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☆ゆっこ☆です
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『ギブアンドテイク』とは…
何かを与えたら、
何かを受け取る、
あるいは、何かを受け取ったら、
何かを与えるという、
相互的な関係性
いわゆる、「持ちつ持たれつ」の、
良好な関係性
この『ギブアンドテイク』の精神を、
互いに持ち合った者同士の間には、
大変強固な信頼関係が、
構築されることでしょう
助け合ったり、教え合ったり、
支え合ったり、協力し合ったり、
励まし合ったり、褒め合ったり…
これが、何の押し付けもなく、
自然にできる関係性は、
本当に素晴らしいと思います🌟
ただし、ここでの注意点は、
お互いに、見返りを期待し過ぎたり、
求め過ぎたりしないことです
これをすると、人間関係に、
大きなヒビが入りかねません
人に何かを与える時は、
自分の損得などは考えず、
相手のことを思いやり、
優しさや真心を込めて行動し、
言葉を掛けることが大切です
人に何かを与える時に、
企みや下心を含んでいたり、
「私が与えたんだから、
あなたも私に与えてよ
それが当然でしょ
」
このような考え方を持つ人とは、
良い人間関係は築けません
これは、私の経験による考察ですが、
上記のような考え方を持つ人は、
相手から何かを与えられても、
「この人は何か企んでるのかも…
何か下心があるのではないか」と、
ひねくれた捉え方をしがちで、
相手の親切心や優しさを、
素直に受け取ることができません
なぜなら、この人自身が、
そういう企みや下心を持って、
薄っぺらな親切心や優しさを、
相手に押し付けるような、
悪いクセを持っているから…
更に、上記のような人は、
『ギブアンドテイク』の精神よりも、
【やられたらやり返す】もしくは、
【目には目を、歯には歯を】の精神を、
強く抱いている傾向があります
『ギブアンドテイク』というのは、
お互いの、温かくて、柔らかくて、
和やかな気持ちの上にこそ、
成り立つものであり、
良い行いや、良い言葉の、
プレゼント交換のようなものです
逆に、【やられたらやり返す】や、
【目には目を、歯には歯を】は、
悪い行いや、悪い言葉の、
ぶつけ合いみたいなもの
学校でも職場でも、家庭でも、
『ギブアンドテイク』の精神を持つ、
素敵な人たちの集まりであれば、
争いなどとは無縁で、
とても平和であると思います
私は、そのような平和な場所に、
いつでも身を置いていたいと、
強く強く願っています
『ギブアンドテイク』の精神を、
ずっとずっと、大切にしながら…
今日も、☆ゆっこ☆のつぶやきに、
最後までお付き合い頂いて、
ありがとうございます

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☆ゆっこ☆です
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今回のブログのタイトル……
「言い訳は すればするほど 損をする」
俳句みたいになってしまいましたが、
私は、『言い訳』をする人が、
例えば、何かトラブルがあって、
それを回避するために、
みんなで解決策を考えているなか、
誰も犯人捜しなんかしてないのに、
誰もそんなこと聞いてないのに、
『このトラブルの原因は、
私のせいじゃないですよ~

』
ということをアピールしたくて、
「あの日、私は○○にいて、
▲▲をしてたから…
それに、◼️◼️だから、
そんなトラブルのことは、
全然知りません。」とか、
ダラダラと、長々と、
ゴチャゴチャと言い訳をする…

こんな人は、ほとんどの場合、
そのトラブルを引き起こした、
張本人なのです


こういう人が、
「言い訳する時間があったら、
みんなと一緒に解決策を考えて、
トラブル回避に向けて、
何か行動を起こしなさいよ

」
って思うんですけど、
こういう風に、言い訳するような人は、
そもそも解決策なんて考えてないので、
とにかく静かに黙っていてくれるのが、
何の害もなくて、一番良いのかも

そして、こういうタイプの人は、
自分がトラブルの原因であっても、
他人のせいにしたり、
その場の状況のせいにして、
自分の非を認めません

なので、反省なんか、
もちろんする気もありませんし、
人間として、改善も成長も、
到底出来るわけがありません

仕事においても、
プライベートにおいても、
例えば、遅刻した場合に、
遅刻の理由を言い訳する時間は、
本当に無駄だと思います

そんな時間があったら、
何よりも謝罪をするのが先で、
相手に遅刻理由を聞かれて初めて、
それを話したらいいと思うのです

そして、一番厄介なのは、
このように言い訳がましい人は、
他者にバレなければいいや…
という、浅はかな考えから、
自分のミスを隠す傾向があります

それが原因で、更なるトラブルや、
迷惑事案を呼び起こすことになる…
という可能性などに考えが及ばず、
想像力も乏しいので、
ミスを隠すという行為が、
どれほど重大な罪なのかということも、
まったく分かっていないのです

