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ポエムやつぶやき、旅行記等を書いています♪


              

クローバーウソの理由クローバー


あなたに初めてウソをついた


「大丈夫

心配ないよ」


本当は

寂しくて仕方がないのに


本当は

会いたくて仕方がないのに


「大丈夫

心配ないよ」


そう言えば

あなたを不安にさせないと思ったから


そう言えば

あなたが安心してくれると思ったから


「大丈夫

心配ないよ」


あなたに初めてついたウソは

とても苦しくて

とても切ない

私が私自身の心を誤魔化し

私が私自身を

励ますためのウソ


ハートのバルーン*******************************ハートのバルーン


久しぶりにポエムを書きました✏️

このブログでは、約4年ぶりの

ポエム記事となります飛び出すハート


今回のポエムは、

遠距離恋愛をイメージして、

女の子の気持ちを表現しました👩


今回のポエムのような状況は、

恋愛だけじゃなくて、

日常生活の様々な場面でも、

あることだと思います🌟


本当は、ウソなんかつかないで、

素直な気持ちを言えたら、

とても楽なんでしょうけど、

相手のこと気遣って、

平気なふりして、「大丈夫」って、

言ってしまうことがありますダッシュ


例えば、私の場合、

お仕事の場面で言えば、

自分の仕事で手一杯の状況でも、

何か頼み事をされたら、

「大丈夫です。任せてください。」と、

自分の仕事を後回しにして、

その頼まれ事を優先することは、

本当に良くあることです気づき


「今ちょっと忙しいから…」と、

断ることができたらいいのですが、

私を頼ってくれた相手の、

その時の気持ちや状況を考えると、

そう簡単には断れないので、

「大丈夫です。任せてください。」

って、言ってしまうんです気づき


少し話がズレてしまいましたが…


恋愛においては、相手を気遣って、

『優しいウソ』をつく場面が、

あるんじゃないかなぁと…


でも、その『優しいウソ』は、

自分自身の気持ちを、

何とか誤魔化して、

「私は大丈夫」って、

励ますためのウソでもあるのかなぁと…


そんな複雑な女の子の気持ちを、

今回のポエムで表現してみました星


今日も、最後まで読んで頂いて、
ありがとうございますラブラブ

フォロー、いいね、リブログ、コメント、
心より感謝&大歓迎ですキラキラ

またのお越しをお待ちしていますルンルン



☆ゆっこ☆ですルンルン

お越し頂いてありがとうございますラブラブ

自分の意見を言うときに、
その意見を正当化させるために、
また、相手の同意を、
どうしても得たいがために、
「皆がそう言ってるから…」と、
とても曖昧で幼稚な理由を持ち出して、
相手の反論から逃れようとする。

「皆がそう言ってるから…」が、
口癖のようになってる人。

私は、上矢印上記のような人が、
とっても苦手ですチューダッシュ

例えば、職場において、
業務の効率化を図るために、
改善点などを話し合う場合に、
大人と大人が対面して、
お互いの意見を出し合って、
最善の手順や方法を見つけ出そうと、
こちらは真剣に向き合って、
例え意見が対立したとしても、
良い着地点を探し出そうと、
たくさん考えて、奮闘してるのに、
相手は、どうにかして、
自分の意見を通したくて、
話し合いの終盤になって、
必殺技みたいに言い放つんです。

「皆がそう言ってるから…」

大人と大人の意見交換の場に、
このセリフ、必要あります??

「皆がそう言ってるから…」

このセリフを聞いた途端に、

私はガッカリして、

一気に冷めてしまうんですもやもや


これまでの時間は何だったのかと…

無駄な話し合いになってしまったと…

話し合う相手を間違ってしまったと…


「皆がそう言ってるから…」

このセリフの裏側には、

下記のような気持ちが込められていて、

相手を攻撃しようとしているのだと、

私は思うのです。


【皆は私の意見に賛成している】

【皆は自分の味方である】

【自分の意見が絶対に正しい】

ということは、

【皆はあなたの意見に反対している】

【皆はあなたの敵である】

【あなたの意見は絶対に間違っている】


上記の内容を、全部まとめて、

ギュッとして、放つセリフが、

「皆がそう言ってるから…」なのです。


「皆がそう言ってるから…」と、
イキリ顔で言ってくる人に対しては、
私にも、必殺技があります。

『皆って、誰と誰と誰のことですか?
と、相手に質問を投げかけるのです。

私がこの質問をすると、
相手は、「えっ!?」と、
焦った顔をするので、
『誰が言ってたか教えてください。』
と、更に追い討ちをかけると、
ほとんどの場合、相手は黙り込みます。

もしくは、苦し紛れに、
「名前は言えないけど…」と、
答えを濁されることもありますが…

まぁ、その様子を見ていたら、
本当に惨めなものです…⤵️

だって、今さっき、大きなウソを、
イキリ顔で言ったのですから…

それが暴かれそうになって、
焦って困った顔が隠しきれず、
何とも情けない表情になるんですショボーン

「皆がそう言ってるから…」
このセリフを言う大人は、
本当に幼稚で、
本当に卑怯であると、
私は思うのです。

もし、本当に、
「皆がそう言っていた」としても、
皆がそう言ってるから、
何だというのでしょうか?

皆がそう言っていたら、
それが全て正しいのでしょうか?

