールは誰かが書いたプログラムですが、私達はそれが誰か知りません。人間は自立している様で自立していないのです。


イエスは言いました、『憎しむより愛しなさい。愛は憎しみよりずっと強いのです』と。
愛は単純です。愛は光であり希望です。愛は万物を包み込み、全てを成し遂げます。しかし、人々は複雑な闇を愛しました。
何故なら、闇である悪行に慣れ親しんで生きてきた為です。私達は善行に親しみ、光である愛を愛する事から始めなければなりません。

……………ここまで……………


男女編では、もっと映像&言葉が降りてきたんだケド、
表現や受け取り方によっては危ういので、
ここら辺で止めといた☆


あとは、お説教編で言葉が降りて来るんだケド…
お節介になるので止めとくね☆

ぢゃ、今日も楽しく生きましょー♪


by  悪夢にヤッツケられても、気分一つで強くも成れるチビタンでちた☆
子供達に会えなくなって13ヶ月が過ぎた。
子供達に会いたいと毎月メールを送っているが、無信状態が12ヶ月続いている。

翌々 思い起こすと、
長男を保育園に毎日送迎してた頃はあるが、お遊戯会や運動会は見た事がない。次男は保育園の入園式と運動会が一回。

小学校に入ると、
長男は入学式には参加させてもらったが、次男の入学式は参加させてもらえなかった。運動会や授業参観などのイベントにも許可は得られなかった。これが子供達の保育園と小学校、全ての思い出。

子供達の小学校生活は何も見た事がない。見たのは、一回だけ夏休みの宿題を一緒にした事。通知表も見た事がない、買ってあげたランドセルを背負っている姿も見た事がない、二人揃って登校する姿も見た事がない。チビは子供達の休日以外、何も見ていない。

長男は本年度で小学校を卒業、来年は中学に入学。このままだと長男の卒業姿、入学姿、制服姿さえ見れない。次男もまた同じ…。このまま子供達に対する記憶が止まったまま、チビは生きていかなければならないのだろうか?

これが、「もう、あなたは父親じゃない!」と言った意味だろうか?
そんなの嫌だ…。。。

祈ろう…、そんなの嫌だから祈ろう。
長男の卒業姿と入学姿が見れるように祈ろう。
次男の小学校生活が見れるように祈ろう。
一度でもランドセル姿が見れるように祈ろう。
二人の制服姿が見れるように祈ろう…。

もう神頼みしかない。
もう神以外に頼れるものは何もない。それが現状。
どうか、この願いと祈りを叶えて下さい…。。。

…、…、…、

神様、もうこの祈りを1年以上続け、何千回と祈り、想いを寄せてきました。しかし、叶う気配すら感じられません。
私の望みはワガママでしょうか? まだ気付きと戒めが足りないのでしょうか? まだまだ信仰心が足りないのでしょうか? それとも、延々と会えない事が用意された計画なのでしょうか?
でも私は祈り続けます、誰が何と言おうと祈り続けます、あなた様への信仰心と忠誠心を誓い、祈り続けます。あなた様がこの祈りに報いて下さる事を信じ、待ちながら祈り続けます。

愛して止まない我が神、我が主、我が父、あなた様に信仰心と生涯、未来永劫まで全てを捧げますので、私に構わずにあなた様の思う通りにして下さい。


by いつもこんな事を考えて祈ってるチビタンでちた♪
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皆ちゃん!おはよう☆ チビタンだぢぇい♪

昨夜は東北で大きな地震があって、
津波注意報も発令されたみたい…。
被害が抑えられるようお祈りしたケド、
少しでも叶ってるとイイな…。

さてさて、
今日も降りてきたイメージの言葉を掲載するよ。

今回は自然編だべしっ!(笑)


……………ここから……………

森は人と違い多くを語りません。しかし、森が語るのは摂理であり真理です。
人は余分なもの背負い、余分なものを語っている事を知らなければなりません。


山火事で森は燃えました。残った木の根から芽が出て木々へと成長しました。しかし、成長した木は以前と全く変わりないものでした。
同じ様に、人間の根の感情とは、それほど根深い事を知らなければなりません。


健全な地に芽を出した苗は根を這わし、たわわな実を結びます。しかし、荒れた地に芽を出した苗は根を這わせず枯れてしまいます。
これは摂理です。人は環境という地、知識という雨、恵みという太陽を備えなければ、実を成す事を表します。