このようなスタッフが、
職場に1人でもいたら、
信頼関係やチームワークなんて、
構築されるどころか、
崩壊していくだけです

しかしながら、このようなスタッフを、
部下に持つ上司としては、
「こんな人はキライ⚡」などと、
見捨てるわけにはいきません💦
今の職場で、主任である私にとっては、
このようなスタッフも含めて、
誰もが働きやすい職場にするために、
指導や教育、助言する場において、
これまで積み重ねてきた経験や、
身に付けてきたスキルをフルに活かし、
力を発揮するチャンスでもあります

まぁ、こんな風に、
前向きに捉えて尽力しなければ、
このようなスタッフとは、
まともに仕事が出来ません

本来の私は、人の好き嫌いが、
非常に激しい人間なのでね……

さて、このような私の心情に、
共感してくださる方は、
どれくらいいらっしゃるかしら

今日も、☆ゆっこ☆のつぶやきに、
最後までお付き合い頂いて、
ありがとうございます

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☆ゆっこ☆です
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勉強でも仕事でも趣味でも、
自分に自信を持って挑むことは、
とても良いことだと思います

自信を持つことで、
緊張感を和らげて、
堂々としたパフォーマンスができ、
良い結果が出る…ということが、
きっとあると思います

しかしながら、ここで私が、
あえて問題にしたいのは、
『自信過剰が招くリスク』です

自信というものは、
過剰に持ってしまうと、
思わぬリスクが伴い、
大失敗や大きなトラブル、
大事故を引き起こすなど、
良からぬ結果をもたらし、
周囲に迷惑をかける恐れが、
往々にしてあります

自信過剰な故に、
慣れた作業において、
丁寧さを欠いて、
ミスをしてしまう…
自信過剰が故に、
激しい思い込みや偏見、
固定観念が災いして、
周囲とトラブルになる…
自信過剰が故に、
ミスやトラブルを起こしても、
内省せず、向上心もなく、
改善や改心をしない…
他にもまだまだありますが、
何はともあれ、自信過剰というのは、
あまり良い結果を生まないと、
私は思うのです

私の職場にも、自信過剰な人がいて、
自分の意見や信念はすべて正しいと、
自分は完璧な人間なんだと、
激しい思い込みをしていて、
その意見や信念を、人に対して、
上から目線で押し付けてくるので、
本当に厄介で、本当にキツイです

例えば…
私がこれまで何年もかけて、
コツコツと努力を重ねて、
一生懸命に作成してきた資料データを、
頭から否定されたことがありました

その理由も全く意味不明で、
ただただ個人的な私見で、
自分の意見が正しくて、
あなたの考えが間違っていると、
決めつけてモノを言ってくるので、
その日から私は、この人のことを、
1ミリも信用できなくなりました

そんな私に、信頼する上司が、
救いの手を差し伸べてくださり、
私が作成した資料データを、
とっても褒めてくださって、
今後、もっと広い範囲で、
多くの人が活用できるように、
お力添えをいただけることになり、
私がこれまで思い描いていた、
大きな夢の実現に向けて、
動き出せることになりました

つまり、私が言いたいのは、
どういうことかというと…
人が自信を過剰に持つと、
本当に有るのか無いのか、
全く疑わしいその自信を、
ブンブンと振りかざして、
相手が持つ自信や意欲を、
バッサバッサと削いで、
相手が密かに抱いている夢さえも、
ズタズタに否定する…
しかも、それが正しいことなのだと、
それが相手のためなのだと、
大きな勘違いをして、一人で満足して、
最終的には嫌われて、信用も失う…
でも、嫌われてることにも、
信用されていないことにも、
まったく気づかずにいるから、
言動を改めることをしない…
それは何故かといえば、
自信過剰だから…

本当に、可哀想な人です…

とは言いましても、
自信が無さすぎるのも、
あまり良くないと思うので、
自信というのは、
あまり多くは持ちすぎず、
かといって、無くしてしまうことなく、
適度に持つのが良いと思います🌟
勉強でも仕事でも趣味でも、
学びや練習、努力を続けることが、
とても大事なことだと思います🌟
それをやめてしまうと、
自信過剰な人になり兼ねないので、
注意が必要です

これは、自分自身への教訓として、
心に刻みたいと思います

今日も、☆ゆっこ☆のつぶやきに、
最後までお付き合い頂いて、
ありがとうございます

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