Free Manの悠々日記 -21ページ目

Free Manの悠々日記

フリーマンことチビが車で走り回る悠々生活。その模様をblogに書き留めています。

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愛する友がこんな写真をプレゼントしてくれた。

そこに表れていたのはツツジではなく、
ツツジを美しいと感じる綺麗な心と
チビを想う心…。

それだけでイイ、
その想いだけで十分。
他に何も要らない、
チビはそれだけで生きていける。

愛しき友よ、永遠の愛あれ…
主様の御名によりて…。


by 愛しか受け取らず、愛しか返したくないチビでちた☆(笑)
友達が一軒家に引っ越すという。
その時、「これでチビさんがいつでも泊まれるよ」
なんて嬉しい事を言ってくれた。
家出癖があるチビには吉報です♪

何か引っ越し祝をプレゼントしたいケド…
うん、やっぱりチビタンの魂を入魂したバス釣り竿だな☆

…、…、…、

こんなもん喜んでくれるやろか?
いや、喜んでくれるハズ!
いや…、喜んでくれるとイイな。
いや…、…、喜んでくれるカモ…。。。(笑)


by 温かくなると家出を目論をぢゃうチビでちた☆
とある牧師が言ってました。

「本来は家庭が安らぎの場にならなければなりません。しかし、今の日本は仕事で疲れ、家庭で疲れ、安らぐ場所がないのが現状です。私達、日本人は家庭から変えていく必要があるのです。」と言って父親学校を立ち上げました。
チビは立ち上げた父親学校に通い、卒業生となりました。チビもまた家庭を持つ機会が与えられれば、家庭を安らぎの場にしたかったからです。

人間には安らぎの場が必要です。男も女も安らげる家庭を作らなければなりません。結婚した時、皆がそう思い、そう信じていたのに、何故か安らぎの場所ではなくなっていましたね…。

まずは意識の改革から始めよう。せめて自分の家庭だけでも安らげる場所を作りましょう。幼稚な自分を棄て、安らぎを求めるのではなく、安らぎを与える場所を作りましょう。

チビは世の男性にそう伝えたい。

…、…、…、

いつもあなたに安らかな家庭が与えられる事を祈っていますが、その祈りが叶わず申し訳ありません…。。。


by チビ
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先日の琵琶湖釣行で
チビの琵琶湖やバスに対する想いを確認した。

正直、「もうイイや…十分やり切った…」と思った。
もうモチベーションは上がらない、依存も見当たらない。
バス釣りはチビの中で、それほど重要ではなくなってた。

こうやって、少しずつ確かめていこう。
チビに必要なものと、そうでないものを一つずつ見極めていこう。
そして、残ったものがチビの本当に必要で大切なもの。

最後に何が残り、何が与えられるか?…が楽しみだな♪


by 近年、生活がとってもシンプルになってきたチビでした☆
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地球の皆~! こにゃにゃちわ~♪チビタンだょ~☆(笑)

今日は久々に琵琶湖に行ってきたよ。
(とは言っても2~3週間ぶりか…汗)

とっても釣れない状況だったケド、
デカバス真理教は爆発☆ ご覧の可愛い子ちゃん達が釣れた♪

ま、そこまでは良かったんだケド、
昼からは強烈な南風で湖はババ荒れの荒れ荒れ…。。。
お蔭で背中と足腰がバッキンバッキンにイワされた(痛)。

痛い…痛い…痛い…。
もう、この体と魂を切り離したい…
チビタン、もう完全にオッサンやな…
ああ…、精神はそのままに肉体だけ若返りたい…。


by そんな事を言い出した、完全なるチビなオッチャンでちた☆
先日の事です。私より随分年上で人の上に立つ人間が、私の発言にやっかみしてきました。私は彼と話していた訳でもないのにです。
そして彼の口から出た言葉は、自身が否下された気がして、自身の存在価値を高めるものでした。

会話の第3者であった彼に、その発言をさせたものは何だったのでしょうか?
それは自身が持つ劣等感と被害者意識からなるものでした。

人間は劣等感と被害者意識を持っていると、他を困らせる言葉を出します。しかも、その言葉は無意識レベルで。つまり、人間の心には無意識レベルで劣等感と被害者意識が埋め込まれるという事です。

では、どこで劣等感と被害者意識が埋め込まれるのでしょうか?