あなたは木枯らしに舞い堕ちてゆく葉が良いですか? それとも、大河に身を委せながら進む葉が良いですか?
では、その道を選び、その様に生きなければなりません。


狼は肉を食べますが、自分の肉は食べさせません。しかし、人は自分の肉を食べさせます。人は理性が無ければ動物ですが、理性で本能を乗り越える唯一の動物です。
自分の為に生きるか?人の為に生きるか?…世において、私達は試されている事を知らなければなりません。


空を飛ぶ鳥はペンギンに憧れ、水中を泳ぐペンギンは鳥に憧れ、一緒になりました。しかし、互いの世界を知り得る事はできませんでした。
人は経験できない事を理解する事はできません。そして理解できない事は知り得る事も選択する事も出来ないのです。


山は海を語り、海は空を映し、空は山や海を包み込みます。私達は山の様に天を語り、海の様に天を映し、空の様に愛で包まれなければなりません。


……………ここまで……………


今回は自然編だけど、
次回は男女編を掲載しようかな?
…なんて思ってるよ。

ぢゃ、またね☆ バイビー♪


by 何故か画像のお花が可愛く見えてしまうチビでした☆
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皆タ~ン!こんちは☆ チビタンだ~ょ♪
画像のお花可愛いでしょ? だしゃっ♪(←何それ?…笑)

さてさて、
チビは降りてきたイメージを言葉にしてるの。
今回はその一部だケド、掲載しよっかな?…なんてね。

まずは入門編だべしっ!(何弁?…笑)


……………ここから……………

無敵を誇った巨人は、その高慢さに小石一つで命を落としました。
盾を持つ臆病さを知らなかった為です。


いくら成功を納めた人でも、隣人を愛せない為に皆から呪われました。
隣人愛を知らずに育った為です。


夫より子を愛した幸せな妻、夫の嫉妬心により殺されました。
中心に置くものを間違えた為です。


妻や子を想い、お金を追い求めた夫は気が付くと一人、得たものは孤独でした。
一番大事な想いを履き違えた為です。


誰よりも皆を想い、熱く語る人には、誰も着いてきませんでした。
言葉の中に自我を棄てれなかった為です。


鍛冶屋が王の剣を裁いたところ、鍛冶屋は王の剣によって殺されました。
人を裁けば裁かれる事を知らなかった為です。


目隠し状態の箱入り娘、父亡き後は、名も知らぬ所に箱ごと売られました。
娘は目隠しされる事を愛だと思い込んでいた為です。


多くを経験した者は、威勢よく多くのものを語るが、その実は何も知りません。
真理を知らぬ者は、真理の多さを知らない為です。


物や形を求める者は、それに心と体が支配され、いずれそれに倒されます。
求める事は支配されるという事を知らない為です。


力を得た者が求めるものは更なる力、そして得た力を失う事を恐れます。
人は得たものに支配され、依存する事を知らない為です。


人は過去に固着し執着します。しかし、それは自由を奪い、真実を覆い隠します。
過去が自分を成し、狭い固定概念に縛られている事を知らない為です。


剣を扱う者は剣に滅ぼされ、言葉を扱う者は言葉に滅ぼされました。
何事も扱ってはならない事、全てを委ねる事を知らなかった為です。


夫は妻に言いました、「誰のお陰で飯が食えると思ってんだ!」と。しかし、その実は、ご飯が作れなくて妻と結婚していたのでした。
人は満たされると、価値を忘れます。忘れない様に飢え渇き続ける大切さを夫は知らなかったのです。

……………ここまで……………


他にも自然編や男女編、イッちゃってる編
なんかもあるケド…、気が向いたら掲載するね☆

ぢゃね、バイビー♪


by いつもこんな言葉を降ろして楽しんでるチビでした☆
皆っー!おはよ☆ チビタンかも~♪
今朝は…チョー寒いね…布団から出れないよ。
こんな寒いトコは脱出して、皆で南国へ行こー☆ 南国っ♪

さて、今朝も悪夢で目が覚めた。
悪夢の内容は…何故か、天使にでも悪魔にでも成る、
天から堕ちてきた男の子の面倒をみる夢。
この子の心をコントロールするのが、また大変でね…。

そして、友達からの再婚に関する言葉の数々。
「結婚したいのなら、その子を捨てなさい!」
「そんだけ女にヤッツケられて、まだ再婚する気?」
「お前も母親と同じように生涯を孤独に生きる運命」
「再婚するなら40迄だぞ、その意味が分かるよな?」
「帰ってきて良かった、お前に結婚は無理だから」
「過去を断ち切れないなら、相手を傷付けるだけ」
「アンタね、親から男に戻らないと、そりゃ無理」etc。

