家族と仲間から応援される二人であるため日々取り組む私どもですが、なかなかうまく行かないこともありまして。
いまもっとも戦いあってしまっているのが、約10歳年上の姉です。
こないだもこんなやりとりが・・・
「人生設計も、安定した高収入を得る方法もつかめてないのに何をかんがえているの!資格をとって生計の目処がたってから結婚するのが筋でしょ!
資格もとらずに結婚するなんて無謀ね、私はリアリストだから反対よ!」
自分の感覚だと、資格をとったからといって人生安泰だとは思えないし、生計の目処がたってからなんて考えていたらいつまでも結婚なんてできないと思っています。
どっちが本当のリアルなんでしょう。
うーむ、ぐるぐる。
先月、彼女と一緒に結婚式に参加した熊本の後輩くんから納豆がとどきました(後輩くんは納豆が主力の食品メーカーに勤めています)。
実は、この後輩くんは彼女の高配で自分は去年の夏に一度一緒にごはんを食べたことがあるだけでした。
ところが結婚式に彼女と連名で招待いただき、まだ会うことができていなかった彼女の大学時代の同期の子達とも会うことができました。
これ、すごく自分にとってはすごく幸せなことなんです。
もともと自分と彼女は社内恋愛だったのでいわゆる忍び愛。
会社の人にばれてはいけないので、最初の一年間はお互いのことをカップルとして扱う人は誰一人おらずこそこそとしながら付き合っていました。
この時期はすごく辛かったですね。
二人の間で何かあっても相談できる相手もいないし、なんだかとても息苦しい時間が多かったです。
変わったのは、理想の結婚式を考えた時に新郎側も新婦側も皆が知り合いだったら素敵だね、と話してから。
お互いの大切な友人を積極的に照会するようになってすごく自分と彼女両方を深く理解してくれている人が増えて、そして応援してくれる人が増えました。
このことが自分達二人に与えた影響ははかり知れません。
自分の大切な人同士をつなぐことは
きっと幸せへの近道に なりますよ♪
実は、この後輩くんは彼女の高配で自分は去年の夏に一度一緒にごはんを食べたことがあるだけでした。
ところが結婚式に彼女と連名で招待いただき、まだ会うことができていなかった彼女の大学時代の同期の子達とも会うことができました。
これ、すごく自分にとってはすごく幸せなことなんです。
もともと自分と彼女は社内恋愛だったのでいわゆる忍び愛。
会社の人にばれてはいけないので、最初の一年間はお互いのことをカップルとして扱う人は誰一人おらずこそこそとしながら付き合っていました。
この時期はすごく辛かったですね。
二人の間で何かあっても相談できる相手もいないし、なんだかとても息苦しい時間が多かったです。
変わったのは、理想の結婚式を考えた時に新郎側も新婦側も皆が知り合いだったら素敵だね、と話してから。
お互いの大切な友人を積極的に照会するようになってすごく自分と彼女両方を深く理解してくれている人が増えて、そして応援してくれる人が増えました。
このことが自分達二人に与えた影響ははかり知れません。
自分の大切な人同士をつなぐことは
きっと幸せへの近道に なりますよ♪
ほうれんそう
つまり
報告・連絡・相談
社会人の基本ですね。
ところが、今から約三年前、彼女と付き合い始めたばかりの私はこれがまったくできませんでした、
彼女からの「何時にあがるの?まってるよ!」という連絡に対して、
何時に帰れるか見通しが立たず
かといって先に帰ってともいいたくなく
返信できなくてそのまま放置してしまっているうちに
「もういい!帰る!」と怒りのメールが・・・
今思いかえしてみても、愛想をつかさずにいてくれた彼女に本当に感謝感謝です。
相手からみたら、自分からの連絡を完全に無視していますからね(^^;
ある日、彼女に「あなたが何を考えているのかわからない。二人の時は優しいのに、メールは返事をくれないし理由をきいてもごめんとしか言わないし」と、
悲しそうに言われ自分の中のもやもやをすべて伝えたところ
今度からこれこれこうしようと二人の約束をつくることができまし た。
こんなことを繰り返していくうちに
会社の上司からも彼女からも怒られっぱなしだったくらい苦手だったほうれんそうが段々と得意になってきました。
男女関係って本当に学びがおおいものですね。
つまり
報告・連絡・相談
社会人の基本ですね。
ところが、今から約三年前、彼女と付き合い始めたばかりの私はこれがまったくできませんでした、
彼女からの「何時にあがるの?まってるよ!」という連絡に対して、
何時に帰れるか見通しが立たず
かといって先に帰ってともいいたくなく
返信できなくてそのまま放置してしまっているうちに
「もういい!帰る!」と怒りのメールが・・・
今思いかえしてみても、愛想をつかさずにいてくれた彼女に本当に感謝感謝です。
相手からみたら、自分からの連絡を完全に無視していますからね(^^;
ある日、彼女に「あなたが何を考えているのかわからない。二人の時は優しいのに、メールは返事をくれないし理由をきいてもごめんとしか言わないし」と、
悲しそうに言われ自分の中のもやもやをすべて伝えたところ
今度からこれこれこうしようと二人の約束をつくることができまし た。
こんなことを繰り返していくうちに
会社の上司からも彼女からも怒られっぱなしだったくらい苦手だったほうれんそうが段々と得意になってきました。
男女関係って本当に学びがおおいものですね。