それは過去の傷からなります。人に傷付けられた過去により、劣等感と被害者意識が生まれるのです。無論、無意識レベルでの話です。
私達は無意識レベルで埋め込まれた劣等感と被害者意識を払拭しなければなりません。第3者の客観的な目を持ち、自身と向き合い、問題を掘り下げ、傷付けられた過去を解消し、自身を愛し昇華してあげなければなりません。そうして劣等感と被害者意識を払拭しなければなりません。

何故なら、愛する人達を困らせない為です。私達は人を癒す為に世に遣わされた現実的な天使だからです。
私達を見守ってくれている天使達は霊体であり肉体を持っていません。肉体を持っていない以上、人々を癒すのには限界があります。私達は天使達の意思と精神を肉体に降ろし、彼等に代わって現実的な天使として世に遣わされた人間なのです。もう皆さんはその事を覚えてはいないでしょう…。
しかし、私達は神や天使の霊を降ろされた現実的な天使です。そこにプライドを持ち、世に仕え、生きてゆくのです。そして私達はそれらが出来る人間なのですから、自信を持って下さい…。

…、…、…、

えっ? これは誰の意思かって?
そりゃあ、霊界のリーダー「ミカエル」大先生の意思でしょう!(笑)
あなたはそれでも求めるのですか?
お金を、物を。人はそれらでは満たされないと言うのに…。

欲しい物を全て得た人が訪ねてきました、「愛はどうしたら手に入るのか?…」と。私は、「手に入れるものではありません、与えられるものです。それが貴方には与えられていはいないのですね…」と答えると、「それ」を理解できないその人は口を閉ざしてしまいました。
いくら欲しいものがあっても、人は理解を超えた選択はできません。

愛は手に入れるものではありません、人間が作り出すものでもありません。愛は人から与えられるものであり、心に宿す神の霊が作り出すものです。「それ」が彼には理解できず、選択する事ができず、愛が与えられて来なかったのでした。

目に見え、手に入れたものを大切にするのではなく、目に見えず、与えられたものを大切にして下さい。心に宿った神が作り出す、心や想い、本物で本当に大事なものを大切にして下さい。そして、それらを求めて下さい。
「求めれば与えられる…」これもまた真理なのですから…。


by 愛しか受け取りたくないし、愛しか返さないチビでちた☆
今朝、サタンの霊を宿した男を見た。
そんぢょ、そこらのサタンんぢゃない。
完全なるサタンの霊を宿した男だ。

完全なるサタンを見たのは、これで何人目だろうか?
6人目だろうか? 7人目だろうか?

15年間、怒りの感情を出した事がないチビだケド、
今回は流石に怒りの感情が出そうになった。
そして、イケナイ事を思ってしまった…。

「お願い…、お願いだから今すぐ天に還って下さい。
あえて裁かせてもらうと、あなた方は神を信じない事が
罪ではなく、あなた方の存在そのものが罪です。
神よ、あなたは何故、彼等を生かしておくのでしょうか?
あなたを信じず、あなたと正反対の性質を持った彼等を
何故、この世に蔓延らせているのでしょうか?
私には分かりません。彼等を生かしている理由と目的が。
私には見えません、理解できません。だから教えて下さい。
生きているだけで人を地獄へと送る彼等の存在価値を。
私が納得できる様に、愛する皆が納得できる様に、
でなければ、皆の魂は救われません。
どうか、あなたの愛とご慈悲を…」と。


by しばらく眠れそうもない日々が続きそうなチビでちた。
人は動物や自然に触れ合うと癒されます。しかし、人に癒される事はあまりありません。逆に傷付き、ストレスを感じる事の方が多くあります。

何故でしょうか?
違いは、霊を持っているか?どうか?…です。

動物や自然は霊を持ってはいません。人は霊を持ってはいますが、大半の霊が汚された魂に包まれ、傷付いた心に支配されているからです。
本来、正しき霊を持っていれば、動物や自然以上に人を癒せるのです。

とても難しい事ですが、私達は動物や自然に癒されるのではなく、人に癒されなければなりません。癒されるのではなく、人を癒す霊を持たなければなりません。
しかし、あなた方ならできます。何故なら、あなた方は神の霊を宿した神の子、光の子だからです。私はそれを知っています。


大天使ハニエルがそう教えてくれた気がしました…。
女のサタンは肉体で男を飼い、
子供を産んで男を離さないようにします。

男のサタンはお金で気持ちを買い、
権威と力で認めさせます。

そのどちらも愛とは正反対の性質です。


by そんなサタンを多く見るチビでした。