これらは実際に掛けてもらった言葉だと思うんだケド…、
翌々考えると、チビタンの再婚を賛成してくれたのは一人だけ(笑)。
ま、離婚した人達に言葉を掛けるだけでも勇者だよね?
口を閉じてしまうのが普通だから、有り難い事ですね。

さぁ、さっさと悪夢を解消して今日も元気に行こー☆

それにしても闇が多過ぎるぞチビタン。
こりぁ…、傷が多くて根深いな…。。。
ま、そんだけオモロイ人生送ってるちゅー事やな!
アハ~ぁ♪(笑)


by どこまで悪夢が続くか?…がチト楽しみになってきたチビでした☆
今日は突然、公衆電話が鳴りました。
「マトリックスか?」と思いながら、
ドキドキして電話に出てみたケド…
何にも起こらんかった!…豚豚豚。

さてさて、降りて来た言葉を書き留めておくね☆


……………ここから……………
人間関係を見る時、外側の関係ではなく、内側の本質を見て下さい。
例えば、他人の家族を見る場合、父や母、子と外側の形を見て羨ましがらないで下さい。見るべきは、父と母の関係、父と子の関係、母と子の関係、その内側の本質を見て下さい。
流れで仕方なく一緒になった夫婦も居る事でしょう。血の繋がった親子であるにも関わらず、仲の悪い親子も居るでしょう。逆に、全てを棄てて一緒になった夫婦も居るでしょう。血が繋がってもいないのに本当の親子関係が築けている親子も居るでしょう…。一体どれが本物の人間関係なのでしょうか?
他人の家族の形を見て羨ましいと思ってはいけません。大事なのは、形という外側の関係ではなく、本質という内側の関係です。その本質が他人から見えたのなら、私達は学ばなければなりません。真の人間関係、真の親子関係を築き得る為に、そしてその関係に愛を育む為に。

神は私達人間に選択の自由という愛を与えてくれました。
愛が存在しない形という外側だけの関係を築くのもあなたの自由。愛ある本質という内側の関係を築くのもあなたの自由。
人生の全ては選択で決まり、その結果は因果応報として還って来ます。物事を見極める眼を養い、くれぐれも慎重な選択を。あなたが幸せにあらん事を願っています。

……………ここまで……………


おいおい! この言葉は誰に向けられたものなの?
家族を羨ましく思う、離婚経験者代表のチビへか?

うーん…分からん、
分からんからドウデモイイっか?(笑)
今日はポカポカ陽気だね~幸せ☆ アハ~ッ♪


by 相変わらずノータリンなチビタンでちた☆
皆タン、おはようタン☆ チビタンだょ♪
昨夜から寒気が入ってきて、今朝は寒空だね…。
うーん…寒い…かも。

実は今朝も悪夢で目が覚めてまった。
見た夢は社会不信、女性不信、人間不信だった。
この類いトラウマは随分と古いケド、
きっと、まだ解消できてないんやろな…。

でもね、徐々に悪夢も忘れてきたから、
さぁ、今日も元気に行こっか!

テヘペロっ☆
ズキューン! ドタッ…ピクピクピク…。
アハ~ッ☆ オモロイかも~♪


by 相変わらずドウデモイイ事を言いたいチビでちた☆
皆、おはよ☆
今朝は寒いね、チビだょ。

今朝は一週間ぶりに悪夢で目覚めた。
目覚めても、夢が現実で現実が夢だと混乱し、
パニックを引き起こしてまった(汗)
ふぅ…我ながら危なかったぜょ…(高知弁?)。

そんなチビに今日も動物達が遊びに来てくれる。
彼等の俊敏な動き、アクロバット、可愛いしぐさに
悪夢で得た気分を回復させてくれる。

動物達、自然達よ、
人間はお前達の環境を破壊し続ける、それはこれからも変わらない。
そんな人間の一人であるチビをいつも見守ってくれてありがとう♪

今考えると、
幼い頃からチビの隣にはいつも自然が居たな。
どんな時も、孤独な時もお前達だけは居てくれたな。

友達が居ないチビに自然はいつも遊んでくれた。
自然はチビに摂理を教え、厳しさで鍛えてくれた。
凹んだ時は、そのスケールと寛容さで包んでくれた。
そして大人になった今も、気分を回復させてくれる。

もしかしたら、
チビの本当のお父さんはお前達なのかも知れないな。
天なる父が創ったお前達には父の意思が入ってるのカモ?
ずっと気付かなかった、37年間気付かなかった…な。

まさに親心、子知らず…やな…。
天なるお父さんに感謝&反省!反省!反省!(笑)


by やっと天なる父の実体を見付けた気がしたチビでした☆