茅ヶ崎アロハマーケットにきてます。


そして、大好きなソープファクトリーがこのイベントに初出店してました!


てなわけで、プルメリアの石鹸買っちゃいました!

しかも、飼うとその場で自分でハンマーづたたいて刻印しちゃいました♪


お値段は!


なんと!!


1,200円のところが600円!!


5個も買っちゃったよ♪
今となってはその昔、お気に入りのカレー屋さんに「丁字」というとこがありました。


検索してヒットしたブログによると、ご高齢のため閉店してしまったらしいのですが、ただ自分好みのカレーの味わいだったというだけでなく、ザラッとした舌触りの食感も他で巡り会ったことがなく、好きな理由の一つでした。


きっと野菜をペースト状にしているだけでなく、スパイスも粗挽きにしたものを使っていたのではないかと思われます。


なぜそんな想像ができるかというと、カウンターには大きな瓶に入れられた各種スパイスが並べられていたからです。



カレーは子供の頃から好きなのですが、丁字のカレーに出会ってからは、いつか自分もこんなカレーが作れるようになりたいと思うようになっていました。


それゆえに、後継者もなく閉店してしまって、レシピが失われてしまった(誰かがどこかで受け継いでいると嬉しいのですが・・)のが残念でならない。





そんなわけということもないですが、いよいよ一念発起して本格的にカレーを作ろうと決心し、以前チラッと訪れた蔵前にある「アンビカ」というインドの方?がやってるスパイスショップへスパイスを買いに日曜日行ってきました。


スパイスの種類にビックリなんですが、それなりの量が入っているのに、全部で約3,800円でした。


安いと思うんですが、実際のとこいかがでしょう??




先ずは、どんな味になるのか分からないので、日本のカレーに近いものができるとポップで紹介されていた数種類のスパイスがミックスされているカレーパウダーなるものでカレーを作りました。


当然のことながら、具材も王道のじゃがいも・人参・玉ねぎと、今回は豚肉にしました。


そんなに辛すぎることもなく、美味しくできあがったと思う。


そして、ヨーグルトや牛乳なども入れてないので、カレーパウダーの素の味が楽しめたと思う。



朝晩食べ続けているので、残りも今晩の分でお仕舞い。




カレーパウダーを使い終えたら、自分なりの調合で味を追求し、徐々にパウダーからホールで作るようにし、丁字に少しでも近づければと思う。





あ!ちなみに、歯列矯正で装置に使っているシリコンゴムは一発で黄色く染まりました!

オレ・・笑うと口が黄色く光ります(^◇^;)
ある日突然それはやってきた!


LAMY 2000を手にした中の多くの人が経験する軸折れだ!



手帳に文字を書こうとすると、今までにない違和感・・・

握った感じがグニャっとする・・


両手で持ち直した瞬間

先端部分がポロッと取れた





こんな状態である


軸の脆さ被害者を辿っていると、3,500から4,000円で修理できることは分かった

でも、また折れるかもしれないことを考えると、それもどうなんだろう??と思ってしまう


更に、徘徊していると、瞬間接着剤でくっつけて、問題なく使い続けられている人を発見!


しかも、オレが愛用する耐衝撃アロンアルファをその人も使っているではないですか!



そんなわけで、今晩接着して使うことを決意!




ガッツリ見た目も悪くはみ出してますが、強度重視ということで、このまま使うことにします。



そんな脆いなら、他の丈夫なヤツか、壊れても買い替えればイイやと諦められる安いものを使えばいいじゃないかという声も聞こえてきそうだけど、まず手帳用に4色使い分けて使い始めてしまったため、4色ペンがマストであること。

そして、ほぼ日のバタフライなんとかっていうペン差しのところに入る太さであることが必須用件なんですわ!


手持ちで4色あるのだとDr.GRIP 4+1なんだけど、太すぎてハマらんのですわ・・

これがハマれば、書き味は文句ないんでOKなんですがね・・


んで、デザイン性のあるLAMYっていうある意味一択になってしまったわけですわ・・

ピッタリでイイでしょ!?


芯もパイロットに替えてあって、書き始めからかすれることなくて文句なしなんで、脆さだけメーカー努力で何とかして欲しいもんですわ!