はじめまして
大学4年の石井直樹といいます。
私の夢は世界で活躍するIT企業を立ち上げることです。
それはなぜか、、、
1、Googleのラリーペイジ、yahooのマリッサメイヤーのような一流の経営者と競い、世界をITで変えたいという野望があるから
2、モノ作りに興味があり日本だけでなく、世界の人に使ってもらえるモノを作りたいからである。
今回インターン生としてセブ島に行くのだが、正直不安でいっぱいだ。
『友人A』
スリが多くて、俺もIPhoneすられたよー。
『友人B』
タクシーではよくぼったくられた。
フィリピン留学ではよく聞く話である。
不安は知識不足からくるものだ。
そこでこのブログを通して、みんなと学びたいと思う。
今回はフィリピンの安全性について紹介する。
まず初めに、ひったくり、ぼったくりって本当なの、、、、、?
、、、、事実です。
ただそれは時間と場所による。
もちろん油断は禁物だが、海水浴場などといった観光地は安全だとされている。
危険なのは
繁華街、スラム外地域周辺である。
特に最近ではスマフォ、タブレットの盗難が多く、バスや電車での使用は控えた方良い。
また、フィリピンは銃社会であるため。
危険な事に巻き込まれる前に所持品は差し出した方が良い。
またタクシー運転手のぼったくりは日常茶飯事である。
実際に観光者を狙った詐欺が多発している。
対策として、乗る前にしっかりと運転手と交渉しておくのが良い。
英語に自信がない方はジプニーやトライシクルなどといった他の交通機関をオススメする。
他の危険性としては、
フィリピンではデモやテロが多発する。
観光客にそれほどの被害はないが近寄ると非常に危険である。
また、
アミューズメントパークなどのアトラクションも日本ほど管理が徹底されていないため、慎重になった方が良い。
まとめると
フィリピンは日本ほど治安が良くなく、対策するに越した事はない。
また、例え巻き込まれるような事があっても絶対に手出しはせず、速やかにその場から立ち去る事を優先して欲しい。
これからもフィリピンについて、自らの夢のために経験した事を載せていくのでぜひ見てください。
大学4年の石井直樹といいます。
私の夢は世界で活躍するIT企業を立ち上げることです。
それはなぜか、、、
1、Googleのラリーペイジ、yahooのマリッサメイヤーのような一流の経営者と競い、世界をITで変えたいという野望があるから
2、モノ作りに興味があり日本だけでなく、世界の人に使ってもらえるモノを作りたいからである。
今回インターン生としてセブ島に行くのだが、正直不安でいっぱいだ。
『友人A』
スリが多くて、俺もIPhoneすられたよー。
『友人B』
タクシーではよくぼったくられた。
フィリピン留学ではよく聞く話である。
不安は知識不足からくるものだ。
そこでこのブログを通して、みんなと学びたいと思う。
今回はフィリピンの安全性について紹介する。
まず初めに、ひったくり、ぼったくりって本当なの、、、、、?
、、、、事実です。
ただそれは時間と場所による。
もちろん油断は禁物だが、海水浴場などといった観光地は安全だとされている。
危険なのは
繁華街、スラム外地域周辺である。
特に最近ではスマフォ、タブレットの盗難が多く、バスや電車での使用は控えた方良い。
また、フィリピンは銃社会であるため。
危険な事に巻き込まれる前に所持品は差し出した方が良い。
またタクシー運転手のぼったくりは日常茶飯事である。
実際に観光者を狙った詐欺が多発している。
対策として、乗る前にしっかりと運転手と交渉しておくのが良い。
英語に自信がない方はジプニーやトライシクルなどといった他の交通機関をオススメする。
他の危険性としては、
フィリピンではデモやテロが多発する。
観光客にそれほどの被害はないが近寄ると非常に危険である。
また、
アミューズメントパークなどのアトラクションも日本ほど管理が徹底されていないため、慎重になった方が良い。
まとめると
フィリピンは日本ほど治安が良くなく、対策するに越した事はない。
また、例え巻き込まれるような事があっても絶対に手出しはせず、速やかにその場から立ち去る事を優先して欲しい。
これからもフィリピンについて、自らの夢のために経験した事を載せていくのでぜひ見てください。