天候的に諦めていたマルシェに行けた

 

 

 

今日は息子と娘と一緒に
マルシェに行った。
 
 
7月にも行ったマルシェと
同じマルシェだ。
 

 
7月に行ったマルシェを
娘がそれはそれは気に入っていたので
頻繁に
 

 
「また まるひぇ 行くー」
 

 
と言っていたから
連れてきてあげたいなぁ
と思っていた。
 

 
でも秋田県は今朝、雨。
 

 
マルシェが開かれる広場は
芝生だし
隣りには
遊具がある。
 

 
雨に濡れた遊具は
遊べなくなるから
目の前にあるのに
遊べないよーっていうのは
言う方も言われる方も
辛いので(笑)
 

 
開催予定があることは伏せて
行かない方向で考えていた。
 
 
でも意外と気温も上がり
今朝の雨くらいなら
乾いてそうと思い
乾いてないかもしれないことに
腹も括りながら
マルシェに行くことにした!
 

 
(結果芝生も遊具も乾いていた!)
 

 


マルシェに限らず
お出かけする度に思うのは
保護者1人で
未就学児含む子ども2人を連れて歩くのは
大変だー
ということ。

 
 
物理的にはいける。
 

 
だけど
小2の息子と年少の娘の
好みが異なるから
どちらかを我慢させる場面が
75%くらいある。
 

 
それが
大変だなぁー
と思うポイントだ。
 

 
そんな状況でも
可能な限りの
win-winを追及できる
私も子どもたちも
素晴らしいな。

 

 

 

 よその子に声をかけるか否か問題

 

 
遊具で娘が順番待ちをしているときに
順番を無視して入り込んできた子が2人いた。
 

 
私はその子に
「ごめんね、この子(娘)
ずっと並んでるから
待ってくれるかなぁ?」
と声をかけた。
 

 
娘には
順番守ろうねと
話しているのに
その主義がない子に
娘が割を食うのを
見過ごす趣味は無いから
私はよその子だとしても
声をかける。
  

 
順番を守ることは
必ずではないし義務でもない。

 

 
ただ私が
娘に教えたい概念なだけだから
それを重要視していない家庭や子どもがいても
べつに構わないんだけど
 

 
娘に対して
筋の通らない姿勢を
見せたくないから
私はよその子でも
声をかける。
そして必ず
感謝も伝える。

 

 
見る人が見たら
私は怖い人かもしれないけど
私が守りたいのは
娘の心と
娘からの信頼だから
私は私の
筋を通すのだ。

  

 

 

 

このマルシェで起きた出来事を
別の角度で見たお話は
メルマガで配信しました。

 

 

メルマガ登録はこちら

 

 

人生を変える力を育てる
シータヒーリング®

 

セミナー開催スケジュールとお申し込みはこちらから