大人同士の真剣な話し合いの場で、
「皆がそう言ってるから…」が、
まかり通ってしまったら、
本当に素晴らしい考えや意見が、
大勢の中に埋もれてしまい、
最終的には消し去られてしまいます。

これがまさに、

【集団浅慮(グループ・シンク)】


【集団浅慮(グループ・シンク)】とは…

集団の中で働く圧力により

その集団で考えていることが

適切かどうかを判断する能力が

損なわれてしまう状況。 


個人では冷静に判断できることでも

集団の中にいると

「空気を読む」ことを優先してしまい

結果として誤った意思決定を

行ってしまう現象。


このようなことは、
決してあってはなりません。

皆……で1つにくくるのではなくて、
個人個人が意見をきちんと発言して、
その一つ一つの意見が、
きちんと取り上げられて、
最適最善の答えを導き出すのが、
本当の大人の話し合いではないかと、
私は思うのです。

皆さんの周囲にも、
「皆がそう言ってるから…」が、
口癖のような人はいませんか❔


もし、そのような人がいたら、
私の必殺技を、一度お試しください。

『皆って、誰と誰と誰のことですか?

『誰が言ってたか教えてください。』と…


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こんなことを言えば、
「そんなの嘘でしょ!?」と、
疑われるかもしれませんが、
それでも、正直な気持ちを言うと、
私は、仕事の場面において、
職場で関わる周囲の人に、
「嫌われること」に、
恐れを感じることがありません。

そもそも気の合わない人とは、
大きく距離を取ります。

日常的な挨拶は交わしますが、
それ以外は、業務に必要な会話のみで、
プライベートな話は一切しません。

それには私なりの理由があります。

私にとって、気の合わない人というのは、
仕事において、業務において、
コミュニケーションを取ることで、
マイナス感情やネガティブ要素を、
周囲に撒き散らすタイプの人。

そのような人には、
好かれる必要性を感じないので、
逆に嫌われる方が都合が良いのです。

そして、出来る限り、
近づきたくないし、
近づいてきて欲しくないのです。

上記のような人と、
無駄な会話で時間をさくことは、
自分的に許せません。

だからこそ私は、その貴重な時間を、

プラス感情やポジティブ要素を、

私にたくさん与えてくれる人との、

発展的かつ有効的な会話に使い、

その相手との信頼関係を、

確実に構築していきたいのです。


そして、これまでのブログ記事でも、

何度かお話しさせていただきましたが、

私は、今の職場において、

指導や教育を担当する役割があります。


なので、気が合うとか合わないとか、

そのような感情は別にして、

その相手が、悪い行いをすれば、

その行いを正すために、

熱心に指導や教育をします。


たとえその相手が、日頃から、

どんなに慕ってくれる後輩でも、

どんなに信頼している同僚でも、

悪いことは悪いと伝えて、

前向きな気持ちで、

速やかに改善するように、

指導や教育することが、

私の重要な役割です。


指導や教育をすることで、

嫌われることがあったとしても、

それを恐れていたら、

私は、その重要な役割を、

全うすることは出来ません。


それで私のことを嫌うなら、

私はそれでも良いのです。


その嫌いな相手(私)から、

指導や教育をされるような行いを、

今後一切しないように、

気をつけて行動しよう…と、

改心してもらえれば良いのです。


たった一人の、ほんの些細な悪行が、

職場の輪を乱し、他のスタッフの、

モチベーションを低下させ、

それが原因で、大きなミスや、

大きな事故に繋がりかねない。


それならば、嫌われることなど、

一切恐れることなく、

まずはその根源となるスタッフを、

正しい方法で、正しい方向に、

導かなければなりません。


実際に、私がこれまで、

熱心に指導や教育をした、

後輩や同僚の中で、

私のことを嫌い、反抗したり、

対抗意識を燃やしたスタッフが、

ほんの数名いました。


そのほんの数名のスタッフは、

他のスタッフから敬遠され、

見放されて、最終的には、

自主的に退職しました。


これは、私の指導力や教育力が、

未熟であったということでしょう。


それが私にとって、

指導方法や教育方法を勉強する、

良いきっかけとなりました。


その成果もあり、

勉強しはじめて以降に、

指導や教育をしたスタッフは、

それを素直に聞き入れて、

改善の努力をしてくれました。


これについては、お時間があれば、

下矢印コチラの記事をご覧ください。


もう1つ、お話ししたいのは、

相手が、上司や先輩など、

目上の人である場合です。


上記と同様に、その相手と、

気が合うとか合わないとか、

そのような感情は別にして、

業務や作業をする上で、

上司や先輩から、

理不尽な扱いを受けたり、

理不尽な要求をされて、

自分のチームのスタッフが、

その被害者や犠牲者となった場合は、

躊躇なく、その悪しき状況を、

上司や先輩に説明し、

早急な改善と対応を要求します。


たとえその相手が、日頃から、

どんなに信頼している上司でも、

どんなに慕っている先輩でも、

その理不尽な言動を、

放置しておくことは出来ません。


嫌われても、厄介者と思われても、

そんなことより、重要視すべきは、

チームのスタッフの安全を守り、

健全な職場にすることです。


それを放置しておいたら、

大切なチームのスタッフが、

働きづらくなり、

職場に居づらくなり、

離職する恐れもあります。


そのような状況にならないように、

障害を取り除き、

危機を食い止めるのも、

私の重要な役割なのです。


もちろん、お互いに慕い合い、

信頼し合う後輩や同僚、

上司や先輩に対して、

わざと嫌われるために、

そのような行動を取ることは、

決してありません。


嫌われることを覚悟してでも、

職場のチームの責任者として、

取るべき行動がある!!

ということです。


*嫌われることを恐れない*

今回の記事は、長文となりましたが、

今日も、☆ゆっこ☆のつぶやきに、
最後までお付き合い頂いて、
誠にありがとうございますラブラブ

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